ファンサカ2ch辞典 @wiki 2008年:第1節~第6節

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

第1節

虐殺の序章

ゼロックスでの退場によって大岩、岩政両CBを欠く事になった鹿島。
直前に田代が結膜炎という情報も流れ、さらに格安CBの伊野波と中後を不安視する声もあったものの、結果は4-0で完勝。
特に鹿島に移籍してからの4年間で5得点の新井場が2得点と大爆発し、20fpもの荒稼ぎ。
昨季の横浜FCを彷彿とさせる札幌の戦いに、逆札固め流行の兆しを感じずにはいられなかった。

船頭多くして船山に上る

昨季のJ1得点王ジュニーニョ、J2得点王フッキ、そして北朝鮮代表のチョン・テセ。
控えにも我那覇や黒津とJ屈指の攻撃陣を要し、それを操るのは日本代表の中村憲剛。
試合前には誰もが川崎フロンターレの圧勝を予想したのだが、結果はJ2から復帰した東京ヴェルディのKYPKによって1-1の引き分けに。
強力なFWを並べるだけで得点が入りまくる、という簡単なものではないという事を改めて思い知らされた。

今節のミスター・ファンサカ

今季の初期年俸は1億2000万で全選手中最高額だったミスター・ファンサカ遠藤保仁。
キャプテン人気ランキングでも中村憲剛やバレーを抑え、定位置である1位に君臨。
だが、ほとんどの人がガンバの圧勝を信じて疑わなかった中でのまさかのスコアレスドロー。
暫定5fpで年俸のダウンも懸念されたが、ボーナスを4fp稼ぎ、結局確定9fpにまとめ、年俸も600万アップ。
ルール変更なんて関係ない。まさにミスター・ファンサカのミスターたる所以をかいま見られた節だった。

得点者リスト

------該当者なし------
----------↑ とっていないと厳しいねライン(25%以上) ↑----------
23 DF 新井場 徹 鹿島 4000万 1047 12.5 % ☆2得点
35 MF 森 勇介 川崎F 2500万 717 8.6 %
44 FW ヨンセン 名古屋 4900万 548 6.6 %
50 FW マルキーニョス 鹿島 6200万 405 4.8 %
52 MF 今野 泰幸 F東京 4500万 399 4.8 %
55 MF ポポ 柏 2700万 372 4.4 % ☆ヤフーゴール
59 MF 小林 大悟 大宮 3100万 348 4.2 %
67 FW パウリーニョ 京都 3300万 279 3.3 % ★PK
----------↓ いいセンスの持ち主(3.0%以下) ↓----------
106 FW ウェズレイ 大分 3800万 132 1.6 %
114 DF 小宮山 尊信 横浜FM 1000万 115 1.4 %
136 MF 太田 圭輔 柏 1000万 72 0.9 %
144 MF ディエゴ 東京V 4800万 61 0.7 % ★PK
157 FW ペドロ ジュニオール 大宮 900万 49 0.6 %
159 DF 森重 真人 大分 900万 48 0.6 %
196 MF 枝村 匠馬 清水 1200万 25 0.3 %
----------↓ 超センスの持ち主(0.1%以下) ↓----------
246 FW 佐々木 竜太 鹿島 700万 9 0.1 %
279 MF 栗原 圭介 神戸 1600万 4 0.0 %

