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光円寺堅五

ライフ:3 精神力:3

経験点:0

設定

いつもにこにこしている光円寺家の長男。別名テレポーター斉藤。家族の中で唯一の常識人。
いつもカラフルな水玉模様の服を着ている。
剣術に料理の要素を組み込んだお料理剣術を使いこなすが本人自体の戦闘力は家族の中で最も低い。
オプションの破魔の包丁は押入れを掃除しているときに出てきたもの。
家族の中に包丁を使えるものが彼以外いなかったため、彼の所有物になっている。
とてつもなく字が汚い。
実は狂人ばかりの状況でまともでいられる彼が一番の狂人だとか、そうでないとか。

【破魔の包丁】
光円寺家の押入れの中に入っていた包丁。
よく見ると刀の側面に小さな文字で呪詛が延々と書かれている。
それが特殊な力であるならば、たとえ核爆発を無傷でやり過ごせる防御壁だろうが、
無限の再生能力をもつ化け物だろうが、不老不死の吸血鬼だろうが切伏せる。
包丁なので防御には向かない。

魔人能力『奈落(テンペスト)』

対象と自分の距離を0、または20mに変更する。
彼自身が移動するのでも、相手が移動するのでもなく、
距離が0、または20mになるのだが、相手にとっては瞬間移動したように感じる。

成功要素

「身体スキル」:【頑丈Lv.2】【足が遅いLv.-2】
「知的スキル」:【常識人Lv.3】【料理Lv.3】
「固有スキル」:【奈落(テンペスト)[魔]】【お料理剣術Lv.3】
「オプション」:【8万円入りの財布Lv.3】【破魔の包丁Lv.5】