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第39回登場キャラ



【PC】

姦崎 豆(かんざき-くりす)

生まれつき体の成長が乏しい触手の女の子。
非常に小柄であり、本数も一本しかない。
触手の身でありながら、絶世の美少女であり、人間界で世界的な女優として活躍している。
副業として歌手兼アイドルとしても大活躍だが、枕とかはしない。

売れっ子で引っ張りだこだが、常に謙虚であり、努力を怠らない。真面目。
性格的には年頃の女の子なので、少々幼い面もある。

【カウンターレイプ】
豆の側に近づくだけで、あらゆる男性は手が滑って、フライング脱衣して豆をレイプしてしまう。
ただし、豆をレイプすることは、公共の電波に乗せて世界中に同時に生中継される。
豆は、世界的アイドルであるため、各国の魔人警官や、魔人特殊部隊などが、力を合わせて、豆を救出する。
豆は触手なので、レイプされたことが例え発覚しても、風評被害などを一切受けない。

【表現力】
あらゆる面で、コズミックレベルの表現力を発揮する。
喜怒哀楽など、それらを完璧に表現し、あらゆるものを魅了する。

成功要素
「顔・外見」:【絶世の美少女】【豆触手】
「言葉遣い」:【おどおど】【嫌味にならない謙虚さ】
「能力技能」:【カウンターレイプ】【表現力】
「持ち物」:【縞々パンツ(縞は赤と白)】【防犯グッズ】

埴井葦菜

蜂使いの一族・埴井家の出身。七人の後継者候補の一人。
相棒はアシナガバチ。ペット用キャリーバッグに巣を入れ、いつも持ち歩いている。
スラリと長い脚が自慢で、そんな自分に誰もが羨望の眼差しを向けるべきだと思っている。
それゆえ、自分よりも目立っていて周りの注目を集める存在にとてつもない嫉妬心を抱いてしまう。
しかしながら彼女自身も己のそんな嫉妬深さを恥じており、直したいとも思っている。

三年生とのハルマゲドンの後、何故かアイドルとして祭り上げられてしまった。
(本人の意思は関係なく行われた)プロデューサーと実家のお堅い長老陣との長い話し合いの末、現在では後継者争いとアイドル活動の二足の草鞋で日々を過ごしている。
かなりしんどいはずだが、持ち前のタフさと根性でなんとか頑張る苦労人。
なお、現在は諸事情によりアイドル活動は休止中だが、同じ事務所にアイドルの友達ができた。

魔人能力(?):『アナフィラキシー・ハック』
本人の近接格闘技術と蜂を使った中距離戦闘技術を組み合わせた戦闘スタイルで、埴井流格闘術の基礎。
魔人能力かどうかは微妙なライン。
本人の格闘技術や使役している蜂の種類、何より本人と蜂との信頼関係によりその強さは上下するが、後継者候補達は(一部を除いて)高水準。
葦菜の場合は 本人スペック:☆☆☆☆ 蜂スペック:☆☆☆☆ 信頼度:☆☆☆ くらい(五段階評価)。総合評価は☆☆☆☆くらい。

成功要素
「顔・外見」:【八等身美少女】【アイドルの原石】
「言葉遣い」:【ツンデレ】【嫉妬深い】
「能力・技能」:【アナフィラキシー・ハック】【朗読】
「持ち物」:【無数の蜂】【ボイスチェンジャー】

北部理里

希望崎学園雪合戦部2年。
鷹の血を引く鳥人であり、背中には毛並みの美しい大翼を備え、足には鋭い鉤爪がある。
鳥人の臂力と飛行能力を活かした高空援護を得意としている。
麗しい見た目と持ち前の美声で人を誘い込んでは喰っていると噂されたりもしているが、本当はベジタリアン。

雪合戦部「シコク」の一人、”傾国”の理里とも呼ばれる。

特殊能力:魔の魅惑

自分と周りの味方の瞬発力を高めることができる。
ただし大柄な人物や重装備の人には効かない。

成功要素
「顔・外見」:【鳥人】【可憐】
「言葉遣い」:【妖艶】【悪戯好き】
「能力・技能」:【魔の魅惑】【美声】
「持ち物」:【羽箒】【水鉄砲】

【NPC】

ツチノコ

毎度バラエティ番組の企画で捜索される、謎に包まれた生物。
希望崎学園の裏山にはこんなものまで生息しているらしいが……? なんと人語を喋る。