最悪イレブン

[初]-39 GK 北野 貴之 新潟 2800万 2800万 0万 3 0 0 0 0 0 3 3
[初]159 DF 坪内 秀介 札幌 1200万 1140万 -60万 3 -4 0 -1 -2 0 -4 -8 ★[初]
[初]162 DF 西嶋 弘之 札幌 1000万 950万 -50万 3 -4 0 -1 0 0 -2 -2
[初]194 DF 平岡 康裕 札幌 900万 860万 -40万 3 -4 0 -1 0 0 -2 -2
[初]156 MF 砂川 誠 札幌 900万 860万 -40万 2 -2 0 -1 -2 1 -2 -2
[初]191 MF 鄭 容臺 札幌 1100万 1050万 -50万 3 -4 0 -1 -2 0 -4 -4
[初]197 MF ディビッドソン 純マーカス 札幌 1300万 1240万 -60万 3 -2 0 -1 -2 0 -2 -2
[初]194 MF 西 大伍 札幌 700万 670万 -30万 2 -2 0 -1 0 0 -1 -1
[初]257 FW 飯尾 一慶 東京V 1000万 950万 -50万 2 -1 0 0 -2 0 -1 -1
[初]243 FW 中山 元気 札幌 1100万 1050万 -50万 2 0 0 -1 -2 0 -1 -1
[初]135 FW ジウシーニョ 磐田 1000万 950万 -50万 2 0 0 0 -4 0 -2 -2
計 13000万 12520万 -480万 28 -23 0 -8 -16 1 -18 ●-22●

第2節

編成期間終了?

そろそろスタメン予想サイトが更新され、多くのオーナーたちが本格的に編成を考えようとしていた21時前。
Yahoo!公式のシステム障害によって突然編成が出来なくなるという事態が発生。
さらには年俸金額が異常となる不具合も出て、一時的に年俸が4億を下回ったり8億を上回ったりしたオーナーも。
しかも一部のチームは前節のチーム編成に巻き戻るという嬉しくないおまけ付き。
結局復旧したのは予定とされた深夜1時半を少し過ぎた頃だったのだが、
この事件によって編成作業が出来なかったオーナーがいたとかいないとか。

チワワ + シャムスカ・マジック = 猛犬?

スタメン予想サイトのフォーメーションでもマジックぶりを見せつけ、ある意味笑いを誘ったシャムスカ監督。
そんな大分にあって、昨季終盤はチワワと揶揄されたウェズレイが開幕戦に続いての連続ゴール。
魔法が掛かっているとは言え、J歴代外国人最多総得点者の恐ろしさを改めて思い知らされた。

Amazing,J. アリエナイ瞬間、ガアル。

柏の完敗に始まった、まさにAmazingな、まさにアリエナイ瞬間、ガアッタ今節。
ファンタジーGKによってピクシーに初勝利を、そしてオジェックに解任のダメ押しを与えた浦和。
ハワイに全てを置いてきてしまった、代表招集による連携不足と過密日程に早くもダウン寸前のガンバ。
超強力攻撃陣による攻撃崩壊に飽き足りず、川崎山脈率いる守備すらも崩壊させた川崎。
アシストも出来るGKとDCKによって最後の砦だったホーム力すら爆破された新潟。
そして急にボールが行ったのに得点を決められてしまった大宮。
マリノス、鹿島を除いた人気ランキング上位の信じられない敗戦の連続は、
ファンタジーポイントだけではなく、それ以上の何かをウリパン・オーナーたちから奪っていってしまった。

今節のミスター・ファンサカ

前節ではスコアレスドローながらも年俸アップにまで持っていったミスター・ファンサカ遠藤保仁。
今節は水曜日に万博で行われたACL1次リーグ第1戦のチョンブリ戦での疲労もあってか、
アウェイでの相性があまり良くなかった磐田に3-0の完敗を喫してしまい、暫定1fpという結果に。
そんな中にあって何とかボーナスを5fp稼いだものの哀しいかな焼け石に水。
この序盤戦において1260万もの年俸ダウンはあまりに痛すぎた。

