ラグナ・レウァール

プロフィール

出典:FINAL FANTASY VIII
CV:平田広明
コンセプト:タクティカルガンナー

スコール編と対になるラグナ編(スコール編の17~18年前のストーリー)の主人公。ジャーナリストを目指すガルバディア軍兵士として登場したが、ディシディアでは既に退役後の姿であり、結婚指輪を身に着けている。
ちなみにスコール編では45歳であり、エスタの大統領となっている。
女性だけでなく、男性や人外からも人気を得る天性のカリスマの持ち主であり、アホな行動も目立つが素直で正義感が強く、物事の本質を見抜く力を持っている。

基本ステータス

LV100時
ATK:111 DEF:110

装備可能武器
剣 短剣 大剣 銃

装備可能防具
手:盾 腕輪
頭:帽子 兜
体:服 軽鎧 胸当て

性能・戦術

ボタンの入力方法によって性能が変化する技を多く持つ遠距離主体のキャラクター。
まずは攻めこまれない間合いを把握して、そこから相手の嫌がる動きを探っていくと良い。
全体的に技が緩慢でセフィロスのシャドフレのような位置サーチ系の攻撃に弱い。飛び道具で先に妨害する等の対処が必要。サーチ系の技を持っている相手には逆に近付いてみると楽なことも。
技が豊富なため、ブレイブ攻撃の組み合わせ次第で戦う距離を変えられるのも長所。相手に合わせてアビリティを変えると良い。
上下差に対応できる技が少ないため相手とは出来るだけ平行な位置関係を保つ必要がある。
マルチエアダッシュ+を使ってみるのも手のひとつ。

遠距離キャラだが実質遠距離では力不足で、相手に近付き近~中距離間で攻撃を当てにいくほうが戦いやすい。
当て技のブンなぐりを基本に据えて、そこを豊富な飛び道具でサポートしていくというのがメインとなる。
相手を動かす技に長けており、溜めやすいアシストを絡めていけばペースを握ることは難しくない。
遠距離主体で戦う場合、ブレイブよりHPを削ることに重点を置くと戦いやすい。

なお、グレネードボムとホーミングバズーカは入力時に連打すると性能が均一化してしまう。
これらの技を使う時は、状況に応じて丁寧な入力を求められる。

EXフォースを大量排出できる技がリコシェスナイプとブンなぐりしかないため、EXゲージを溜める力が若干弱い。
その代わり(?)に、アシストゲージを溜める、かつ維持する力は全キャラ中トップクラス。民衆を纏め上げる大統領の面目躍如と言ったところか。他キャラよりもアシストゲージは贅沢に使ってしまって構わない、その代わり無駄使いはしないように。

ブレイブ攻撃

技名 習得Lv 空/地 タイプ 相性 補正 発生F(60F換算) 使用CP(マスター後) AP フォース排出量
マシンガン 初期 地上 物理 遠隔弱 各1(3~31発) 発生:31F 声:3F 30(15) 90 各1
リコシェスナイプ 4 地上 物理 跳弾前:遠隔中
跳弾後:遠隔弱
35
分裂弾:各5
発生:37F 声:3F 30(15) 90 単発時:20
分裂弾:?
シールドボム(地上) 19 地上 物理 遠隔中 10 発生:37F 声:27F 30(15) 110
グレネードボム 初期 地上 物理 遠隔弱 15 発生 短:83F 中:91F 遠:99F 声:29F 30(15) 90
六連装ミサイル(地上) 32 地上 物理 遠隔弱 各4 発生:21F 声:21F 30(15) 110
ブンなぐり(地上) 12 地上 物理 近接弱 6.14 発生:13F 声:11F 30(15) 110 30
ショットガン 初期 空中 物理 通常:遠隔弱
溜め:遠隔中
1*6
1*6
3*6
発生:21F 声:23F 30(15) 90 12
ピタットボム 15 空中 物理 遠隔弱 20 発生:29F 爆発:設置後185F 声:3F 30(15) 90
六連装ミサイル(空中) 初期 空中 物理 遠隔弱 各4 発生:21F 声:21F 30(15) 110
ホーミングバズーカ 29 空中 物理 遠隔中 36 発生:41F 声:21F 30(15) 90
ブンなぐり(空中) 22 空中 物理 近接弱 6.14 発生:13F 声:11F 30(15) 110 30
シールドボム(空中) 25 空中 物理 遠隔中 10 発生:39F 声:27F 30(15) 110

