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親友状態

電話 ※この部分以外は友好状態と同じのようです

  • 誘う  


普通以下

電話

  • 誘う
  • OK
  • NG

迎え

境内へ

おみくじ

お参り終了

  • 1年目
  • 2年目
  • 3年目


友好

電話

  • 誘う
琉夏「もしもーし……」
○○「あ、琉夏くん。あけましておめでとう。」
琉夏「オマエか……おめでと。」
○○「眠そうだね?」
琉夏「まあね。つーか、いま寝たとこ……」
○○「そっか……初詣、一緒に行こうと思ったんだけど。」
琉夏「行くよ。」
○○「ホント? 眠そうだけど、大丈夫?」
琉夏「大丈夫じゃないけど大丈夫。」
○○「……寝ぼけてる?」
琉夏「寝ぼけてない……そっち行く。」
○○「じゃあ、支度して待ってるね?」
琉夏「寝ぼけてない……」
○○(大丈夫かな……さて、なに着ていこうかな?)
  • 誘われる
(あ、電話だ。誰だろう?)
「ハッピーニューイヤー。」
「あ、琉夏くん!あけましておめでとう。」
「なぁ、初詣行こう?正月だし。」
  • 『うん、行く!』
「これから単車飛ばしてそっち行く。それから神社へ急ぐんだ。」
「気をつけて。そんなに慌てなくても、神社は逃げないよ?」
「オッケー。じゃ、気をつけて飛ばす。」
(全然聞いてない……さて、なに着ていこうかな?)
  • 『ごめん、ちょっと……』
「そっか……いいアイディアだと思ったんだけど。」
「ごめんね。」
「仕方ない。コウでも叩き起すか。そんじゃ。」
(せっかく誘ってくれたのに、悪いことしちゃったかな……)

迎え

琉夏「○○、あけおめ!!」
○○「あけましておめでとう! 琉夏くん!」

琉夏「おお……」
○○「うん……振り袖、着てみたんだけど、どう?」
琉夏「スゲェ。なんて言うか、こう……スゲェ。触っていい?」
○○「えっ? でも、ほら、そろそろ行かないと!」
琉夏「ケチ。」
○○(良かった、喜んでくれてるみたい)

琉夏「じゃ行こうか。神様に新年のあいさつだ。」

境内へ

琉夏「スゲェ人……」
○○「うん。ちょっと並ばないとダメかも。」
琉夏「たこ焼き食いながら並んでいい?」
○○「バチ当たりだよ?」
琉夏「そっか。そんじゃ、甘酒だ。甘酒はいいんだよ? 違った?」
○○「もう……」

おみくじ

○○「ふぅ……すごい人だったね?」
琉夏「もうたこ焼き食っていい? 甘酒も。」
○○「ふふ、いいよ。あ、おみくじ……」
※『おみくじ引いてみようよ』
琉夏「たこ焼きの前に?」
○○「うん。」
琉夏「甘酒は?」
○○「おみくじ引いたら。」
琉夏「すぐ引こうか。」
○○(よ~し、引こう!)
※『混んでるからやめとこう』
○○「混んでるから、やめとこうか?」
琉夏「うん、そうだ。それがいい。そこ座ってな。たこ焼き買ってきてやる。」
○○「うん。」

お参り終了

  • 1年目
  • 2年目
  • 3年目
○○「はぁ、もう高校生活も終わっちゃうんだね……」
琉夏「あれ? なんかやり残した?」
○○「どうかな……そんな気もする。琉夏くんは?」
琉夏「俺? 俺は幸せだったから。」
琉夏「3年間、好きな人たちに囲まれて、幸せだった。もう、何もいらない。神様に感謝しなきゃ。」
○○(琉夏くん……)
ーーー
琉夏「○○。やっぱり一つ、不幸せなこと思い出した。」
○○「え?」
琉夏「……お腹すいた。」
○○「そう言えば、今年は何にも食べてなかったね?」
琉夏「お賽銭はずんじゃったから。神様ににお礼で……」
○○「そっか。じゃあお雑煮、食べてく?」
琉夏「食べてく。スゲェ食べてく。すまないねぇ……」
○○「それは言わない約束だよ?」
琉夏「よかった。俺の高校生活、これで悔いなしだ。」
○○(もうすぐ卒業か……わたしも悔いの無いようにしなきゃ!)