得点者リスト

--------------------該当者無し--------------------
----------↑ とっていないと厳しいねライン(25%以上) ↑----------
-16 FW 大島 秀夫 横浜FM 3200万 1750 20.0 % ☆2得点★85分以降ゴール×2
-29 FW マルキーニョス 鹿島 6510万 910 10.4 % ☆2得点★85分以降ゴール×1
-51 MF 藤本 淳吾 清水 4140万 414 4.7 %
-59 FW ウェズレイ 大分 3800万 346 3.9 %
-62 MF 小川 佳純 名古屋 960万 329 3.8 %
-66 FW 矢野 貴章 新潟 2940万 300 3.4 %
----------↓ いいセンスの持ち主(3.0%以下) ↓----------
-75 FW ヨンセン 名古屋 5290万 266 3.0 %
-79 MF 今野 泰幸 F東京 4500万 248 2.8 %
-82 FW カボレ F東京 2340万 236 2.7 %
-93 FW 大久保 嘉人 神戸 4140万 180 2.1 %
-98 FW 柳沢 敦 京都 1900万 169 1.9 %
101 MF 金崎 夢生 大分 960万 160 1.8 %
109 DF 内田 潤 新潟 2900万 143 1.6 %
132 FW レアンドロ 神戸 4780万 86 1.0 % ☆3得点
133 FW 巻 誠一郎 千葉 2900万 84 1.0 % ☆PK
135 FW 萬代 宏樹 磐田 840万 80 0.9 %
135 MF 渡邉 大剛 京都 1800万 80 0.9 %
145 MF エメルソン F東京 1700万 69 0.8 %
146 FW ダヴィ 札幌 2000万 68 0.8 %
152 FW 吉原 宏太 大宮 1320万 63 0.7 %
167 MF 西 紀寛 磐田 1500万 41 0.5 % ☆PK
----------↓ 超センスの持ち主(0.1%以下) ↓----------
213 FW 岡崎 慎司 清水 1320万 10 0.1 % ★途中出場ゴール
248 MF 大橋 正博 川崎F 1870万 3 0.0 % ★85分以降ゴール
264 FW 中山 雅史 磐田 1300万 2 0.0 % ★途中出場ゴール★85分以降ゴール 

最悪イレブン

[初/*位→通算3位]*35 GK 川島 永嗣 川崎F 4100万 3690万 -410万 3 -3 0 -1 0 0 -1 -1
[初/*位→通算3位]113 DF 山口 智 G大阪 7350万 6620万 -730万 3 -2 0 -1 -2 0 -2 -2
[初/*位→通算3位]*88 DF 寺田 周平 川崎F 4000万 3600万 -400万 3 -3 0 -1 0 0 -1 -1
[初/*位→通算3位]*37 DF 井川 祐輔 川崎F 1680万 1430万 -250万 3 -3 0 -1 0 0 -1 -1
[初/*位→通算3位]*91 DF 伊藤 宏樹 川崎F 3310万 2980万 -330万 3 -3 0 -1 -2 2 -1 -1
[初/*位→通算3位]**7 DF 水本 裕貴 G大阪 3120万 2810万 -310万 3 -2 0 -1 -2 0 -2 -4 ★[初]
[初/*位→通算3位]129 MF 橋本 英郎 G大阪 6480万 5830万 -650万 3 -2 0 -1 0 1 1 1
[初/*位→通算3位]128 MF 本間 勲 新潟 1600万 1360万 -240万 3 0 0 0 -2 -1 0 0
[初/*位→通算3位]196 MF 藤田 征也 札幌 760万 720万 -40万 2 -1 0 0 -2 1 0 0
[初/*位→通算3位]*24 FW バレー G大阪 6120万 5510万 -610万 3 0 -1 -1 0 0 1 1
[初/*位→通算3位]124 FW 山崎 雅人 G大阪 1080万 1030万 -50万 2 -1 0 -1 0 0 0 0
計 39600万 35580万 -4020万 31 -20 -1 -9 -10 3 -6 ●-8●

第3節

フッキ劇場。

圧倒的なパワーで昨季のJ2得点王に輝き東京ヴェルディのJ1復帰に貢献したフッキ。
その名前の由来である超人ハルクは、何もしなければ大人しいものの、
少しでも危害を加えると怒りに身を任せて破壊の限りを尽くすというキャラクター。
フッキ自身も期待された働きを出来ず、名前の由来通りチームを破壊し、あっという間に退団してしまった。
だが、フランシスマールを追い出す形であっという間に東京ヴェルディに復帰する事に。

ちなみに、結果的に昨季の形に戻る事になったフロンターレは、ジュニーニョや我那覇を欠いたものの2-0で完勝。
千葉が1人退場したとは言え、ベストイレブンに3人も選出され、その強さが本物である事を改めて世に知らしめた。

