ギルガメッシュ

プロフィール

出典:FINAL FANTASY V
CV:中井和哉
コンセプト:スクランブルファイター
FFVをはじめ、多くのシリーズに登場し、世界を渡り歩く「自称・伝説の剣豪」。
初出のFFVではエクスデスの部下であるが、魔物のわりに義理人情に厚い性格。
武器をコレクションする趣味を持っており、多数の武器を所有している。

基本ステータス

LV100時
ATK:111 DEF:111

装備可能武器
剣 短剣 大剣 刀 槍 斧 投てき

装備可能防具
手:小刀 盾 小手 大盾
頭:兜
体:軽鎧 重鎧 胸当て

性能・基本戦術

近接攻撃の度に8種類の武器の中からランダムに一つを取り出し、二刀流にして戦う。
選ばれた武器によって同じ攻撃でも威力・リーチ・追加効果などが大きく変化する。

攻撃アビリティは近・中距離を中心に牽制技や遠距離HP攻撃など、バランスの良いラインナップ。
ギャンブル要素こそあるがブレイブ攻撃は素直な性能の技が揃っており扱いやすい。
激突の追加効果を持つ攻撃でも比較的EXフォースの排出量が多め。
武器のマサムネが出ればさらに大量のEXフォースを発生させられるため、EXの活用機会は豊富。

EXモード時は8刀流になり、多くの技が強化される。
特に近接技はヒット数が6~16回程追加され、威力だけではなく、武器のヒット毎の特殊効果が活かされ強力。
通常時と違い常に8本の武器を手に持ち、EXモードが解除されるまでは同じ武器を持ち続けるようになる。
エクスカリバー等の強力な武器が出ればかなりの戦力強化が期待できる。
武器の引きが悪い時は武器の性能に左右されない技を駆使して早めにEXバーストすれば良い。威力が高いので成功すれば即バーストしても元は取れる。

武器をランダムに持ち替える特性で安定性こそ無いが、武器の追加効果は全体的に強力。
EX削りによって相手のEXリベンジを封じる、HPが低い時ほど攻撃力が上がる等、ギルガメッシュしか持っていないメリットも多い。
武器によりリーチが変わるため、相手の目の前で空振りして隙を晒すことがないよう、間合いには気を付ける必要がある。

武器の種類


武器 見た目 確率 効果
エクスカリバー 赤い大剣 10% 威力補正が2倍になる。
エクスカリパー 青い大剣 10% 全てのブレイブダメージが1になり、クリティカルが発生しない。激突ブレイブダメージは0。
なぎなた 赤い長柄物 15% リーチが長い。(1.5倍ほど)
マサムネ 日本刀 15% リーチが少し長く、威力補正が0.75倍。ヒット毎に6個のEXフォースが出現する。
源氏の刀 茶色い大剣 10% 威力補正が0.75倍。ヒット毎に相手のEXゲージを2%削る。
斬鉄剣 青い円月剣 10% リーチが短く、ヒット毎に2%の確率で「居合い抜き」が発動。相手を強制的にブレイブブレイクする。
基本アクセサリ「居合の心」や侍のジョブボーナスの効果とは異なり相手のブレイブは奪えない。
バトルアクス 短い片手斧 15% リーチが短く、ヒット毎に威力補正がそれぞれ50%の確率で0.25倍or1.75倍になる。
チキンナイフ? 黄色い短剣 15% リーチが短く、威力補正がHP10%減る毎に1.12倍になる。(残りHP30%以下で2倍以上)

遠距離攻撃以外の技を出した際、これらの8種類の武器のどれかを持つ。
通常は攻撃が終わると武器をしまうが、以下の状況下では武器をしまわず同じ武器で攻撃する。
  • 追撃に移行した直後
  • 「双突き」「両刀薙ぎ」の硬直をキャンセルして出した攻撃※
  • EXリベンジ中に技の硬直をキャンセルして出した攻撃※