ブレイブ攻撃解説

  • マシンガン
マシンガンを放つ中距離攻撃。溜め押し中はアナログパッドで移動可能。

騎士の剣と性質は同じなので、用途も同じ隙を狩る差し込み技。ただし地上~低空戦限定。
銃口補正と射程が劣悪なので回避を狩るときは移動しなければならない。
ただし弾自体の拘束時間が非常に短いため常に前進しないとすぐに受身を取られるので注意。
これからアシストに繋げる方法として、アシスト召喚時の暗転中にジグザグに前進しながら当てると弾が収束し、アシストに繋がる。ただ、敵はその間移動し続けるのでリーチの短いアシスト攻撃は繋がらない。
斜め後ろに下がりながら撃つと正反射された弾を避けながら撃ちつづける。
退きマルチグラウンドダッシュで引き付けてから撃つと当たりやすい。


  • リコシェスナイプ
ライフルで狙撃する遠距離攻撃。弾は地形に反射し分裂する。
追加効果:追撃

溜めることで跳弾時に弾が分裂し多段ヒットするようになる。
発射前にアナログパッドで発射方向を調整できる。
追撃効果は反射弾命中時のみ。
接触判定の強さと弾速を生かして相手の飛び道具を消しながらカウンターヒットさせるか、狭いマップで相手の背中に跳弾を当てるのが主な使い方。跳弾で射角はカバーできるので他の武器と合わせて回避を叩く。
ライフルと名付けられている割には、狭いマップを好む性質の技。
有効射程が短めなのが難点。グラウンドダッシュで適正な距離に調整しながら運用すると強い。
相手の足元を狙ったとき・相手のすぐ後ろに壁があった場合跳弾がフルヒットし火力が上がる。
こちらもグラウンドダッシュで引き付けてから撃つと当たりやすくなる。跳弾で前方回避を狩れる上にガードも読みでずらせば狩れるので、
低空戦または地上戦メイン、天井が低いなどの要素があれば有効。


  • シールドボム
電磁シールドを展開する近距離攻撃。弱めの攻撃を弾き返すことができる。
追加効果:激突(正面)

遠隔中判定の設置技。持続時間は十秒間とかなり長い。
遠隔中までの攻撃を防げる。ただし遠隔中は軌道が変わるだけ、または干渉しない。
付近に陣取って攻めていくのが基本となる。
さらに遠隔弱に対して正反射が働くのも利点。
近距離で相手の置きガードを潰せる。
相手の行動をシールドをすり抜ける技、消せる技に絞ることができる。


  • グレネードボム
手榴弾を投げる遠距離攻撃。ボタンを押した回数で飛距離が変わる。

○ボタン1回で近距離、2回で中距離、3回で遠距離に投げつける。
硬直は攻撃でキャンセルすることができる。
有効射程そのものは長いが完全に地対地用で、上の敵には当たらない。
手榴弾らしく地面に落ちてからワンテンポ置いて爆発するので素当てするのは至難。
ちなみに、相手の背後で爆発しても何故かガードをめくれない仕様となっている。
相手を動かすのに最適だが、それ以上の効力は持たない。
ローリスクローリターン系統の技としては優秀。


  • ブンなぐり
マシンガンで殴打する近距離攻撃。威力は低いが出が速い。
追加効果: 追撃

近距離戦闘の要。硬直を他の攻撃・ガードでキャンセル可能。
発生、硬直共に優れた技。ラグナの技の中で唯一の近接弱の判定。
追撃持ちなのでフォース排出・回収もこれ一本で行える。
名前も動作も地味だが便利。
後述のショットガンと組み合わせてみるといいかも。
ちなみに、地上版のほうが空中版よりちょっとだけ対空性能が優れている。
相手にもよるがほぼ準必須技。


  • ショットガン
ショットガンを放つ近距離攻撃。溜め押しで性能が変化する。

溜め・非溜めのどちらも3連射可能。
威力は一律。

  • ショットガン(通常)
散弾を放つ近距離攻撃。
追加効果: 激突(正面)