PKの明暗

唯一の3連勝で首位に君臨する王者鹿島。
今節も開幕戦同様PKを獲得するのだが、またしても小笠原がPKを失敗。
しかも警告も受けてしまい小笠原起用者は散々な目に遭ってしまう。
一方で、定評のある守備力でJ1残留を目指す大宮も試合終了直前に清水にPKを与えてしまうのだが、
これを見事に守護神江角がはじき出し、その瞬間ボーナス6fpを獲得。
結局、このボーナスを含めて10fpものボーナスポイントを獲得した江角は、GKのファンサカレコードタイ記録となる17fpを獲得。
起用したオーナーたちの歓喜の声がスレ内にこだましたのは言うまでもない。

今節のミスター・ファンサカ

前節では0-3という完敗の中ボーナスを5fpも稼ぐという荒技を見せたミスター・ファンサカ遠藤保仁。
今節は水曜日にバーレーンで行われたW杯アジア3次予選のバーレーン戦の疲労が心配されたものの、
キチンとフル出場を果たし、その心配は杞憂に終わる。
結局ガンバは今季初勝利を挙げ、遠藤自身は6fpものボーナスを荒稼ぎ。
人気の柏、名古屋がこけた中にあっても安定して高fpを稼ぐ遠藤に、感嘆の声が止む事はなかった。

得点者リスト

--5 MF 相馬 崇人 浦和 1850万 2933 35.1 %
----------↑ とっていないと厳しいねライン(25%以上) ↑----------
-12 DF 田中 マルクス闘莉王 浦和 7700万 2050 24.5 %
-15 MF マギヌン 名古屋 3670万 1614 19.3 %
-21 FW ルーカス G大阪 4420万 1338 16.0 %
-26 FW 玉田 圭司 名古屋 2640万 949 11.4 %
-30 FW マルキーニョス 鹿島 7160万 846 10.1 %
-36 MF 今野 泰幸 F東京 5180万 654 7.8 % ★85分以降ゴール
-43 FW 永井 雄一郎 浦和 2250万 502 6.0 %
-44 FW 播戸 竜二 G大阪 3560万 484 5.8 %
-55 FW 鄭 大世 川崎F 2100万 403 4.8 %
-63 MF ボッティ 神戸 3050万 341 4.1 %
-69 MF 栗原 圭介 神戸 1940万 315 3.8 % ☆2得点
-70 MF 渡邉 大剛 京都 2160万 313 3.7 %
-73 MF 金崎 夢生 大分 1340万 300 3.6 %
-74 DF 小宮山 尊信 横浜FM 1680万 288 3.4 %
----------↓ いいセンスの持ち主(3.0%以下) ↓----------
132 DF 鎌田 次郎 柏 570万 92 1.1 %
142 FW 赤嶺 真吾 F東京 720万 76 0.9 %
157 DF 西嶋 弘之 札幌 950万 55 0.7 %
170 MF ダニーロ 鹿島 2180万 44 0.5 % ★途中出場ゴール★85分以降ゴール
173 DF 吉本 一謙 F東京 680万 41 0.5 %
184 FW 久木野 聡 川崎F 900万 29 0.3 %
196 FW ジウシーニョ 磐田 900万 22 0.3 %
199 MF 西 大伍 札幌 800万 21 0.3 %
214 DF 角田 誠 京都 2000万 14 0.2 %
----------↓ 超センスの持ち主(0.1%以下) ↓----------
225 FW 田原 豊 京都 1200万 9 0.1 %
269 FW 船越 優蔵 東京V 1000万 2 0.0 % 

