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長所:共闘する事により、より多くのドールを攻略しやすくなりバトルも熱くなる
短所:全員が同じ落ち(ルート)になってしまうため面白みに欠ける?

擬似・偽薔薇乙女

関連ストーリー・エピソード

   薔薇乙女の作りかけ、失敗作 怨念が魂(薔薇乙女でいうローザミスティカ)となり動いているドールズ
   オリジナルのローザミスティカを奪い、成り代わろうとするために薔薇乙女を襲う
   ドールは次々と互いのブラックに破れてローザミスティカを奪われ
   最後は攻略ドールのブラック(ローザミスティカ×6)と一騎打ち
   しかし愛と正義の力で勝利・・・という流れ

   主人公宅に金糸雀・翠星石・蒼星石・真紅・雛苺がいる状態での日常展開
   そこへ水銀燈が急襲する(される?)→敵の出現
   戦闘によりドールの絆が深まったところで雪華綺晶が精神攻撃を仕掛ける(雪華綺晶ルート有り?)
   敵設定
      ローザミスティカ≒賢者の石を求めてローゼンを追っている集団により造られた
      不完全なローザミスティカを容れられたドールズ
      オリジナルのローザミスティカを手に入れるために薔薇乙女を襲う


「アリス」

アリスに囚われたローゼンの心から生まれたもの
薔薇乙女を不完全な存在と見なし、不要と判断して薔薇乙女を襲う(初期設定)

関連ストーリー・エピソード

   いずれかのドールと契約し、アリスを倒す事を目的とする

   敵との戦闘によりドール負傷→絆による回復,敵を倒す過程エピソード



その他

    強力な謎の敵が出現しアリスゲームを妨害するため、
    最初から仲間の真紅・雛苺・翠星石・(蒼星石?)の以外の薔薇乙女(金糸雀・水銀燈・(薔薇水晶・雪華綺晶?))の説得に乗り出す
    説得しながら敵の情報を集める過程でドールとの新密度が上がっていく
参考:

    敵により日常を破壊され、マスターとの契約を解除して主人公の家(ドールショップ設定)に集まるドールズ
    元マスターに襲い掛かられ迷うも、主人公により立ち直り敵と戦う 敵を改心させてエンド
    エンディングでドールズはそれぞれにもとマスターの元へ戻るも、最も新密度の高いドールが残る
    敵設定
       狂信的なドールの収集家=主人公の父親
       何らかの方法で人の肉体を強化し操作する

水銀燈、薔薇水晶、雪華綺晶

   しかし、こうなると敵である三体を攻略するのは難しい
   (但し雪華綺晶と薔薇水晶の処遇は未定)

そもそも敵(戦闘・バトル要素)は必要か否か?

  • ギャルゲーの本筋を盛り上げる為(ドールとの絆を深めるため)の敵ならOKだが、敵ありきでストーリーを作るべきではない
  • 戦闘要素を入れるとチープになりがちなので、それを避けたい
  • 仮に出すとしても、全てのドールのルートで敵を出すのは懸念されている(雛苺や金糸雀は敵と戦い勝利、という流れが想像しづらい)