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コマンド全成功

  • 勉強「 スゲェ。今度、勉強教えて?個人授業でひとつ
  • 芸術「
  • 運動「 元気いっぱいでよろしい。パワー余ってるならさ、今度デートしよう?
  • 流行「 あれ?今日はまたいちだんとキマってる感じ
  • 魅力「 最近輝いてる、オマエ。……恋してるの?
  • 部活「 クラブ、楽しそうだな。いい顔してる。

称号

学力

  • 1段階目/友好
「」
  • 1段階目/好き以上
「」
  • 2段階目/友好
「」
  • 2段階目/好き以上
「」
  • 3段階目/友好
「」
  • 3段階目/好き以上
「」

芸術

  • 1段階目/友好
「よっ。スゲェ期待されてんね?」
「あっ、琉夏くん。なに?」
「校内新聞に出てたよ。『期待のアーティスト』って。絵が上手だもんね、オマエ。」
(芸術をがんばってきたおかげかな?)
  • 1段階目/好き以上
「○○。」
「あっ、琉夏くん。」
「オマエ、校内新聞に出てたよ。『期待のアーティスト』って。
スゲェわかる。オマエの絵には、不思議な力があるような気がするから。」
(芸術をがんばってきたおかげかな?)
  • 2段階目/友好
「」
  • 2段階目/好き以上
「」
  • 3段階目/友好
「」
  • 3段階目/好き以上
「」

運動

  • 1段階目/友好
「」
  • 1段階目/好き以上
「」
  • 2段階目/友好
「」
  • 2段階目/好き以上
「」
  • 3段階目/友好
「」
  • 3段階目/好き以上
「」

気配り

  • 1段階目/友好
「お姉ちゃん。」
「ちょっ……突然、なに?」
「あれ、本人は知らないのか。『みんなのお姉ちゃん』って呼ばれてるみたいだから。」
(ええっと……人付き合いとか上手くいってるってことかな?)
  • 1段階目/好き以上
「○○」
「あっ、琉夏くん」
「「みんなのお姉ちゃん」って呼ばれてるね、オマエ。
たしかに面倒見いいもんな?これからもお世話になります、お姉ちゃん」
(ええっと……人付き合いとか上手くいってるってことかな?)
  • 2段階目/友好
「○○ちゃん、ちょっと聞いて?」
「あ、琉夏くん。なに?」
「オマエ、噂でさ、「はば学のお母さん」って呼ばれてるんだって。違うよな? ママだろ?」
「(…………これって人付き合いとか上手くいってるから?)」
  • 2段階目/好き以上
「○○」
「あっ、琉夏くん」
「オマエ、みんなに「はば学のお母さん」って呼ばれてるよ。でもさ、俺はママって呼んでいい?ね、ママ」
(…………これって人付き合いとか上手くいってるから?)
  • 3段階目/友好
「○○ちゃん。」
「あっ、琉夏くん。」
「「奥さんにしたいNo1」オマエだって。男子の中の噂なんだけどさ?」
「(人付き合いとか上手くいってるおかげかな? でも、恥ずかしい……)」
  • 3段階目/好き以上
「○○。ちょっと……」
「あっ、琉夏くん。なに?」
「「奥さんにしたいNo1」オマエだ。あ、噂話なんだけどね? 噂だけで済んでればいい。迷惑なヤツがいたら言って?……ぶん殴る。」
「(ええっ!? ……これって、人付き合いとか上手くいってるから?)」

流行

  • 1段階目/友好
「トレンドビーム発信中?」
「あ、琉夏くん。なにそれ?」
「「はば学のファッションアイコン」って呼ばれてるらしいよ?注目の的なんだってさ。」
(ええっと……情報収集をがんばってるからかな?)
  • 1段階目/好き以上
「お、トレンド発信源に遭遇。」
「あっ、琉夏くん。なにそれ?」
「オマエのおしゃれ道に憧れる女子が急増。「はば学のファッションアイコン」と注目を浴びている。……って、噂聞いたんだ。同性の憧れの的だなんてカッコイイね!」
(ええっと……情報収集をがんばってるからかな?)
  • 2段階目/友好
「」
  • 2段階目/好き以上
「」
  • 3段階目/友好
「」
  • 3段階目/好き以上
「」