最悪イレブン

[初/*位→通算4位]222 GK 野澤 洋輔 新潟 1260万 1260万 0万 3 -2 0 -1 0 1 1 1
[初/*位→通算4位]148 DF 茶野 隆行 磐田 3480万 3130万 -350万 3 -3 0 0 0 0 0 0
[初/*位→通算4位]185 DF 内田 潤 新潟 3190万 2870万 -320万 3 -3 0 -1 -2 2 -1 -1
[初/*位→通算4位]202 DF 永田 充 新潟 1620万 1380万 -240万 3 -3 0 -1 -2 1 -2 -2
[初/*位→通算4位]177 DF 千代反田 充 新潟 2380万 2020万 -360万 3 -3 0 -1 -2 0 -3 -6 ★[初]
[初/*位→通算4位]232 DF 中野 洋司 新潟 820万 780万 -40万 3 -3 0 -1 0 1 0 0
[初/*位→通算4位]215 MF 寺川 能人 新潟 1780万 1510万 -270万 2 -2 0 -1 0 1 0 0
[2/3位→通算1位]217 MF 本間 勲 新潟 1360万 1290万 -70万 1 -2 0 -1 0 0 -2 -2
[初/*位→通算4位]214 MF 千葉 和彦 新潟 1500万 1430万 -70万 3 -2 0 -1 0 0 0 0
[初/*位→通算4位]156 MF 米倉 恒貴 千葉 570万 540万 -30万 2 -2 0 0 -4 1 -3 -3
[初/*位→通算4位]160 FW レアンドロ 東京V 1440万 1370万 -70万 3 -1 0 0 -2 0 0 0
計 19400万 17580万 -1820万 29 -26 0 -8 -12 7 -10 ●-13●

第5節

あれ?点の取り合いは?

前節までとは違い完封チームが8チームもあった今節。
そんな中攻撃陣が大人気だった川崎は、毎試合失点していた京都に完封負けを喫してしまうという有様で、
ボーナスも-1fp、890万の大幅減俸となったジュニーニョcap組にはかける言葉も見つからなかった。

重いPK

4試合で失点数1という驚異的な守備力と、4試合で10得点という素晴らしい攻撃力で首位を譲らない王者鹿島。
その守備力を見込んでか、年俸の高さ、そしてボーナスの低さも何のその、今節もDF陣は人気上位に。
結局人気のマルキーニョス、田代を含む4得点で千葉に圧勝するのだが、
後半44分に巻にPKを決められてしまい、試合結果は4-1となってしまう。
チームもサポーターも大して痛くないと思われるこのPKによる1失点だが、
ファンサカにおいてはあまりに重い1失点だったことは言うまでもないだろう。

今節のミスター・ファンサカ

対象外だった前節ではアウェイ大分戦の勝利に貢献したミスター・ファンサカ遠藤保仁。
今節も水曜日に試合があるという過密日程だったものの、珍しくヘディングシュートを披露し、疲労を感じさせない動きを見せる。
そして最近はあまり見られなかったものの、ガンバの十八番である“ガチャ→ちくん”ホットラインによって得点を演出。
2-0で完封勝利したガンバの中でボーナスも今季自己最多となる7fpを稼ぎだした。
「ここまでガチャcapが盤石すぎるとつまらないですぞ。」と赤いあいつも言ったとか言わなかったとか。

得点者リスト

-11 FW マルキーニョス 鹿島 7520万 2059 26.4 %
----------↑ とっていないと厳しいねライン(25%以上) ↑----------
-18 DF 田中 マルクス闘莉王 浦和 8470万 1268 16.3 %
-22 FW 田代 有三 鹿島 3080万 980 12.6 %
-35 FW バレー G大阪 5510万 778 10.0 %
-56 FW カボレ F東京 2570万 550 7.0 %
-76 FW ヨンセン 名古屋 6080万 254 3.3 %
----------↓ いいセンスの持ち主(3.0%以下) ↓----------
-78 DF 阿部 勇樹 浦和 8180万 229 2.9 %
102 DF 山口 智 G大阪 6290万 117 1.5 %
122 FW 柳沢 敦 京都 2280万 78 1.0 %
149 FW ジウシーニョ 磐田 1260万 42 0.5 %
150 MF 河野 広貴 東京V 570万 41 0.5 %
168 FW 巻 誠一郎 千葉 2930万 29 0.4 % ☆PK
----------↓ 超センスの持ち主(0.1%以下) ↓----------
226 FW 興梠 慎三 鹿島 1370万 8 0.1 % ★途中出場ゴール★85分以降ゴール
237 FW 佐々木 竜太 鹿島 980万 6 0.1% ★途中出場ゴール
243 MF 斉藤 雅人 大宮 1140万 5 0.1 % ☆2得点
267 FW 杉本 恵太 名古屋 2400万 2 0.0 % ★途中出場ゴール★85分以降ゴール

