ディアトリマ


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

 名前:ディアトリマ
 所属:黄 召喚:1 神性:古獣 速度:4 攻撃:2 防衛:2
効果
 自身が召喚された時、自身を除く自軍戦域のユニット1体をアクトにする事で発動可能。
 敵軍前衛のユニット1体をアクトにする。




フレーバーテキスト

「動物に紛れながらディアトリマは敵軍に近づき観察する」
「勝てそうに無い時は自軍に戻って勝てそうな相手を見繕って連れてくる」
「偵察という概念はそこから生まれた」





解説

 非常に優秀な妨害要因。
 相手のユニットをアクト状態にすればそのユニットは攻撃できなくなる。
 召喚も1と非常に安いので壁として運用するのにも適している。

 非常に使いやすいのだが、弱点も多い。
 まず発動するのに他のアクティブユニットが必要な事。単体では機能しない。
 サモンフェイズに前衛で召喚、効果でアクトしてもクロスフェイズに神格解放のコストにされたら意味が無い。
 バトルフェイズに発動する場合、前衛1体がアクトしてしまって攻撃できなくなってしまう。
 攻撃と防衛が低いので戦力になりにくく、狙われやすい。サキュバス1枚で破壊されてしまう。
 クロスユニット相手に効果が効かない。これは仕方ない。

 ディアトリマが2体いると非常に厄介。
 ディアトリマAの効果でディアトリマBをアクトして敵1体をアクト。
 ディアトリマBの効果でディアトリマAをアクトして敵1体をアクト。
 合計2体を封じられる。そしてこっちが支払うコストは2だけである。




ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。