※「十文字斬り」「ツバメ返し」を除く

ブレイブ攻撃

技名 習得Lv 空/地 タイプ 相性 補正 発生F(60F換算) CP(マスター後) AP
双突き 4 地上 物理 近接弱 3.3(.各2)
7.7(2*6)
発生:11F 声:1F 30(15) 120
十文字斬り 初期 地上 物理 近接弱 3.3(.1*6)
4.4(.1*6).8.8
発生:21F 声:1F 30(15) 100
扇風斬(地上) 24 地上 物理 近接弱 6.6(.2*2)
11.12(.2*6)
発生:27F 声:11F 30(15) 120
かまいたち 初期 地上 魔法 遠隔弱 10 発生:31F 声:31F 30(15) 100
両刀薙ぎ 16 空中 物理 近接弱 3.3
(2*6.)7.7
発生:11F 声:13F 30(15) 120
ツバメ返し 初期 空中 物理 近接弱 4.4(.1*6)
4.6(.1*4).12
発生:21F 声:21F 30(15) 100
扇風斬(空中) 32 空中 物理 近接弱 6.6(.2*2)
11.12(.2*6)
発生:27F 声:11F 30(15) 120
でんげき 初期 空中 魔法 遠隔弱 4.6 発生:39F 声:29F 30(15) 120
※表中の()内の表記はEXモード時の追加攻撃のものです

ブレイブ攻撃解説

  • 双突き
鋭い突きを繰り出す近距離攻撃。リーチは短いが出が速い。
追加効果:ガード(EX時のみ)、追撃

リーチは短く、両刀薙ぎと違い上下誘導も無いので少々扱いづらい。
出は速く、隙は小さい。技の硬直を攻撃やガードでキャンセルできる。相手のエアダッシュ等に合わせて牽制気味に使うといいだろう。
EXフォースの排出量が多く、追撃属性を持つ扇風斬が大振りなのでこちらが役に立つこともある。
隙の小さいのでかまいたちと組み合わせアシストゲージの回収に使うのも手。

EXモード時は技を出した直後、周囲に攻撃判定と正面方向にガード判定が付き、より牽制としての能力が上がる。
この時に相手をよろめかすことが出来ればそのまま2段目で攻撃できるが、回避キャンセルして他の技を出したほうが威力が高い。


  • 十文字斬り
十文字に斬り裂く近距離攻撃。
追加効果: 激突

踏み込んでからの3連斬り。
攻撃時に若干の溜めがあるが、そこそこのリーチと攻撃範囲があり扱いやすい。
相手の斜め上に吹き飛ばす。
攻撃回数が比較して多めで、EX時にはヒット回数が12回も増えるので武器の特殊効果の恩恵を受けやすい。


  • 扇風斬(地上/空中)
武器を回しながら突進する中距離攻撃。高低差に弱いが攻撃範囲が広い。
追加効果: 追撃

武器を前に突き出しプロペラのように回しながら突っ込む突進技。
初速は遅めだが徐々に加速していき、距離を進むにつれて高度をゆっくりと合わせるように動く。
この技は武器の種類でリーチは変化せず、代わりに攻撃範囲の広さが変わる。
出始めは高度補正が全く無いので、近距離では持つ武器のリーチが短いと当てづらい。
ギルガメッシュの技では威力補正が最も高く、空中では追撃に移る唯一の手段。

EXモード時には突き出す武器が横6本に増え、攻撃範囲が横に大きく広がる。
さらに地上版は上に2本、空中版は下に2本の武器を展開し、それぞれの方向に対しても攻撃範囲がかなり広がる。
2段目では攻撃回数が追加で6回増え、威力補正が12程加算される。


  • かまいたち
かまいたちを飛ばす遠距離攻撃。スピードは遅いがリーチが広め。

ゆっくりと相手を追尾する遠距離攻撃。
とりあえず出しておくタイプの牽制技。
でんげきと比較するとリターンは少ないが、その分動作が短めでリスクも少ない。
双突きと一緒にアシストゲージ回収に利用するのも良いだろう。