最悪イレブン

[初/**位→通算*6位]149 GK 立石 智紀 千葉 2900万 2470万 -430万 3 -3 0 -1 0 0 -1 -1
[初/**位→通算*6位]178 DF 斎藤 大輔 千葉 2420万 2060万 -360万 3 -3 0 -1 0 0 -1 -1
[初/**位→通算*6位]243 DF 市原 充喜 千葉 610万 580万 -30万 2 -3 0 -1 0 0 -2 -4 ★[初]
[初/**位→通算*6位]139 DF ボスナー 千葉 2480万 2110万 -370万 3 -3 0 -1 0 0 -1 -1
[初/**位→通算*6位]*39 MF 栗原 圭介 神戸 2330万 1980万 -350万 2 -1 0 0 0 -1 0 0
[初/33位→通算*2位]262 MF 楽山 孝志 千葉 680万 680万 0万 2 -1 0 -1 0 1 1 1
[初/**位→通算*6位]130 MF ホベルト 大分 2530万 2150万 -380万 2 -1 0 0 -2 1 0 0
[初/**位→通算*6位]216 MF 芳賀 博信 札幌 1200万 1140万 -60万 3 -1 0 0 -2 0 0 0
[初/**位→通算*6位]159 MF 松本 憲 千葉 860万 860万 0万 3 -1 0 -1 0 0 1 1
[初/**位→通算*6位]*21 FW 大久保 嘉人 神戸 4760万 4280万 -480万 2 0 0 0 -4 1 -1 -1
[初/**位→通算*6位]*14 FW ジュニーニョ 川崎F 8910万 8020万 -890万 3 0 -1 0 0 -1 1 1
計 29680万 26330万 -3350万 28 -17 -1 -6 -8 1 -3 ●-5●

第6節

18時間の移動の果て

水曜日にオーストラリアで行われたACL1次リーグ第3戦のメルボルン・ビクトリー戦の為に18時間もの移動を強いられたガンバ大阪。
その為疲労が心配されたものの、5試合で2得点という圧倒的な得点力不足で最下位に沈んでいる新潟が相手だった事でガンバ人気が爆発。
1番人気だった安田を筆頭に遠藤、中澤、バレー、山口、ルーカス、藤ヶ谷、橋本が人気上位に。
そしてシュートを僅か4本に抑えたのだが、昨季ブラジル二部で得点王に輝いたアレッサンドロにまさかの2失点。
結局引き分けたものの、完封+大量得点を期待してガンバ勢を大量に起用したオーナー達は絶望に打ちひしがれてしまった。

フッキ、復帰後初ゴール

昨季はJ2で37得点を挙げ得点王に輝いたものの今季は未だ無得点だったフッキだが、今節遂に今季33本目のシュートで初得点を挙げる。
しかし東京ダービーという事で気合いが入りすぎてしまったのか、後半終了間際にイライラが爆発してしまい、
名前の由来通りに怒りにまかせて暴れた結果、2度目の警告を受け退場となってしまう。
だが、ボーナスを3fp稼いだ事で退場したのにも関わらず減俸無しという誰もが驚く結果に。

今節のミスター・ファンサカ

前節ではボーナスを7fpを含む13fpを獲得し、改めてミスターファンサカたる所以を見せつけたミスター・ファンサカ遠藤保仁。
今節は水曜日にオーストラリアで行われたACL1次リーグ第3戦のメルボルン戦での疲労が心配されたのだが、
起用選手ランキングでは安田に次ぐ2位で60.8%もの起用率、そしてキャプテン人気ランキングでは53.8%もの圧倒的な起用率で1位に輝く。
だが、試合自体はまだ勝ちのない最下位新潟相手にまさかの2-2のドロー。
そんなチーム状況にあってもPKでの得点とともにボーナスを5fpも稼ぎ、確定9fpでまさかの年俸アップ。
18時間もの移動による疲労もお構いなしのミスター・ファンサカに、誰もが畏敬の念を抱かざるを得なかった。