好き以上

電話

  • 誘う
  • 誘われる
「ハッピーニューイヤー!」
「あ、琉夏くん。あけましておめでとう!お正月から元気だね?」
「まあね。起きる自信無かったから。徹夜。なんでか?」
「どうして?」
「初詣に誘うため。一緒に行こう?」
『うん、行く!』
「よし。じゃ、すぐに迎えに行く。あ……」
「?」
「やっぱ、ゆっくり迎えに行く。支度とか、あるでしょ?」
「うん。ありがとう」
「うん。スゲェあるよな、支度。正月だもんな、うん。そんじゃ、後で!」
(期待されてる気がする……さて、なにを着ていこうかな)
『ごめん、ちょっと……』
琉夏「そっか……」
○○「うん……ごめんね。」
琉夏「ハァ……正月から計算が狂った。」
○○「計算?」
琉夏「こっちのこと。仕方ないからコウでも叩き起こそう。晴れ着と偉い違いだけど……」
○○(せっかく誘ってくれたのに、悪いことしちゃったかな……)

迎え

「あけおめ!待たせた?」
「ううん。ちょうど良かったよ。あけましておめでとう。」

「………」
「琉夏くん?」
「スゲェ、いい……」
「本当?良かった。」
「あのさ、こう……手を前で揃えて、首をちょっとこう、傾げて?」
「えぇと……こんな感じ?」
「それだ……ヤバい、ギュッてしたい。」
「もう……初詣行かないの?」
「忘れてた。」
(良かった、喜んでくれてるみたい)

「よし、じゃあ行こう。神様にハッピーニューイヤーだ。」

境内へ

「スゲェ人」
「うん、すごいね……」
「○○、迷子になるよ?」
「うん、きをつけなきゃね」
「ダメ。ぜんぜんダメ、それじゃ」
「?」
「手、繋ごう?」
「そっか……うん、そうだね?」
「やっぱり、腕も組んだ方がいい」
「うん、そ、そうかも……」
「いや、いっそのこと抱っこしちゃった方がいい」
「うん--ん!?」
「惜しかった。はい、腕まわして?」
(ちょっと、恥ずかしいかも……)

おみくじ

「ふぅ……お賽銭の前、すごかったね?」
「すごかった。オマエ、あんまり大胆にくっつくんだもん……焦っちゃった」
「それは、人に押されたから!!」
「また人のせいにして」
「違うってば!」
「ん?あ、おみくじ」
※引いてみる
『おみくじ引いてみようよ』
「いいよ。で、その後、たこ焼き食って甘酒飲む」
「琉夏くんの目的はそっちだもんね?」
「まあね。ほら、引いて」
(よ~し!)
※引かない
『混んでるからやめとこう』
琉夏「あれ?引けばいいのに。また人混みだから、くっつくチャンスだよ?」
○○「もう!」
琉夏「怒っちゃった。……乙女ゴコロ?」

お参り終了

  • 1年目
  • 2年目
「よし、甘酒も飲んだし、たこ焼きも食ったし……こんなもんかな」
「琉夏くんの初詣は、食べ物とセットなんだね……ちゃんとお祈りもした?」
「したよ。お賽銭ちょっとだから、ちょっとだけど」
「そんなの関係ないんだよ?」
「そうなの?太っ腹だな神様……寒っ!送ってく、行こう」
ーーー
「到着」
「うん、送ってくれてありがとう」
「なんの。今年もデート初めしちゃったしね」
「うん、しちゃったね」
「来年もしよっか?」
「もう、来年の話?」
「ダメ?」
「ダメじゃないけど」
「じゃあ、今年もずっと一緒にいよう。それならいい?」
「琉夏くん……うん」
「よかった。今年もお世話になります。そんじゃ、ね」
(今年もいい年になりそう……)
  • 3年目
○○「もう高校生活も終わっちゃうんだね……」
琉夏「あれ、どした?」
○○「ちょっと寂しいなって……琉夏くんは?」
琉夏「俺は幸せだったよ。」
○○「ずいぶん、はっきりしてるんだね?どうして?」
琉夏「ずっとオマエが居てくれた。世界一幸せな高校生活と替えてやるって言われても取り替えない。」
○○(琉夏くん……)

琉夏「到着。」
○○「うん。送ってくれてありがとう。」
琉夏「○○。」
○○「なに?」
琉夏「俺、オマエの側にいて、良かったのかな?」
○○「……どうして?」
琉夏「わからない。いつも、不安なんだ。誰かが不幸せなのは、俺のせいじゃないかって。」
○○「そんなこと無い。琉夏くんのせいじゃない。わたしも不幸せじゃないよ?」
琉夏「……ありがとう。ゴメン、ちょっとメソメソした。お腹減ってるからだな。」
○○「じゃあ、お雑煮食べていきなよ?」
琉夏「やった。今年もお世話になります。」


おみくじ結果

※好感度関係なし?
  • 大吉
○○「琉夏くんは何だった?」
琉夏「わーお」
○○「?」
琉夏「へへっ、大吉」
○○「すごい!!よかったね!」
琉夏「そんなに?じゃあ、あげよっか?」
○○「ふふっ、ありがとう。でも、それは琉夏くんの占いだから」
琉夏「そっか。じゃあ、大事にしよ」
  • 大凶
○○「琉夏くんは何だった?」
琉夏「ちょっと待って、えぇと……わーお。」
○○「?」
琉夏「大凶……」
○○「大凶!? ……本当に?」
琉夏「ホント。神様、ひでぇよ……」
○○「あんまり気にしない方がいいよ?」
琉夏「気にする。超気にする……神様、憶えてろ。」




更新日時: 2015/05/08 20:51:04
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