詐欺城 十一


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プロフィール

名前:詐欺城 十一(さぎじょう じゅういち)
性別:男
年齢:29歳
身長:163cm
体重:50kg
職業:異能犯罪者、元詐欺師
容姿:ひょろっとした痩せ型の青年。度が強い眼鏡をかけ、顔色が悪い。
    長く伸ばした緑色の癖毛を後ろで束ねている。
眼名:念写眼(ねんしゃがん)
能力:紙に自分がイメージした光景を写真のように焼き付ける能力。
    写真には極めて強い催眠効果があり、見た者に「描かれた光景」や「それに込められた意味」が
    「事実」であると様々な矛盾を無視させて無条件で信じさせてしまう力がある。
    ただし、念写の対象となった人物が見ても効果は無く、また、自分自身を念写の対象とすることはできない。
人物紹介:黒歴市の地下牢獄に収監されていたA級犯罪者・マグ・ナンバーの一人。番号は「4」。
       能力を悪用した13万3000件の詐欺と10万9000件にのぼる脅迫の罪で懲役90年の刑を受けていたが、
       【脱獄者編】で「ある人物」の協力を得て脱獄に成功。
       能力を使って警備官殺害の罪などをルカ・ナイトヘイズら四人になすりつけた。
       なお、過去の経緯から葦ヶ矢 藍に強い恨みを抱いている模様。
       最期は仲間である禿山 貢の手によって無残に惨殺された。

過去

二年前に現職総理大臣のスキャンダル写真を捏造して脅迫を企てたが葦ヶ矢によって未遂に終わり、投獄された。

戦歴


技一覧