ファンサカ2ch辞典 @wiki 選手名(セレッソ大阪)
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あいうえお順

洗い場

セレッソ大阪所属のDF新井場徹(あらいば・とおる)のこと。
確かに「あらいば」で変換すると「新井場」より真っ先に「洗い場」の方が出てくる。

楠神

セレッソ大阪所属のMF楠神順平のこと。
川崎所属時の2010年5月5日のガンバ大阪戦において、途中出場ハットトリックという桁外れの活躍をしたため、こう呼ばれるようになった。
このときの獲得したポイントは、今なおファンサカminiにおける個人最高記録である。

ジニアス(ジーニアス)

セレッソ大阪所属のMW柿谷曜一朗のこと。
スポーツライター金子達仁が自分のラジオ番組の公式HPにて
柿谷を以下のように評したことに由来する。
(MBSラジオ「VS.金子達仁ゲストコラム」 2008年1月より)(一部中略あり)
>その言葉を安易に使うことの虚しさも危うさも、十分にわかっているつもりではある。 
>いや、わかりすぎていたがゆえに最近では、使おうという思い自体が浮かばなくなってきていた。 
>それでも、彼のプレーを初めて見たとき真っ先に浮かんできたのはあの言葉だった。 
>中田英寿に対しても、 
>小野伸二に対しても、 
>中村俊輔に対しても浮かんでこなかったあの言葉だった。 
>ジニアス--天才。
>世界で「プレーする」日本人選手ではなく、
>世界のスーパースターとなる日本人選手が誕生したのではないか、と。 
>メッシにも、ボジャンにも負けない至高の才能が現れたのではないか、と。 
>柿谷曜一朗。

神ヒョン

セレッソ大阪所属のGKキム・ジンヒョンのこと。
好セーブ等セレッソのピンチを防ぐ神プレーをした際に呼ばれる。
その一方、神とは思えぬ人間らしいポカミスもたびたび。

ムー帝国

セレッソ大阪所属のFW播戸竜二のこと。
テレビ朝日の番組やべっちFCのコーナー“しりとリフティング”に出演した際の言葉。
角澤アナからの最初のお題「オシムのム」の答えがこのあだ名。