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※キャラによっては必要ない部分があります。適宜削ってお使いください。
※展示成功・失敗会話は友好・好き以上どちらも同じです


文化祭会話

  • 1年目
「柔道部の一大イベントです!よろしくお願いします!」
「不二山くん。」
「○○。」
「お疲れさま。どう?お客さんの反応。」
「まあまあ。人数はそこそこ集まるんじゃねぇかな。
イケメンとか言われるようなやつらにもビラ配り頼んでるし。」
「そうなの!?いつのまに……」
「その辺、うまく回さねぇと成り上がれねーだろ。
さてと、場所変えてもう一押ししてくる。じゃな。」
(イベント、上手くいくといいなぁ)

  • 2年目
「あっ!不二山くん!」
「○○。……見つかったか。」
「もう……教室にいないと思ったら練習してたんだ?」
「まあな。そういうおまえは?」
「わたしは不二山くんを探してくるように頼まれたの。」
「ふーん。じゃあついでに焼きソバも頼む。」
「……はい?」
「あとアメリカンドッグとじゃがバタとスポーツドリンク。
それ持って部室に探しに来い。そしたら教室に戻る。」
「え……ええっ!?ちょっと待っ……」
「じゃあな。」
(行っちゃった……うぅ、いいようにお使いさせられてる?)

  • 3年目
(あ、あそこにいるのは……)
「不二山くん!」
「○○。今回はちゃんと休憩中だぞ。」
「ふふ、わたしも。今年は練習しないの?」
「まあな。最後の1回くらいは、柔道じゃなくてもいい気がした。
なんか、もったいねーかなって。」
「うん……そっか。」
「けど、いざとなるとどうしていいかわかんねーのな。
おまえのオススメは?」
「わたし?うーん、そうだなぁ……」
「どっか見て回るんだったら一緒に連れてってくれ。その方が楽しそうだ。」
「ふふっ!うん、じゃあ行こっか!」
「押忍。頼んだ。」
(さて、どこから回ろうかな!)



出展

クラス出展

【1年目・メイド喫茶】

■友好
「紅茶とサンドイッチ、お待たせしました。」
(ふぅ……こんなにお客が来るなんて想像してなかった……)
「いいにおいがする……」
「あっ、不二山くん。いらっしゃいませ。」
「ホットドッグだろ、これ。」
「うん、あるよ。」
「じゃ、それ一個とスポーツドリンク。」
「かしこまりました!」
「……ていうかさ、そのカッコ。一瞬誰だか分かんなかったぞ。」
「えっ、そう?」
「うん。なんか、いつもより女っぽい。」
(褒められてるんだよね……)

■好き以上
「紅茶とサンドイッチ、お待たせしました。」
(ふぅ……けっこう忙しいな)
「あ。」
「あ、不二山くん。……どうしたの?」
「部屋、間違えたのかと思った。ここ喫茶店だよな?」
「そうだよ?」
「そっか。なんでもいい、食いモンと飲みモンくれ。」
「えーっと……じゃあ、おすすめのホットドッグとスポーツドリンクでいい?」
「うん。」
「では、ホットドッグとスポーツドリンク、一つずつお願いしまーす!」
「似合うな、そういうの。ちょっとドキッとしたけど。」
(褒めてくれたのかな?)

  • 成功
「このホットドッグ、うめぇ。」
「ホント?食べ物は全部手作りなんだよ。」
「ふーん。やっぱ作り置きの売り物とは違うもんなんだな。」
「なんか優しい味って気がする。ごちそうさま。」
(やったー!不二山くんに褒められちゃった!)

  • 失敗
「」
「」

【2年目・お化け屋敷】

■友好
「」
「」

■好き以上
「お化け屋敷でーす。怖いですよ~!」
(ふぅ……客寄せって、大変……)
「○○。どうだ、繁盛してるか?」
「あっ、不二山くん。結構お客さん来てくれるよ。」
「そっか……ヒマなら食べ歩きにでも誘おうと思ったんだけどな。
 よし、せっかく来たんだし、俺も客になってみるか。」
「ふふっ、それじゃお客様一名、ご案内お願いしまーす!」

  • 成功
「おおっ!」
「あ。おかえり、不二山くん。」
「押忍、ただいま。最後の仕掛け、ちょっとビビッた……」
「うん、これだけ良く出来てりゃみんな大満足だろ。」
(やったー! 大成功!)

