犬啼 狐猫


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プロフィール

名前:犬啼 狐猫(いぬなき こねこ)
性別:女
年齢:17
身長:143cm(能力で変動)
体重:32kg(能力で変動)
職業:『秘境』メンバー
容姿:左手に包帯を巻いた八重歯の少女。
いわゆる『ロリ体型』で、10歳の頃からまったく成長していない。服も当時のものを使っている。
普段は能力による生物化を抑えているが、気持ちが高ぶると猫耳が生えたり尻尾が生えたりする。
眼名:生物眼
能力:食べた生物の姿と能力を得る能力。裏を返せば生物なら何でも食べられる。
食べた生物の姿と能力を得る。例えば蛸を食べると、体から触手が生え、墨を吐いたりできる、など。
能力は保存可能で、普段は生物化を抑えることもできる。邪気眼は左手にあるため、生物化を抑えても左手だけは怪物のまま。
自分に取り込んだ生物を体から分離し、使役することもできる。また、自分の持つ生物の情報を分離する生物に加えることで、キメラのようにすることも可能。
生物同士を直接融合させて分離するキメラのほうが強いものの、前者は沢山出せるのが利点。
能力の都合上、河豚を丸ごと食べても生き残る。ちなみに“生物”には当然人間も含まれる。
人物紹介:秘密結社『秘境』のメンバー。大罪七人蜂、『暴食』担当の飯喰ぐるめの下に就く、食事部隊のNo.2。
ぐるめ程ではないが食いしん坊で、お腹が空くと何か食べるものを探し始める。食べ物がないと近くの生物に襲い掛かる。
戦闘はあまり得意ではないが、狩りは得意。獲物の急所を瞬時に見極め、気配を隠して一気に仕留める。その気になればライオンすら狩ってしまう。
秘境に入る前は能力を抑えることが出来ず、姿が様々な生き物の混ざったおぞましいものだったため『化け物』『怪物(モンスター)』と呼ばれていた。
故に皆から避けられ、学校や学園に通うことも出来なかった。その反動か、今は甘えん坊でどこか子供っぽく、常識が抜けている部分がある。
学校には通わなかったものの、秘境である程度の教育を受けたため基本的な教養はある。自分を救ってくれた秘社には感謝している。
精神面が子供っぽいのと、その容姿も相まってよく子ども扱いされる。本人はあまり気にしていない。そして、どこか同性愛の気がある。
おそらく同じ姿を変えるスタイルで戦う百合花の影響もあるのだろう。
小学生時代の服は『秘境』入社後に特殊な改造をされており、彼女の能力に合うようになっている

過去


戦歴


技一覧

殺傷力:A(極大)・B(大)・C(中)・D(小)・E(極小)・F(無)のいずれか。