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PL語り

性格と成長について。


 3rdとあって設定付けが面倒(ぉ)になった頃でした。なのでほとんど跡付け。
 とりあえず前衛をやったことがなかったので、重戦士。女の子のがやりやすいけど、
アゲハでたっぷり恋愛できたので、女の子大好き!ごはん大好き!な元気っ子を目指す、も・・・w
酒場でミラに一目ぼれ?w(PLごとほれてましたw)してからは、
乙女街道まっしぐらなよくわからない子にw
 いろいろな方からサフィ好きvと喜びの声をいただくも、
PLの芸人魂(ぇ)がそれに反応してとにかくロールがわからなくて、
ミラへの片思いにしても何にしても楽しさの反面ロールへの苦痛が耐えない子だった印象があります。
 そんな感じでこの子の性格と成長はあんまり記憶にないのが本音(ぁ
 転生した今が大分初期に近い形かな。とは思います。
 ただ、今よりももっと純粋で、もっと破天荒というか?w

 最初のミラに向かってまっしぐらがあって、彼女の中で恋愛至上主義が
少なからず確立されていったのは間違いないと思います。
 ミラさんを護る>仲間を護る。みたいな。 
最優先事項ができあがって、その中でメメットさんやジリアとの絡み、アルク、オーガス、
ラングウッド、アクセラと輪が均等ではないにしろ広がっていったかな。
 その輪が広がる一歩手前、PLがこの子の扱いに困って(ぁ)「よし、ぬっころそう(爽)」
と思い立ち、サフィキャンペが出来ました。
 このキャンペはもちろんGMが私なのでwそらもうサフィの扱いについては好き勝手やりました。
 お付き合いいただいたPLさまがたには今でも感謝していますv
キャンペを立てた時、私的には最後の最後まで、仲間の思い虚しく彼女は憎悪を
胸いっぱいにしたまま朽ち果てる予定でした。
が、この話の中でも、やっぱり道筋どおりにサフィは成長しませんでしたw
 丁度重なった天空キャンペのなかで、目の当たりにしたミラの死によって
彼女の中で「自分は「死ねば悲しむ人」がいてくれる」という事実(だよね?だよね?ww(ぉ)に気付き、刺し違えてでも遂げようとした憎悪の鎖を断ち切ろうと思うほど、
自分と外の繋がりを大事に思えるように成長しました。
 それはPL/GM共に予想外のことであり、素晴らしい調味料になってくれました。(くさいねv)
 結果的に<人間>のサフィは死ぬことになりましたが・・・。
 獣人の彼女については別項目にて。

口調について


 とりわけ特徴、口癖がないようなのが目標。
元気で、きゃっきゃしてればサフィっぽいなぁ。って感じですね。
この子の口調はころころ変わります。というのもあまりロールというか、
自分の地をいってることのほうが多いのでw
 口調に関しても、3rdゆえの野放し状態ですね~。
 ただ乙女街道まっしぐら時はありえないぐらいしどろもどろだったり、
とにかくそういうのに免疫ゼロ!って感じです。
アゲハとは違う方向のもじもじ具合をだせてたらいいのですが。