PVPについて 考察編


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各種特化キャラを詳しくお勉強しましょう



脳筋

筋力あるいは技量もしくはその両方に特化したキャラ、攻撃は100%物理属性であり完全なる防護に弱い。
無印・鋭利・上質・叩き潰すもしくは竜骨砕き・ブラムドが彼らの主要武器になる.
なお脳筋には3種類あり、叩き潰す系統を主に使用する筋力特化系・鋭利系統を主に使う技量特化・上質系統を主に使う筋力・技量特化に分けられる。
筋力特化は竜骨砕きや叩き潰す系統のグレートアクス、クレイモア等大型の武器を使うことを可能とし、両手持ちすることで1.5倍の補正が筋力にかかるため非常に攻撃力が高い。
技量特化は、鋭利、水銀、裂傷、致命、粘質等様々な武器を使用することが出来る。戦術は広がるが大型武器の使用を想定しない(大型武器には鋭利派生が無いため)
筋力・技量特化の上質戦士は筋力・技量特化の両方のメリットを引き継ぐことで様々な武器を使用出来る。ソウルレベルは高くなりがちだが相手の装備との相性で武器を使えるので有利に立ち回ることが出来る。

信仰戦士(機動戦士アンバサー)

この職業に就くものは大抵背中に審判者の盾を背負い、祝福された武器・指輪を装備している事が多い。信仰値が極端に高く、基本の構成は脳筋とほぼ同じな為極めてタフネスであり攻撃力の半分は魔法攻撃力である為完全なる防護も苦としない。しかも重装備・多彩なアイテム量を誇り、目を離せば脅威の回復量でたちまち全快してしまう。また一度きりの復活を覚えている者を人々は「機動戦士 アンバサー」と呼び、青ファントムで呼んだ時は絶大な安心感と少々の暑苦しさを感じ、黒ファントム時に遭遇した場合何とも言えない絶望感と徒労感を感じる。なお一度きりの復活に加え神の怒りを習得している者は「パーフェクト アンバサー」と呼ばれる。

隠密

姿を隠す指輪や魔法を駆使して敵を背後に忍び寄り致命の一撃を狙う。技量が非常に高い為致命の一撃のダメージ量は目を見張るモノがある。下手な青ファントムは一撃でノックアウト、実家へ送還コース。しかし相手が生身ホストの場合は一撃で倒すにはいかない為、水銀系もしくは赤子の爪等による状態異常武器で削る事となる。
この場合相手は薬草の効果が半減し、常にダメージが入っている状態なのでHPメーターが常に表示状態になる為何処に敵が居るのか丸判りになる。
ただし相手が一度きりをかけていた場合は苦戦は避けられなくなる。この職業はかなりプレイヤースキルが無いと扱えない、まさに上級者向けである。下手に初心者が手を出せばかなりの確立で詰みます。

魔法剣士

高い魔法攻撃力の付加された武器を扱う職業。その武器の性能は魔法攻撃力が付加されている者と、光の武器での魔法付加が付けられる者の2種類に分類される。
前者は欠月・月系であったりするが、月系には大型武器が多数存在する為筋力や技量を必要とする事が多い。後者は逆に近接職が使用する無印・上質・叩き潰す・鋭利系に光の武器を使用し魔法攻撃力を付加して戦う。又後者には「黄衣の頭冠(ウンコターバン)」「狂気の触媒」「ブルーブラッドソード」+「光の武器」と言う、巷で議論を引き起こしている「ブルブラ戦士」と言う凶悪な戦士もいる。この場合運のステータスも高いことがあり、ブルーブラッドソードの攻撃力が恐ろしい事になっている可能性大である。

魔法使い

魔法を主流としたキャラクター。男キャラならフレーキ、女キャラならユーリアのコスを着ていることが多い。
主な装備は「銀の触媒」「クリスナイフ+5」。また場合により「獣のタリスマン」「狂気の触媒」「黄衣の頭冠」「銀のコロネット」等の装備も存在する。
着弾時による爆発がよろめきを発生させる「火の玉」を主軸とし「発火」で追撃をかけると言うのが一般的。
ソウル系の魔法は当て辛く、暗銀の盾に100%カットされるので注意が必要。なお「浮遊するソウルの矢」は隠密を索敵するには便利な魔法であり、全弾命中すればかなりのダメージ量となる。敵が多い場合には「炎の嵐」も有効だ。しかしHPはほぼ無いに等しく、場合によっては一撃死もある。
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