  • 両刀薙ぎ
斬り開くようになぎ払う近距離攻撃。リーチは短いが出が速い。
追加効果: 激突

双突きを空中に持ってきたような技だがこちらは正面方向への激突効果。
横のリーチはかなり短いが1、2キャラ分程の上下誘導があり、出も速いため近接戦でとても頼りになる。
隙が少ないのでアシストゲージ回収にも利用でき、激突や1段止めからアシスト連携の起点にしやすい。

EXモード時は技を出した直後、周囲に攻撃判定と正面方向にガード判定が付き、より牽制としての能力が上がる。
この時に相手をよろめかすことが出来ればそのまま2段目で攻撃できるが、回避キャンセルして他の技を出したほうがいいだろう。


  • ツバメ返し
前方宙返りしつつ斬り下ろす近距離攻撃。高低差に強い。
追加効果: 激突(下)

相手へ踏み込みながら斬り刻み、下へ叩き落す近接技。
横へのリーチもそれなりにあり、高低差の強さと真下方向への激突効果もあってかなり扱いやすい。
攻撃前に大きく振りかぶり動作が分かりやすい為、単調に出すとガードされやすいので注意。

EX時には攻撃回数が10回増え、威力補正の合計が30→40となる。


  • でんげき
相手頭上に雷を落とす遠距離攻撃。単発だがリーチが広く高低差にも強い。

相手の位置をサーチする遠距離攻撃。当たると相手を大きく真上に吹き飛ばす。
かまいたちと比べると技の硬直は長めだが、ヒット時の仰け反り時間が長く、アシスト連携もしやすい。
相手の上方で使用すれば単体で他の技に繋げることが出来る。アシストチェンジ後に利用するのも良いだろう。
ギルガメッシュの持つ技の中でもっとも高低差に強い。

HP攻撃

技名 習得Lv 空/地 タイプ 相性 補正 発生F(60F換算) 使用CP(マスター後) マスターAP
デスクロー 初期 地上 物理 近接強 5*2(.2*6).HP 発生:41F.71F 声:25F 30(15) 130
ジャンプ 9 地上 近接強 HP 発生:41F(同高度着地:61F) 声:7F 30(15) 130
ロケットパンチ 28 地上 遠隔強 HP 発生:51F 声:15F 30(15) 130
ハリケーン 20 空中 物理 近接強 1*6(.1*5.2*6).HP 発生:13F 声:11F 30(15) 130
つるぎのまい 初期 空中 物理 近接強 1*2(.1*6).2*4(.1*10).HP 発生:45F 声:11F 30(15) 130
ミサイル 36 空中 遠隔強 HP 発生:45F 声:33F 30(15) 130

HP攻撃解説

  • デスクロー
突進し前方を斬り裂く中距離攻撃。高低差に弱いが旋回性能が高い。
追加効果: 激突

2回に分けて踏み込み、武器を交差させるように切り払う。
ギルガメッシュ自身が大きく移動するのでリーチは長め。
誘導も強力で真後ろに回りこまれても追跡し、攻撃判定が長い間残る為回避に対して強い。
上下には全く誘導しないのでジャンプや前方回避で容易く避けられる。
アシストと組み合わせ、空中への逃げ道を潰すのも良いだろう。

EX時にはヒット数が6回増える。


  • ジャンプ
飛び上がり 急降下する回避攻撃。アナログパッドで移動できる。
追加効果: 回避

無敵時間を持って勢い良く上空に飛び出し、近接強判定を持ちながら下降する回避技。
対空技としても使えなくはないが、無敵時間は上昇の途中までなのでその用途では反撃をもらいやすい。
あくまで地対地、ないし地対低空での迎撃手段や回避手段として利用するのがいいだろう。