弾が広範囲に拡散するため密着しないとほとんど当たらない。
用途は差し込み・近距離での様子見だが単体では使いづらい。
溜めてもそうだが、ラグナの技の中では最もアシストコンボがしやすい。

  • ショットガン(溜め)
収束し、遠くまで届く散弾を放つ。
追加効果: 激突(正面)

判定が遠隔中となり、射程も上がった。
様子見の牽制として安定する。
発生は遅くなったが、相手のガードペナルティが発生するタイミングとなっている。
出の速い近距離技、近距離技の置きガードを狩る置き技、二つの性質を持つテクニカルな技というのがコンセプトなのだろうが溜め無しだと判定が弱く出も微妙なのでいまいち機能しづらい。
二択を迫るならブンなぐりを入れるほうがいいだろう。
どちらにしても回避には弱く、回避を多用する相手にはたまにラグナロクブレードを織り交ぜるとよい。


  • ピタットボム
くっつく時限爆弾を投げる遠距離攻撃。溜め押しで飛距離が伸び、弾速が上がる。

相手にくっつかなかった場合はその場で爆発する。また、正反射されると自分に貼りつき自爆するので注意。
溜めが可能で、手に持ったボムが光ってから投げると弾速が上がり、キャラ以外にも地形に貼りつくようになる。

当てることが出来た場合当身技や回避狩り、追撃戦やアシコンなど使い道は広い。
牽制も兼ねているので、相手の硬直やアシストの拘束中に当てるといい。
CPU相手ならこれで簡単に倒せる。

相手もしくは壁にくっついてマップ上に二個以上存在していた場合、最初の爆弾が爆発すると他の爆弾も一斉に爆発する。
確定状況時の火力アップや、爆発の時間を調整できる。こちらは狙えるものではないが。


  • 六連装ミサイル
ミサイルを連続で撃ち出す遠距離攻撃。溜め押しで最大6発まで発射できる。

○ボタンを押している間ミサイルを放ち続ける(最低1発、最大6発)。
弾速が遅く、また集弾性が悪くまばらに向かう。

弾数を調節可能なリングホーリー。弾数を調節出来る分出すだけ出すタイプの牽制としては優秀。
突っ込むお供や弾幕要員としてはいいが、空中枠にこの技を入れるスペースは少ない。

弾の調節は隙を短く出来る点で魅力的。とにかくちょっとした隙間隙間に一粒や二粒ずつ撒くと良い。
近距離の揉み合い時に発生するちょっとした隙間などが狙い目。クラウドのファイアのような感覚で使うといい。
距離が取れたら複数個撒けるが、仮に六発全弾撃っても二、三発撃ったときとメリット的に変わらないことが多い。
なぜかこの技だけ漢字が使われている。

本当にどうでもいいことだが、担いでいるランチャーからミサイルが発射されても、ランチャーに装填されている弾が減っていない。一瞬で装填されているのかどうかは不明だが、その気になればいくらでも弾幕を張れるのでは……


  • ホーミングバズーカ
バズーカで相手を粉砕する遠距離攻撃。ボタンを押した回数で性能が変化する。
追加効果: 激突

発射前に○ボタンを押した回数によって、誘導開始のタイミングを遅らせることが出来る。
また、発射前にアナログパッドで発射方向を調整できる。発射された弾頭は敵に当たるまでは接触相性はなく、皇帝のフレアやアルティミシアの騎士の槍などに干渉すること無くすり抜ける。
単発で接触判定に長け、激突までつく主力技。
騎士の斧やウォタラと似た性質の技だが、弾速が速く布石として使いづらい。
発射方向調整と誘導時間変更でタイミングを変則に変えられるので使い分けると有効。
硬直が非常に大きく、特に位置サーチ、アシストの差し込みには弱い。相手のアシストが溜まっている場合、こちらのアシストゲージが溜まっている、またはシールドボムが無ければ封印推奨。
激突方向が特殊かつ特異で、大抵の場合が真横に吹っ飛ぶ。思い掛けない方向にぶっ飛ぶ事もしばしば。

