※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

白金虹羽

ライフ:3 精神力:3

設定

地元の草野球チーム、河川敷ブレイブマンエンパイアの若きスラッガー。
一族に伝わる秘剣を野球に応用し、その打率は脅威の4割3分2厘。
外見は眼鏡を掛けたほんわかした雰囲気の華奢な少年。
だが眼鏡を外すと色気すら漂わせる超責め顔。
チーム内でも眼鏡付けてろ派と外せ派に二分される。
一応は年上は立てる主義。

最近は平行世界やら次元の狭間の難民と化した新入生を引き連れ、
3人の仲間と共に放浪している。
今回の希望崎が自分たちのいた元の希望崎かは神のみぞ知るであろう。
野球のルールを知ってるというだけで解説をやらされる羽目になった。
「君たち、野球してよ」

【伝説の魔人剣】
ダンゲニウム合金を紙のように引き裂き、禅僧すら斬り滅ぼす伝説の剣。
使用すると稗田先生が薀蓄を語ってくれるレベルの出自の怪しさ。先生の話によると福本と言う
魔人と何らかの因果関係があるらしい。とりあえずどんなことをしても壊れないっぽい。

魔人能力『秘剣・麟気応返(りんきおうへん)』

人の身でありながら霊獣の王<麒麟>の気を体内で作り出し、それを武器に纏わせる。
麟気を纏った武器は担い手に迫るあらゆる危機をその原因に跳ね返す事が可能。
観客席や実況席に被害が及びそうになった時に繰り出されるかも知れない。
まあ、隣に座っている人間を守るくらいはする。

成功要素

「身体スキル」:【白金一族Lv.4】【眼鏡を外すと見目麗しい攻め顔Lv.4】
「知的スキル」:【サバイバル知識Lv.2】【スポーツ知識Lv.1】
「固有スキル」:【秘剣・麟気応返[魔]】【幸運Lv.-1】
「オプション」:【伝説の魔人剣Lv.5】【食べかけのハムカツLv.1】