魅力

  • 1段階目/友好
「」
  • 1段階目/好き以上
「」
  • 2段階目/友好
「」
  • 2段階目/好き以上
「」
  • 3段階目/友好
「」
  • 3段階目/好き以上
「」

ステータス不足

  • 勉強「 えっと……ちょっと体を使った方がいいと思うよ?
  • 芸術「
  • 運動「
  • 気配り「 ○○ちゃん。もっと人と接しなきゃダメだ。
  • 流行「 ほら、周りを見て?オマエ、ちょっと出遅れ気味だぞ。
  • 魅力「

部活応援

※部活経験値が貯まると褒められるイベント。

吹奏楽部

  • 友好「
  • 好き以上「

美術部

  • 友好「 スゲェ。オマエ、天才芸術家のタマゴだ。
  • 好き以上「 好きだ、その絵。オマエらしさが表れてる明るい世界だから。

生徒会執行部

  • 友好「 生徒会、楽しい?これから先もお付き合いお願いします。……なんちて。
  • 好き以上「 生徒会活動、調子いいね。あんまり迷惑かけないように努力するから、俺。

手芸部

  • 友好「 手先が器用なんだねぇ。感心感心。
  • 好き以上「

柔道部

  • 友好「
  • 好き以上「 オマエがマネージャーで柔道部は幸せ者だ。弱かったら俺、道場破りに行くから。

練習試合勝利

野球部

  • 友好
「野球部の練習試合勝てて良かったね。」
「うん! みんなが頑張ったんだよ!」
(勝ってよかった……!)
  • 好き以上?
「」

テニス部

  • 友好
「」
  • 好き以上
「」

バレーボール部

  • 友好
「バレー部の練習試合、勝ってよかったね。」
「うん、ありがとう!」
(勝ってよかった……!)
  • 好き?
「○○ちゃん、勝ったね。」
「ありがとう!みんな頑張ったから。」
「わかってる。でも、俺はオマエを一番応援してるから。」
(琉夏くん……)
  • ときめき?
「」

新体操部

  • 友好
「」
  • 好き以上?
「よっ。オマエ、すごくいい演技するんだな。」
「ルカ! 新体操部の合同練習観に来てくれたの?」
「こっそりね? オマエだけに見とれてると噂されちゃうから。」
(やったね! ルカにほめられちゃった)」

運動部全国大会

野球部

  • 友好
「○○ちゃん。」
「あ、琉夏くん。来てくれたんだ! あれ……応援団のバスに乗ってた?」
「俺? どうだっけ?」
「???」
「そんなことよりさ。必ず勝てよ?」
「うん!」
※優勝
「優勝? ……マジで?」
「あ、琉夏くん! マジだよ!」
「スゲェ……やるじゃん、野球部。見物しに来たかいあった。」
(野球部のマネージャー続けてきてよかったな……)」
※優勝以外
「負けちゃったな。」
「あ、琉夏くん……」
「でもさ、観に来たかいあった。いい試合だったよ。俺、ちょっと泣いた。」
「うん……でも、せっかく遠くまで応援に来てくれたのに。」
「うん。 バイク飛ばして来て良かった。今、オマエのそばに居られて。」
「ありがとう……」
「ほら、みんな待ってる。オマエが行ってやんなきゃ。」
(負けちゃったけど野球部のマネージャー続けてきてよかったな……)」
  • 好き以上
「」
※優勝
「」
※優勝以外
「」

テニス部

バレー部

  • 好き以上
「○○ちゃん。あれ? 顔色悪いよ。」
「あ、琉夏くん。ちょっと、緊張しちゃって……」
「じゃあ、おまじないだ。……ちょっと、おでこ出してみ?」
「ん?……こう?」
「!!」
「もうっ、琉夏くん!」
「ほら治った。」
「あれ?……ホントだ。」
「また、あとでね。がんばれ。」
(琉夏くん、ありがとう。……がんばらなくちゃ!)
※優勝
「スゲェ、優勝だな!」
「ありがとう、琉夏くん!」
「カッコよかった、オマエ。漫画のヒロインみたいにキラキラだった。」
「このままなんとか姫とか、アイドルになんないで。俺さ、ヤキモチやきだから。」
「もう、琉夏くん!」
「おめでとう。よかったな。」
(やったね!バレーボール部続けてきてよかったな!!)
※優勝以外
「」