EXモードの時のみマップ上に二発出せるようになり、撃ち方次第で次弾で回避狩りが効く。
その次弾を続け様に撃てるので、隙は大きいが強い。


HP攻撃

技名 習得Lv 空/地 タイプ 相性 補正 発生F(60F換算) 使用CP(マスター後) マスターAP EXフォース排出個数
ラグナロクバスター 8 地上 物理 近接強 1*7.HP 発生:53F 声:3F 40(20) 130 7
サテライトビーム 初期 地上 物理 遠隔強 2*6.HP 発生:83F 声:3F.71F 30(15) 130 12
スプリットレーザー 36 空中 遠隔強 HP 発生:67F 声:3F 40(20) 130 命中数×20
ラグナロクブレード 初期 空中 近接強 HP 発生:43F 声:3F 30(15) 130

HP攻撃解説

  • ラグナロクバスター
レーザービームを照射する中距離攻撃。溜め押しでタイミングを調整できる。
追加効果: 激突

撃ち続けている限りずっと敵を追尾するが、斜め45度程度までしか曲げられない。銃口補正は弱くは無いが強くも無い程度。
相手が左右へ回避した場合は大抵狩れる。
不用意な前回避は狩ってくれるが、ジャンプ力の高い相手にはとっさに上昇されて回避されてしまう。
先っぽを掠らせるようにして当てるといい。
足場の下にいる相手に上から放つと前回避で避けられ辛い上に反撃も貰い辛い。
溜め押しはティナのメルトンや皇帝のフレア返しに、または何らかとタイミングを合わせるのに使うべきなのだろうか。

空中要塞バハムート(真)マップでは近距離で前方回避されても風のおかげで死角に回られずにそのまま当たってくれることがある。低空戦で有効だが、バハムート(真)の場合は自然に低空戦になるので利用価値は上がる。


  • サテライトビーム
衛星からビームを落とす遠距離攻撃。地形に阻まれるが範囲が広い。
追加効果:激突(下)

大仰な技の割りに射程は短め。
真下激突なので直撃時の威力は相当なものだが…。

相手の位置を正確に追尾する特性上、相手の硬直を狙ってカウンターヒットさせるのがメイン。アシストでの拘束時も効果大。
地形に阻まれる(アルティミシア城や夢の終わり、天象の鎖の中央等が頻発地域)ので場所によってはスカることがある。
「マップの天井から真下にビームを落とす」という特性上、上下には非常に強い。これで地形を貫通してくれたら…

闇の世界(真)マップでは遠隔攻撃を足場がすり抜けるので特に強化される。


  • スプリットレーザー
超圧縮のエネルギー弾を放つ遠距離攻撃。溜め押し中は飛び続け離すと分裂する。

ボタン溜め中の親弾には一切判定がないため、敵との距離次第ではすぐ離して使うのも有用。
毎回ボタンを離すタイミングを変え、相手に回避のタイミングを読まれないようにしよう。
拡散して飛ぶため広い範囲をカバーできる。回避も難しく、かつ単発のHP攻撃なので上々の性能。
これも弾幕の一種として使用可能。アシストの刺し込みに弱いのが玉に瑕だが、強気に振っていける技だと思われる。なお、押してからすぐ離すと上下攻撃としても使える。

空中回避の挙動の仕様上、相手の位置が親弾より少しでも上だといきなり当たりやすくなる。
また、相手が親弾から離れるように回避した場合ほぼ間違いなく回避狩りがきく。
お互いのアシストゲージを見ながら使い、相手の真下付近で解放するといいだろう。
反面、空対地など相手が下にいる状況では効力が薄い。相手が下にいるときの子弾の軌道だと回避が狩れなくなってしまう。
親弾はともかく分裂後だとマルチエアダッシュは追いきれない点にも注意が必要。


  • ラグナロクブレード
エネルギーの刃で叩き斬る中距離攻撃。高低差に強い。
追加効果: 激突

単発なのでブロック・リベンジに強く激突まで付く良好技。
真下まで振り下ろしきらず、刃が水平になったあたりで止めるため眼下の敵には当てづらい。
一応高度差があると上下に誘導はする。
なお、真下までは振り切っていないものの、真上には判定が伸びているという事も忘れずに。


アシスト攻撃

技名 敵の位置 BRV/HP タイプ 相性 補正 発生F(60F換算)
マシンガン 地上 BRV
ショットガン 空中
サテライトビーム 地上 HP
ラグナロクブレード 空中