  • ロケットパンチ
ロケットパンチを打ち出す遠距離攻撃。追尾性能は持たないがスピードが速い。
追加効果: 激突

ミサイルと対象的に誘導性は0だが弾速が速い。
ロケットパンチの斜角は30°程で、遠距離というには射程が若干短いか。

EXモード時には8連射するようになる。
2発ずつ時間差で攻撃し、後続の弾ほど左右の射程が広がっていき、攻撃範囲と判定の持続力が上がる。

何故かCPUに当たりやすい。



  • ハリケーン
高速回転し竜巻を生み出す近距離攻撃。リーチは短いが出が速い。

射程こそ短いものの、発生速度が13FとHP攻撃として驚異の速度を誇るギルガメッシュの主力HP攻撃。
回転する武器が近接強判定とブレイブダメージを持ち、竜巻部分は遠隔強判定でHP判定を持つ。
相手に近づかずその場で攻撃するので取り出した武器のリーチの影響を受けやすい。
エアダッシュで突っ込むのも良し、発生の速さと判定の強さを活かして相手の攻撃にカウンター気味で入れるのも良しと多くの場面で活躍してくれることだろう。
追撃連携のお供にも。またHP攻撃の中ではブレイブダメージも多めでEXフォースの排出量も多い。
ギルガメッシュの真横にいないとブレイブダメージは奪えないが、竜巻は上下、特に上に広範囲で発生するので高低差にはそこそこ強い。
発生が速い代わりに硬直時間は長め。相手の目の前で空振ると反撃必須なので常に当てるつもりで出していこう。

EXモード時は攻撃回数が10回増える。
EXモード中は武器が変わらない為、武器のリーチを把握して攻撃することができ、扱いやすくなる。


  • つるぎのまい
高速連撃で相手を斬り刻む中距離攻撃。出は遅いが高低差に強い。
追加効果: 激突

溜めの後、相手に斬りかかる近接攻撃。1段目がヒットするとそのまま連続で切り刻み正面方向へ激突させる。
誘導は強いが横へのリーチはそこまで長くなく、回避で簡単に射程外へ逃げれるため回避狩り能力はあまり高くない。

EXモード時には攻撃回数が16回も追加され、合計22回と最大の攻撃回数を誇る。
全て源氏の刀ならEXゲージを44%も削り、マサムネなら132個ものEXフォースを撒き散らす。


  • ミサイル
ミサイルを発射する遠距離攻撃。着弾すると大爆発を起こす。
追加効果: 激突

斜角30°程のミサイルを発射する。
ミサイルは初速が遅く誘導もあまりしないが徐々に速度と誘導も強化され、相手や壁に接触すると爆発し広範囲にHP判定が出る。
発射直前まで水平方向への銃口補正が効き、真後ろに回りこまれようが向きを合わせる。
判定が強く遠隔弱や遠隔中判定と接触すると弾き返しながら直進するため弾の撃ち合いには強め。
速度が遅いため、相手に回避を強要させる牽制射撃として使っていくのがいいだろう。

EXモード時はミサイルを時間差でもう1発発射する他、ミサイルの弾速も上がる。
1発目は通常時より射程が短く2発目は射程が長い。
2発目を撃つ際は銃口補正が働かないため、左右の動きには弱い。

ややトリッキーだが命中率が悪く、CPUにはまず当たらない。

アシスト攻撃

技名 BRV/HP 追加効果 発動条件 発動位置 タイプ 相性 補正 発生F(60F換算) 備考
十文字斬り BRV 激突 相手が地上 相手の近く
ツバメ返し 激突 相手が空中 相手の近く
デスクロー HP 激突 相手が地上 相手の近く
ハリケーン - 相手が空中 相手の近く