新体操部

  • 友好
「○○ちゃん。」
「あ、琉夏くん。来てくれたんだ?」
「うん。ほら、レオタード着るって聞いたから。」
「もうっ!」
「がんばれよ?」
「うん! じゃあ、行ってくるね。」
※優勝
「優勝おめでとう。超カッコいい。」
「ありがとう!」
「棒投げるやつとかリボン回すのとかさ、ヒーローみたいだった。」
「ふふっ!」
「きっと一生忘れない、俺。」
(やったね! 新体操部を続けてきてよかったな!)」
※優勝以外
「」
  • 好き以上
「○○。」
「あ、ルカ。来てくれたんだ。」
「だってさ、そんなカッコするって聞いたから。」
「レオタードのこと?」
「それ。やらしい眼で見るヤローがいたら、シメようと思って。」
「……ん? ルカ?」
「ウソウソ。ほら、早く行かないと。」
「ありがとう。それじゃ、行っていくるね!」
(よし……がんばらなくちゃ!)
※優勝
「○○、優勝おめでとう。」
「ありがとう。ルカの応援のおかげだよ。」
「なんの。スゲェ、キレイだったな。」
「ホント? 良かった。」
「うん。なんかさ、スゲェきれいで、別人みたいで……ちょっと寂しくなるくらい。」
「わたしはわたしだよ。」
「うん……いつものオマエだ。ちゃんと、目の前にいる。
 なに言ってんだ、俺。ほら、表彰式行ってこいよ!」
(新体操を続けてきてよかった!)
※優勝以外
「」

文化部マスター

吹奏楽部

美術部

  • 好き以上?
「○○。」
「あれ? ルカ、どうしたの?」
「金賞おめでとう、って言いに来た。」
「ありがとう!」
「それだ。」
「なに?」
「ホントはさ、その顔見に来たんだ。カワイイ笑顔。肖像画にして俺にちょうだい?」
「もうっ!」
「気長に待ってる。じゃあな。」
(三年間続けて、本当に良かった!)

生徒会執行部

  • 好き以上?
「○○」
「あっ、琉夏くん」
「おめでとう。優等生の勲章、もらったって?」
「うん、ありがとう。」
「これで正式にヒーローの仲間入りだな。ほら、”ピンク”として。」
「ふふっ、やった!」
「よし。これからは、いろいろ大目に見て。ほら、いろいろさ?」
「ダ~メ!」
「チェッ。」
(生徒会をがんばってきてよかったな!)

手芸部

ローズクイーン

「○○。」
「あ、ルカ。」
「スゲェ。ローズクイーンになっちゃったんだ。」
「あ、うん。そうみたい。」
「おめでとう。」
「ありがとう。」
「でもさ、あんまり変わらないで。」
「えっ?」
「まだ大輪は○○かせてほしくないんだ。もうちょっと待って。」
「???」
「……ゴメンね。いいよ、解らなくて。受賞、本当におめでとう。」

お泊まり会翌日のメール

  • 普通以下
  • 友好「
  • 好き以上「 カレンさんとみよちゃんからオマエのこと聞かれる。俺も教えて欲しい。なんちて
  • △関係中

お見舞い

「ハァ~……よく寝た。もう、大丈夫かな?」
ノックの音
「はぁい!起きてるよ?」
「お見舞いだよ。開けていい?」
「琉夏ちゃん!?えっと……うん、どうぞ」
「……どんな感じ?」
「うん、もう大丈夫」
「うん……大丈夫そうだ」
「わざわざ、ありがとう……」
「どういたしまして。果物いっぱい買ってきた。食べる?」
「じゃあ少し、食べようかな」
「そんなこと言わないで、たんとお食べ。……アーンしてやろうか?」
「えっ!?あの、大丈夫、自分で食べられるから」
「照れてる。でも、病気の時はね、甘えても恥ずかしくないんだ。今、リンゴむくから」

「甘えちゃった……ごめんね?バイト、忙しいでしょ?」
「忙しくない」
「本当に?」
「……いつもさ、俺ばっかり甘えてるから、今日くらいはいいんだ」
「琉夏ちゃん……」
「よし、じゃあ、そろそろ帰る。よく寝な?」
「うん、そうするね。今日はありがとう」
「……添い寝する?」
「えっ!?そ、それは遠慮しとこうかな?」
「冗談だよ。おやすみ」
(琉夏ちゃん。心配してきてくれたんだ……早く元気にならなくちゃ!)


更新日時: 2017/02/15 11:19:58
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