  • 失敗
「ハァ……」
「あ……不二山くん、お帰り。」
「おい、お化けいねーぞ?」
「えっ!? たくさんいたと思うけど……」
「いねーって。照明もなんか明るいし、作りも雑だし、全然怖くねぇ。」
(うぅ……大失敗みたい)



吹奏楽部

【1年目・クラシック】

■友好
「」
「」

■好き以上
「」
「」

  • 成功
「」
「」

  • 失敗
「」
「」

【2年目・ゲームミュージック】

■友好
「」
「」

■好き以上
「」
「」

  • 成功
「」
「」

  • 失敗
「」
「」

【2年目・サードストーリー】

■友好
「」
「」

■好き以上
「」
「」

  • 成功
「」
「」

  • 失敗
「」
「」



美術部

【1年目・デッサン展示】

■友好
「」
「」

■好き以上
「」
「」

  • 成功
「」
「」

  • 失敗
「」
「」

【2年目・油彩展示】

■友好
(今年は油絵展示。お客さん、増えてきたな)
「○○。」
「あっ、不二山くん。来てくれたんだ。」
「うん。これ、花椿?」
「うん、そうだよ。」
「圧巻だな、こう並んでると。見てくる。」
「うん、ごゆっくり!」

■好き以上
「」
「」

  • 成功
「へぇ……花椿だ。」
「ちゃんと描けてる?」
「うん。おまえのが一番、特徴出てる。本人見たら、すげー喜ぶんじゃねぇ?」
(やった! 不二山くんにほめられた!)

  • 失敗
「おまえ、花椿に恨みでもあんの?」
「えっ!? ないよ、そんなの!」
「そっか。それ、ちゃんと言っといたほうがいい。ダチ、減らしたくねぇだろ?」
(うう……もっと丁寧に描けばよかった……)

【3年目・壁画展示】

■友好
(今年はみんなで作った壁画展示。お客さんもたくさん来てくれてる!)
「○○。」
「あ、不二山くん。来てくれたんだ。」
「うん。なんかすげーのがあるって聞いて。あ、これか。たしかにすげーな。でけぇ。」
「ふふ、ゆっくり見ていって!」

■好き以上
(今年はみんなで作った壁画展示。お客さんもたくさん来てくれてる!)
「○○。」
「あ、不二山くん。来てくれたんだ。」
「美術部ラストだってすげー集中してたろ? おまえ。気合いも入れて。
だから絶対に見に来ようと思ってた。」
「不二山くん……ありがとう。」
「うん。行ってくる。」

  • 成功
「…………」
「不二山くん?」
「なんだろうな。涙出そうになった。すげーよ、おまえ。美術部全員。お疲れ。」
(やった! 不二山くんにほめられた!)

  • 失敗
「…………」
「不二山くん?」
「あそこの担当のヤツ。時間、足りなかったのか?」
「えっ?」
「もったいねー。記念作品なのにな。」
(わたしの担当のところだ……うう、もっとがんばって描けばよかった)



生徒会

【1年目】

■友好
「」
「」

■好き以上
「」
「」

  • 成功
「」
「」

  • 失敗
「」
「」

【2年目】

■友好
「」
「」

■好き以上
「」
「」

  • 成功
「」
「」

  • 失敗
「」
「」

【3年目】

■友好
「」
「」

■好き以上
「」
「」

  • 成功
「」
「」

  • 失敗
「」
「」



手芸部

【1年目・カジュアル服】

■友好
(今年はカジュアル服。ステージ、上手にこなさなきゃ……)
「よ。」
「あ、不二山くん。」
「あれ?なんかいつもと雰囲気が違う。……あぁ、化粧してるのか。ふーん、ちょっと女度が増して見えるぞ。」
「そ、そう?」
「始まるのか。張り切りすぎてコケるなよ?」
(よーし、がんばろう!)

■好き以上
「」
「」

  • 成功
「おまえ、なんか歩き方とかカッコよかったぞ?」
「ホント?ありがとう!」
「こんな才能もあったんだ。すげえ。」

  • 失敗
「」
「」

【2年目・パーティードレス】

■友好
「」
「」

■好き以上
(今年はパーティドレス。優雅にみせなきゃね!)
「よ、○○。」
「あ、不二山くん。見に来てくれたの?」
「うん。すげぇキレイだ、おまえ。」
「あ、ありがとう。ちょっと照れちゃうな……」
「……参ったな。現時点でおまえがトップだ。自信持って行って来い。」
(不二山くん……よーし、がんばるぞ!)

