作品年表


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夢運さんが作成した非公式年表。まだ細かいところは未検証です。




⑮人でなき者たち【白黒パート】(西武警察発足の半世紀前)

③駆仁王之拳【メインパート】(198X年という設定。邦夫の年齢から、20XX年が2003年なら1980年ジャスト)

⑮人でなき者たち【カラーパート】(戦争から半世紀ということで、おそらく90年代)

③駆仁王之拳【ラストパート】(20XX年表記。だが2003年2月のカレンダーが掛かっているので、それ以降)

④広島義兄弟(予告で200X年表記。プロジェクトXが放送中であるため、2000~2005年。セミが鳴いているので夏。それ以外情報が無く、この位置は特に根拠がない。仮にこの位置が正しければ、2003年の初夏だろう)

⑥D2(新聞より2003年と断定。セミが鳴いているので夏であろう。この作品のラストのGP2は③より後に出てきたものと思われるのでここに)

①The Snow Hiding(②とさほど期間が開いていないと思うので、大出現とは行かないが、日本でしし座流星群の観測出来た2009年の出来事と推測)

⑧司令塔ジョージ1st(以後の作中に登場するレオンは全て、この作中で会得する装着重甲が使える)

⑨EL TACO LEGENDARIO=⑪I am EVIL(同期有り)

②Edge Of The Blade(⑭の直前)

⑭Edge Of The Blade SPECIAL(地デジ停波のタイミングより2011年。ゴルフに参加しているショー・マツダの後ろの国名がメキシコなので⑨の後)

⑤Edge Of The Greed(⑬の影山のベルトはスレイヴ仕様であるためこの位置)

⑦SH2=⑩刑事クリムゾン=⑫司令塔ジョージ2nd=⑬Hasicov Lozynski(隣り合っている作品同士で同期有り)


⑥が⑤より前というのは一見意外なようだが
  • ⑥で名を売ろうとあがいていた割には、⑤では影山が知っている程の有名な外道だった。
  • ⑥の初期は蚊にすら勝てなかったのに、⑤では一般人を襲ったらしいことが影山の口から説明されていた。
等を考慮すると、むしろ⑥の後に⑤が来るのが自然だと言える。
また、まだ作中で描写されていないが、監督談では⑥の後の犀多摩男は廃人になっているそうなので、火星人&GP2との戦闘後の犀多摩男は重症を負い、スレイブ化しないブレイドにも負ける程度まで戦闘能力が低下してしまった。
加えて脳にも障害が残り、⑥の時点では流暢にしゃべり人格もしっかりしていたのに、⑤ではキ○ガイになってしまっていた。と考えると2作品の間のキャラの違いも説明出来る。

⑧で松葉杖をついている串田の怪我は⑤によるものだと思われていたが、逆に松葉杖をつかなければならないような体に戦闘能力を取り戻すための手段として、装着重甲を選んだのだと考えると説明がつく。
伝説の刺客串田は、負傷(おそらく「あの時」の戦いによるもの)によりかつての力を失っていた。そして新たな力として、装着重甲システムに目を付けた。
独自の研究か、それとも元々の開発者から技術提供を得たのかは不明だが、プロトタイプを制作した串田は、タイミングよく刺客としての自分を訪ねてきたレオンにそれを与えて、性能試験をした。
明らかにレオンの装着重甲の方が串田のそれより軽装なのはプロトタイプ故ではないか。この実験を経て完成した自分用の装着重甲スーツで、影山に挑んだという流れだと思われる。


この考察に対しての監督・外道Taxi本人は以下のようにコメントしている。

「こんな もびえに むきに なっちゃって どうすんの」


結論:作っている本人はあんまり考えてなかった