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設定

   主人公はnのフィールドに探検に行く事ができる
   また、契約は複数のドールともできるが
   契約しているドールの数と好感度の上がりやすさは反比例する

まきまき・契約(それがエンディングでない)

 まきまきの過程は必要との意見が大多数だが、
   ・選択肢にすると(メール→金糸雀、手紙→真紅、電話→雛苺)
    選択肢から外れたドールが出てこなくなってしまう
   ・全員まくまでのストーリー構成に時間がかかりすぎる
  との理由で主人公が全ドール分をまくのは無理がある。そのため代替として
   ・原作設定を採用する(真紅、雛苺、翠星石がいる設定。真紅をまくことになる)
   ・最初から住んでいることにする(ただこれはまきまきの過程から大きく外れる)
  以上の二つの案有り
 契約に関しては
   ・「絆を深める・親愛の証」のためのイベントのひとつ
   ・まきまきと契約はセット
 との二手に分かれている模様

雪華綺晶と薔薇水晶の処遇

 現在の所、雪華綺晶は
   ・全ドールルート攻略したおまけ
   ・誰も攻略できなかったときのエンドに登場
   ・物語にたびたび登場して複線を振りまく
   ・GAME OVERになった際の、攻略のヒントを教えてくれる
 など、イレギュラーなサブキャラとして登場させる案と攻略キャラとして登場させる案があるが
 現在の所イレギュラーなサブキャラとして登場させたいとの空気が濃厚
 攻略キャラとして出せない理由は
   ・薔薇水晶とキャラが被っているため、薔薇水晶と個別のルートを作るのが困難
   ・性格などが判らずストーリーを考えづらい
 大きくこの二点がある
 攻略キャラとして出すにしろ、一周目と二周目で分けるなど薔薇水晶と区別させたい流れ
 その他、
  ・敵として出す
 との案もあり

 一方の薔薇水晶は攻略キャラとして出そうな流れ

オリジナルキャラ

 ・デザイン面、シナリオ面での負担が大きすぎ、スタッフの人数から考えて現実的ではない
ため出さない方針 出すとしたら製作に余裕が出来てから

複数主人考案

 ・複数の主人公が居て、その中でストーリーがザッピングしていく
  主人公が一人だとドールと契約しているか否かで差が出るが 複数ならその問題は解消できるのでは?
  ただ、採用するならば全オリジナルか全原作ルートのどちらかを取ったほうがよい
 ・感情移入しづらくなるため、ギャルゲーとして採用するには微妙?

その他ネタ(と思しきもの)も含めたメモ

 ・七つの鞄から一つを選んで・・・(ただこれは最初に選んだドールに攻略キャラが限定されてしまう)
 ・寧ろドールズ全員お姉さん
 ・既にサブキャラと契約済みのドールを奪う、いわゆる略奪も有り?
 ・一時的にドールが外見年齢相応の身長の人間になれる能力を持たせてはどうか?(人工精霊にやってもらう設定)
 ・ドールズを攻略するのではなく、ドールズの誰かになって主人公を攻略する
 ・主人公とドールの関係でドールの外見が変化したり、能力や武器が追加されたり
  あるいは主人公が何かの武器を使えるようになってもいいかも?
 ・最初に攻略するドールを決めてしまう(最初の選択肢でフラグをへし折る)のも有り?