高校数学でわかるボルツマンの定理


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PV=RT

6.02\times10^{23}

PV=nRT

R=8.31 J/(mol\cdot K)

\frac{n}{V}=\frac{P}{RV}

\rho=\frac{M}{1000}\cdot\frac{n}{V}=\frac{\frac{PM}{1000}}{RT}

\Delta P=-\left(\frac{\frac{PM}{1000}}{RT}\right)\Delta z\cdot g

\frac{\Delta P}{P}=-\frac{\frac{gM}{1000}}{RT}\Delta z

\int\frac{1}{P}dP=-\frac{\frac{gM}{1000}}{RT}\int dz

\overset{N}{\sum}v_{n}=0

\frac{1}{2}m\left|v\right|^{2}

ボルツマン統計の記載のところで球殻とエネルギーレベルの議論があきりで記載されていて、
そのまま各エネルギー状態の分布の話しに入ってしまっているところに連続と離散の話しがなく、ごまかしがある。