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名前:マッチョム(lv9)
性別:男
生き様:野性動物
スタイル:術者
所属:他勢力(希望崎学園前商店街)
武器:野球バット
持ち物:野球ボール
所持金:55000円

習得スキル【アタッカー】LV2 【バッティング(アタッカー)】LV6 【誘惑】LV1

【通常ステータス】
力10 体力2 反応6 魅力6 知力4 精神2
【戦闘ステータス】
HP35 攻撃26 防御0 回避6 命中14 狂気50%
誘惑成功率+35%

【特殊能力】
『二代目ホームラン予告 』発動率80%、成功率100%
効果:自分をカウンター待機状態「ホームラン予告」にする
範囲:自マス
対象:自分のみ
時間:30秒
カウンター回数:∞
説明:「マッチョムが飛び道具と認識したものは、バットに当たりさえすれば打ち返せる」という論理能力。バットに当たると粉々になったり爆発したりするハズのものも打ち返せる。
必ずホームランにする能力ではないので、遠くに飛ばすためには相応の筋力とバットの芯に当てるバッティング技術が必要になる。味方の飛び道具をトスバッティングで遠くに飛ばすなどの応用も可能。


【キャラクター説明】
ホームランに情熱を燃やす39歳の野球小僧。「ホームランは芸術だ」がモットー。
地元商店街の魔人草野球チームの監督兼ピンチヒッターとして活躍中でバッティングは達人級だが、守備・走塁技術などは並以下。特殊能力が野球では役に立たないことを指摘されると不機嫌になる。
スポーツショップを経営しており、草野球で希望崎学園グラウンドを貸りることもあるので希望崎学園の運動部員達とは顔見知り。
高校3年生の息子がいるが魔人ではないため、希望崎ではない高校の野球部で甲子園目指して頑張っている。