マシンガンは拘束時間が長い。激突しないため追撃は早めに。なお一定時間当たらなければ自分で帰っていく。
ショットガンは最後の連射まで敵を吹き飛ばさないため、コンボ中に呼んでダメージアップという使い方もある。
HP攻撃はどちらも激突可能で波状攻撃にいいが、入り組んだMAPではラグナロクブレードのほうが有用だろう。

EXモード

妖精さんが来た!
武器が原作の『オーラ』状態のように金ピカになる。
ちなみに『妖精さん』とは、原作においてエルオーネの『生体接続』の力でジャンクションされていたスコール達のことを「妖精さん」と呼んでいたことから。
つまりスコールがラグナにジャンクションし、飛躍的にパワーアップした状態のことを指す。
余談だが、スコールと戦ってたりアシストで呼び出しているのにジャンクションもしているという点については、「原作FF8のスコールがラグナにジャンクションしたんだよ派」と「妖精さんが来たとラグナが勝手に思い込んでいるだけで単なるプラシーボ効果だよ派」とに分かれているようだ。

EXボーナス
リジェネ :徐々にHPが回復する。
クリティカルアップ :クリティカル率が上昇する。
妖精さんの奇跡 :ブレイブ攻撃後の隙を全ての攻撃でキャンセルすることができる。

  • 攻撃でキャンセル可能なタイミングは回避キャンセルとほぼ同じ。過信は禁物。
  • ブンなぐりヒット後の硬直、ショットガンの一段目~二段目に掛けての硬直はキャンセル不可なので注意。
  • 狭いMAPではリコシェスナイプの跳弾でハメることも可能。対人戦では避けたほうが無難だろう。
  • アシストゲージは最初の攻撃一発分しか溜まらない。硬直キャンセルで連続攻撃してもゲージの増加は最初の技のみ。
  • 妖精さんが来ている間のみホーミングバズーカの弾をマップ上に二個出す事が出来る。

EXバースト

デスペラード

威力補正 バースト開始 マシンガン パーフェクト 属性
7*3.11 各1(最大40発) 2*14 物理

ロープにぶら下がってからTPS風の画面に移行、Rボタンを連打、または押しっ放しでマシンガンを撃ちまくる。
命中させるごとに相手の位置がズレるため位置を調整しながら撃ち続ける必要がある。
照準は、右にスティックor十字キーを倒すと右に(敵が下に)、上に倒すと上に(敵は下)、とリバース操作になる。
40Hitでパーフェクトとなり「アルティメットラグナロクキャノン」が、39ヒット以下だと原作通り投げ込んだ手榴弾でフィニッシュとなる。

コマンドの内容上相手キャラの大きさに難易度は大きく左右される(シャントットは非常に難しく、ガーランドやエクスデスは簡単等)
難しい場合は狙って当てるより当たるように照準を動かして当てるとパーフェクトにやりやすい。
ミスショットにペナルティはないため、とにかく照準を合わせることに専念しよう。

おそらくEXバーストのコマンドの中で最大級の難易度と言える。オートEXコマンドΩを使うのも選択肢に入れてもいい。
制限時間は四秒間。対人戦じゃない場合は逐一ポーズを掛けて慣れて行こう。

コンボ・連携

コンボ

  • ピタットボム→サテライトビーム
ピタットボム直接命中が前提。
タイミングを合わせる必要あり。

  • グレネードボム→リコシェスナイプ
グレネードボムを避けた敵をリコシェスナイプで叩くと言う回避狩りを目的とした連携。
特にCPUはグレネードボムに対し殆ど回避行動を取る為、回避狩りを有効的に行える模様。
また、真上へ回避されてもリコシェスナイプを地面に跳弾させ当てる事も可能。


フォーム

  • アナザーフォーム
ガルバディア兵

本編で所属していたガルバディア軍の軍服。

  • サードフォーム
ザ・プレジデント

袖をまくったシャツにチノパン、便所サンダル。
一応これでも本編に登場した大統領時の格好。

  • フォースフォーム
魔女の騎士

原作で映画出演した際に着ていた衣装を元にデザインされたもの。

攻略スレ






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