邪気集束銃


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

◆邪気集束銃(じゃきしゅうそくじゅう)

大気中に遍在する邪気を弾装部に集束・装填し、銃口から殺傷性のあるエネルギー光弾を放つ銃。
人工邪気眼の『集束眼』と連動して初めて作動する仕組みで、主に闇社会でセットとなって流通しており、
有線で集束眼と繋いで連動させる「旧式ライフル型」と集束眼自体を内蔵した有線不要の「新式拳銃型」の二種が確認されている。
ちなみに後者は後の人工邪気眼内蔵型補助武器の原型モデルである。
鬼怒 輝明らが使用していたが、彼らのはISSの押収品を持ち出したもののようである。