導入方法


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導入方法


XNA

初期化、更新方法

1:FrkEffectLib.dllを参照に追加します
2:FrkLibEffectManager.GetInstance()でマネージャーのポインタを取得します
3:Init()を実行します
4:Update(Matrix view,Matrix proj)を実行します
5:Draw()を実行します
6:4に戻る

エフェクトの生成

1:エフェクトで使用するテクスチャをContent下に配置します
2:FrkLibEffectManager::Load("エフェクトへのパス")にてエフェクトデータを読み込みます
(実行ファイルからの相対パスが理想的)
3:2の戻り値がエフェクトデータなので、FrkLibEffectData型の変数に保存します
4:FrkLibEffectManager::CreateEffect(データ,座標,拡大率,回転,色)を実行します
5:でたー

一応luaファイルでもlilファイル(XNA用コンパイル済みluaファイル)でも読み込めますが、
基本的にlilファイルを読み込む事を前提にしています。
一度luaを読み込むと、同フォルダにコンパイル後のlilファイルが出力されるので、
実際に使用する際はlilファイルのみで使用しましょう。

補足
CreateEffectの戻り値はユニークなuint型のIDです。
AccessEffectやDeleteEffectにて使用しますので無くさないようにしましょう。