  • 成功
「お疲れ。」
「あ、不二山くん。」
「おまえの出る順番、聞いておいてよかった。じゃなきゃおまえだって気付かなかったと思う。いい意味で大変身されちまったからな?」
(やった!不二山くんにほめられた♪)

  • 失敗
「」
「」

【3年目・ウェディングドレス】

■友好
「」
「」

■好き以上
(ショーも今年で最後。がんばって作った、ウエディングドレス……)
「○○。」
「あ、不二山くん。」
「…………すげぇ綺麗だ、おまえ。」
「あ、ありがとう!」
「そっか……うん。ドレスもいいな。」
「?」
「白無垢がいいと思ってたけど、ドレスも考えとこ。」
「???」
「隣に誰もいなくてよかった。よし、行って来い!」
「う、うん?」
(よし、最後のステージ、がんばろう!)

  • 成功
(よかった、大成功!)
「…………」
「あれ、不二山くん? どうかした?」
「いま見すぎると、本番で新鮮味が減るかと思って。」
「???」

「カーテンコールだ……またステージに出なきゃ。」
「マジかよ!? もう一回見たいって気持ちは分かるけどさ。
本当に綺麗だもんな、今日のおまえ。」

  • 失敗
「」
「」



学園演劇

【主役】

「○○。」
「あ、不二山くん……」
「緊張しすぎじゃねーか?」
「だって、失敗したらって思ったら……」
「観客全員にいいとこ見せようって思うからだろ。そんなん。」
「う……」
「俺さ。練習のときから気に入ってんだ、おまえの殺陣。」
「えっ?」
「今日、ここにいる人間でそこまで見てるのは、俺だけだ。絶対。」
「不二山くん……」
放送「これより、はばたき学園、学園演劇を開演いたします。」
「行くぞ、総司。一番の出来は、俺だけに舞台の上で見せろ。」
「……はい、先生!」

「総司!」
「近藤先生っ……ゲホッ、ゲホッ! 申し訳、ありません。」
「いい、しゃべるな。立てるか?」
「は、い………………」
「……どうした?」
(……どうしよう。いきなり立とうとしたから本当に立ちくらみ……)
「…………少しの間、ガマンしろ。」
「え……」

「掴まったか? 行くぞ。」
「は、はい……」
(不二山くんに迷惑かけちゃった……)

「不二山くん、ごめんね。」
「ああ。それより横になれ。頭に血が回るように足の下に何か敷いて。」
「うん……慣れてるね? 不二山くん。」
「全部、子どもの頃に親がやってくれたことだから体が覚えてるんだろうな。」
「えっ?」
「弱かったから、体。ちょっと動いただけで息切れするくらい。
横抱きで運ばれるのがイヤでよく暴れた。カッコ悪くて。」
「そうだったんだ……」
「うん。…………」
「不二山くん?」
「親の気持ちがわかった。……大切なヤツが目の前で倒れたら誰だってああする。」
(え……?)
「そろそろ出番だ、行って来る。ちゃんと寝てろよ?」
(体、弱かったんだ……いろいろ大変だったのかな、不二山くん)

【裏方】

○○(ふぅ、なんとか間に合った……)
不二山「疲れた……」
○○「あ、不二山くん。手すり、大丈夫だった?」
不二山「うん、なんとか直った。 あんなに脆い造りで大丈夫なんか? あれ。
  ちょっと叩いたくらいでバキッはねーよ。」
○○「……ちょっと?」
不二山「ちょっとだ。……ん? 違ったか?」
放送「これより、はばたき学園、学園演劇を開催いたします。」
○○「あ、始まるよ!」
不二山「おう。少しゆっくりできるな。」

○○「あ、不二山くん。おかえりなさい。」
不二山「ただいま。」

近藤「総司!」
沖田「近藤先生っ……ゲホッ、ゲホッ!申し訳、ありません。」
近藤「いい、しゃべるな。」

不二山「…………このあとからどんどん弱ってくんだっけ。こいつ。」
○○「うん……」
不二山「新撰組の仲間、以外に心の支えになるようなヤツっていたんかな。」
○○「心の支え?」
不二山「うん。例えば、俺にとってのおまえみたいな。」
○○「えっ……」

近藤「立てるか?」
沖田「は、い……」

不二山「歴史上の人物で、本当はどんな人なんかはわかんねーけど。そういうヤツがいなかったんだとしたら……ツレェよな。」
○○「不二山くん……」
不二山「第一幕、終了か。あっち、行ってくる。」
○○「うん。」
○○(不二山くん……)






更新日時: 2016/09/17 00:33:01
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