アシスト時の武器は、各50%の確率でエクスカリバーかエクスカリパーのどちらかとなる。
カリバー時は他のアシストの2~3倍の威力が出る反面、カリパーだと5~6ブレイブ程度の極低威力に加え、相手のEXが若干増えると博打要素が高い。
ツバメ返しが上下に広い範囲で拾え、下激突で優秀。ライトニングのインパクトブレイクとそう変わらないため、ダメージのブレと他のアシスト攻撃を比較して採用を決定しよう。

EXモード

ギルガメッシュチェンジ!
八つの腕を持つ「ギルガメッシュチェンジ」後の姿をとる。

EXボーナス:
リジェネ :徐々にHPが回復する。
クリティカルアップ :クリティカル率が上昇する。
秘剣・八方ふさがり :8本の腕に8種類の武器のいずれかを装備する。EXモード中は武器は固定。どれを装備するかはなってからのお楽しみ。

秘剣・八方ふさがりで持つ武器の組み合わせは
45%の確率で8本全て同じ種類
45%の確率で2種類を4本づつ(内、それぞれ50%の確率で「2種類を交互に持つ」or「2種類を左右に分けて4本づつ持つ」)
10%の確率で8本全てがそれぞれランダム
となる。

EXバースト

最強の剣
8本の剣(うち7本はエクスカリパー)が回転する中、正しく唯一の聖剣エクスカリバー(赤い剣)を選び取る。
コマンドの成功or失敗で大きく威力と演出が変化する。

  • EXバースト成功時
エクスカリバー4回攻撃→究極幻想
  • 失敗時
エクスカリパー4回攻撃(ダメージ1)→ぷっす(最強の剣じゃないのかー!)

威力補正 バースト突入時 エクスカリバー エクスカリパー 属性
10*4 15(30)*4 1(固定)*4 物理

入力難易度は比較的高い部類に入る。
その上失敗時は初段の攻撃を除くと1×4ダメージ固定と、成功と失敗のアップダウンが激しい。
特にこだわりがなければコマンドΩを装備するのも選択肢の一つ。
成功時のエクスカリバーは特殊効果が付与され、合計威力補正160と全キャラ最高の威力を誇る。

コンボ・連携

コンボ

  • でんげき→ツバメ返しorつるぎのまいorハリケーン
でんげきで浮かせた相手へのコンボ。距離があると当たらない

  • でんげき→回避→両刀薙ぎ
でんげきヒット後にツバメ返し等が届かない位置にいる相手に有効。相手との位置関係によって回避の方向を調整するのがポイント。空中回避移動があると決まりやすい

  • 旋風斬一段止め→N回避→両刀薙ぎorつばめ返しorハリケーン
両刀薙ぎは安定するがつばめ返しは武器の種類によっては確定しない


フォーム

  • アナザーフォーム
じまんの黒外套

顔にターバンを巻き付けて目だけ出した、弁慶のような衣装。
FF8登場時の姿。
EXモード時にはフィギュア「FINAL FANTASY MASTER CREATURES」でのデザインをモチーフにした姿になる。
基本的にはノーマルフォームの色違いだが、ノーマルとは違って兜が顔全体を覆っておらず、
鼻から下を赤い布で覆った素顔が覗いている。

  • サードフォーム
必殺鋼鉄具足

フルプレートを身につけたような外見の、ドット絵をもとにした衣装。
FF5登場時の姿。
EXモード時には原作終盤、次元の狭間最深部にて登場した際のカラーリングになる。
こちらもアナザーフォーム同様に兜が顔全体を覆っておらず、更には魔物の顔を模した兜の下顎部分が付いていない。
その代わりに、非EX時に目から下を覆っている鎧(鉄板)の色違いのものが装着されている。

  • フォースフォーム
偉大なる玄武鎧

赤い甲冑に黒緑の腰巻を巻いたような外見の衣装。瞳は碧眼。
FF零式に登場するロリカ同盟・玄武クリスタルのルシ「ギルガメッシュ」を模した姿。


攻略スレ






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