得点者リスト

--2 MF 遠藤 保仁 G大阪 12510万 5162 60.9 % ☆PK
--4 FW フッキ 東京V 6160万 3947 46.6 %
--6 MF 山瀬 功治 横浜FM 5400万 3843 45.4 %
--7 MF 小川 佳純 名古屋 1930万 3720 43.9 %
-10 FW バレー G大阪 6340万 2834 33.5 %
----------↑ とっていないと厳しいねライン(25%以上) ↑----------

  まさかの該当者なし

----------↓ いいセンスの持ち主(3.0%以下) ↓----------
-74 FW デニス マルケス 大宮 1950万 225 2.7 % ☆2得点
-82 FW ロニー 横浜FM 2840万 189 2.2 %
-96 DF 石櫃 洋祐 神戸 3140万 152 1.8 %
109 MF 河村 崇大 磐田 1680万 127 1.5 %
112 MF 羽生 直剛 F東京 3480万 120 1.4 %
115 FW 田原 豊 京都 1850万 113 1.3 % ☆2得点
122 FW ダヴィ 札幌 2060万 99 1.2 %
138 DF 柴田 慎吾 札幌 660万 77 0.9 %
141 FW 永井 雄一郎 浦和 2700万 72 0.9 % ☆2得点★85分以降ゴール
155 MF 坂本 將貴 千葉 2800万 54 0.6 %
188 FW ペドロ ジュニオール 大宮 1360万 27 0.3 % ★途中出場ゴール★85分以降ゴール
----------↓ 超センスの持ち主(0.1%以下) ↓----------
233 FW アレッサンドロ 新潟 1620万 8 0.1 % ☆2得点
240 FW 杉本 恵太 名古屋 2880万 7 0.1 % ★途中出場ゴール★85分以降ゴール
248 MF 片岡 洋介 大宮 1680万 5 0.1 % ★途中出場ゴール★85分以降ゴール
289 FW 新居 辰基 千葉 1060万 1 0.0 % ★85分以降ゴール

最悪イレブン

[2 /*6位→通算*1位]205 GK 北野 貴之 新潟 2570万 2310万 -260万 3 0 0 0 -2 1 2 2
[2 /*6位→通算*1位]114 DF 斎藤 大輔 千葉 2060万 1750万 -310万 3 -4 0 0 0 0 -1 -1
[2 /*6位→通算*1位]255 DF 市原 充喜 千葉 580万 550万 -30万 2 -4 0 0 0 0 -2 -2
[初/**位→通算13位]174 DF 鎌田 次郎 柏 960万 910万 -50万 2 -2 0 0 -4 1 -3 -6 ★[初]
[2 /*6位→通算*1位]*93 DF ボスナー 千葉 2110万 1790万 -320万 3 -4 0 0 -2 1 -2 -2
[初/**位→通算13位]222 MF 中島 浩司 千葉 1580万 1340万 -240万 2 -2 0 0 0 0 0 0
[初/**位→通算13位]127 MF 太田 圭輔 柏 1960万 1670万 -290万 2 -2 0 0 0 0 0 0
[初/**位→通算13位]266 MF 工藤 浩平 千葉 1430万 1430万 0万 2 -2 0 0 0 1 1 1
[初/**位→通算13位]136 MF フルゴビッチ 千葉 1680万 1510万 -170万 3 -2 0 0 -2 2 1 1
[初/**位→通算13位]121 MF 本田 拓也 清水 1030万 1030万 0万 2 -1 0 0 0 0 1 1
[初/**位→通算13位]188 FW 井上 平 東京V 420万 420万 0万 2 0 0 0 0 0 2 2
計 16380万 14710万 -1670万 26 -23 0 0 -10 6 -1 ●-4●