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固定兵装紹介

名称

電磁加速砲「デュアル・ロア」

説明

ケルベロスの象徴とも言うべき、2対の肩部連装電磁加速砲。
デュアル・ブースターに流されているエネルギーを発射時に使用するため、使用後1ターン移動力が半減(切り上げ)される。
ただし、この効果はブーストリアクターの起動時は無効化される。
発射時に遠吠えのような独特の砲声を発する。

ワイバーンで指摘された火力の低さを補うのが目的。
移動力を上げる目的に搭載したデュアルブースターをそのまま攻撃に転用しようというもの。

性能

現在は、以下の2パターンのどちらかで検討中。

パターンA:
攻撃100、命中40、射程30。装弾数6、一度の攻撃で弾数2発。リロード可。
火力自体は平凡。
ただし、発射に練力を必要とせず、リロードも可能な扱いやすい電磁加速砲。

パターンB:
攻撃200、射程40、装弾数2、一度の攻撃で弾数2発と練力40使用。リロード可。
火力がかなり高いが、命中力も低く、発射練力も多い。


重量は現在発売されている電磁加速砲はどちらも重量200のため200。
AとBどちらを採用するかだが、元々火力を補うという名目で搭載された固定兵装なので、パターンBが妥当と考える。
しかし
  • 他の電磁加速砲との兼ね合い
  • ワイバーンの長所であった継戦能力の高さを損なっている
などの理由から、どちらにするかはよく考える必要がありそうだ。



そもそも、固定兵装が本当にいるのか。
そこから考える必要が出てきたかもしれない。
一番の理由は、変形の構造の問題とか色々あるわけで。

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デュアルロアを、固定兵装ではなく特殊能力(ミカガミの内臓雪村みたいな)にしてみたらどうだろうかという案。

名称

連装主砲「デュアルロア」

説明

デュアルブースターに送られるエンジンの余剰出力を利用したケルベロスの主砲。
ワイバーンで指摘されていた火力の低さを補うのが目的の兵装。
ワイバーンもそうだったように、ケルベロスも知覚、攻撃の数値上のバランスがいい。そこに着目し、一度の物理・非物理ダメージを同時に与えられる兵装として開発された。
右砲からは攻撃依存の砲撃、左砲からは知覚依存の砲撃が行われる。
なお、後方に向けて放たれているエネルギーを回す関係上、移動力が使用後1ターン半減する。

効果

射程40、一射で練力40消費。
無改造の状態で、武器修正の入ってない攻撃に+100、知覚に+100した上でダメージを与える。命中判定は一回、ダメージ判定は物理非物理両方で行われる。

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固定兵装紹介

名称

電磁加速砲「デュアル・ロア」

説明

ケルベロスの象徴とも言うべき、2対の肩部連装電磁加速砲。
デュアルブースターのエネルギーを発射時に使用するため、使用後1ターン移動力が半減(切り上げ)される。この効果はブーストリアクターの起動時は無効化される。
ワイバーンで指摘された火力の低さを補うのが目的。
発射時に遠吠えのような独特の砲声を発する。
移動力を上げる目的に搭載したデュアルブースターをそのまま攻撃に転用しようというもの。

性能

以下の2パターンを考案している。

パターンA:
攻撃100、命中40、射程40。装弾数6、一度の攻撃で弾数2発。リロード可。
火力自体は平凡に尽きるが、発射に練力を必要とせず、リロードも可能な扱いやすい電磁加速砲。

パターンB:
攻撃200、射程40、装弾数6、一度の攻撃で弾数2発と練力50使用。リロード可。
火力がかなり高いが、命中力も低く、発射練力も多い。


ちなみに重量はどちらも200(現在発売されている電磁加速砲はどちらも重量200のため)
元々火力を補うという名目で搭載された固定兵装なので、パターンBが妥当とも考える。しかし、他の電磁加速砲との兼ね合いや、ワイバーンの長所であった継戦能力の高さを損なっているとも考えられるため、どちらにするかはよく考える必要がありそうだ。


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別パターン

固定兵装ではなく特殊能力扱いにするという案。
その場合、連装である点を生かし、片方で物理、もう片方で非物理ダメージを与えられるようにするのは面白いかもしれない。