ケフカ・パラッツォ

プロフィール

出典:FINAL FANTASY VI
CV:千葉繁
バトルスタイル・コンセプト:トリック・スター

ガストラ帝国の将軍を務める人工魔導士。
魔導実験によって精神の均衡を失い、狂気に従うまま行動した挙句、三闘神に魅了され、その力を取り込む。

基本ステータス

LV100時
ATK:111 DEF:110

装備可能武器
ロッド 杖 楽器 棒

装備可能防具
手:腕輪
頭:帽子 髪飾り 鉢巻き リボン
体:服 ローブ

性能・基本戦術

発射後に性質の変化する様々なトリッキーな魔法を駆使し、相手を翻弄するキャラクター。
魔法使用時には動きが止まるため大きな隙ができる。
通常時はクセが強くて難易度の高いキャラクターだが、EXモードではほぼ全ての魔法が強化され圧倒的な性能になる。
……はずだったのだが、今作でのEX弱体化の煽りをかなり食らっている。
HP攻撃の「ハイパードライブ」を除き、地上と空中で全く同じ技を習得する。
移動スピードは遅いが、ジャンプ力が高く、上下動が非常に速い特徴を持つ。

基本的には中~遠距離を得意とするキャラクターだが、近距離でも隙は大きいものの優秀な魔法があり、比較的どんな距離でも戦うことができる。
トリッキーな魔法で相手の意表をついていくキャラ・・・と言いたいところだが、
実際は主にジャンプ力を駆使して相手の射程外を維持し、強力な魔法を押し付けていく戦法が圧倒的に強い。
特に「くねくねファイガ」が強力で、これを連射しているだけでCPUどころか対人戦でも勝ててしまうことも。
近距離では「ばらばらブリザガ」と「はかいのつばさ」が判定面で優秀で主導権を握りやすいが、隙が大きいため常に反撃のリスクと隣り合わせになる。
接近された場合は適度に応戦しつつ距離を取ることになるだろう。

全ての攻撃が大振りなため、対人戦では攻撃の隙をアシストに狙われやすいという弱点がある。
幸い相手の射程外からガンガン魔法を撃っていけるためアシストゲージでは優位に立ちやすいが、一度相手にペースを取られると一気に不利になってしまう。
いかに相手に攻撃のチャンスを与えずに攻め続けられるかが勝負の鍵になる。

ブレイブ攻撃

技名 習得Lv 空/地 タイプ 相性 補正 発生F(60F換算) 使用CP(マスター後) マスターAP
くるくるブリザガ 25/23 空/地 魔法 遠隔弱 5*n.25 発生:21F(同高度着地:43F) 声:1F 30(15) 100
ばらばらブリザガ 11/8 空/地 魔法 遠隔中/弱 5.各6(*6) 発生:11F 声:1F 30(15) 100
いろいろファイガ 3/2 空/地 魔法 遠隔弱 各15 発生:49F 声:1F 30(15) 100
くねくねファイガ 初期/初期 空/地 魔法 遠隔弱/中 3*7 発生:57F 声:51F 30(15) 80
すくすくサンダガ 19/19 空/地 魔法 遠隔弱 各15(6発) 発生:35F,以降4F毎 声:1F 30(15) 80
あちこちサンダガ 初期/初期 空/地 魔法 遠隔弱 各10 発生:65F 声:1F 30(15) 100
メテオ 33/32 空/地 魔法 遠隔弱 各15(5発) 発生:37F,以降2F毎 声:1F 30(15) 100
アルテマ 15/12 空/地 魔法 遠隔中 15.各25(6回) 発生 弾:31F,爆発:89F 声:1F 30(15) 100

ブレイブ攻撃解説


  • くるくるブリザガ
地を這う氷塊を落とす遠距離攻撃。相手を追尾しながら高速で転がる。
追加効果: 激突(正面)

氷塊を放物線状に放ち、接地と同時に相手に向かって転がる。
全体的に弾速が非常に速く、ホーミング力が低い。壁に反射するが、崖に出ると消えてしまう。マップブレイクあり。
基本的には対地用の技だが、放物線状に飛んでいる間にも攻撃判定があるため、上手く狙えば一応空中の相手にも当たる。
相手の後ろに落とせば、そのまま背後に襲い掛かるためガードをめくることが可能。
今作では飛距離、弾速が大きく上昇したが、発射地点の同高度から少し下がったあたりで消えてしまう。

【EX時】
接地後しばらくその場に留まってだんだん巨大化し、空中にも飛び出すようになる。


  • ばらばらブリザガ
大氷塊を発射する遠距離攻撃。発射された氷塊は空中で静止し いくつもの小塊に分裂する。

大氷塊は氷塊3つ分程度の距離を進んだあたりで止まり、6つに分裂して相手に向かってばらばらに飛んでいく。
発生が非常に速く、弾速は初速が速く減速していく。射角は上下30°程で、発射後は直線軌道なので真上や真下は死角になる。
今作では大氷塊が遠隔中判定になり、エアダッシュを潰すことができるようになった。
ガードでは相手は仰け反り、弾は跳ね返されるが、遠めでは分裂弾が飛んでくる前に回避できるのでガードに対してはリスクも少ない。
命中時の仰け反りが長くなったため、至近距離で当てても分裂弾が安定して当たるようになった。
分裂弾は数が減り、広範囲に弾が広がりにくくなった。

基本的には大氷塊を直接当てる近距離用の魔法だが、遠めの距離で大氷塊を壁として置いておくような使い方もある。
かなり当てやすい技で、近接攻撃を一方的に潰せることも多いため積極的に先出しできるが、外すと大きな隙ができるので、近距離では確実に当てていこう。
当てても相手を吹き飛ばさないため、距離を離すことはできない。この技で対応しきれないと思ったら素直に距離を取るのも手。

【EX時】
分裂弾が途中で相手に向かって方向転換するようになる。
前作と比べて方向転換のタイミングが遅くなったため近距離ではあまり機能しないが、遠距離に対しては射程距離が大幅に伸びる。


  • いろいろファイガ
速い炎弾を発射する中距離攻撃。弾は発射後3つに分裂する。
追加効果: 追撃

発射後すぐに左右3方向に分裂する火炎弾。
弾のホーミング力は低いが、分裂後に一度相手に向かって方向転換する。
弾速はあまり速くないが、分裂してから方向転換するまでの間のみ速くなる。
方向転換の前後で攻撃判定が独立していて、方向転換前は相手に当たっても消えないため、当たり方によっては1つの弾で2ヒットする場合がある。

発生が遅く隙も大きく、接触相性が遠隔弱なので、不用意に使うとダッシュで接近されて硬直を狩られる可能性が高い。
中心の弾を避けさせれば左右の弾が相手に当たる可能性があるので、硬直中の相手を狙うといいだろう。
くねくねファイガを盾にすれば相手は簡単にはダッシュできないので、有効な攻撃手段になる。

【EX時】
分裂後に方向転換しなくなり、代わりに弾速,射程,ホーミング力が大幅に上がる。一定時間後か相手の目の前に来ると更に左右3つに分裂する。
近距離では当たりにくくなるが、遠距離ではホーミングにより相手を捉えやすい。
とはいえ遠距離では相手の体勢を崩しにくく、ダッシュやガードで簡単に対処されてしまう。


  • くねくねファイガ
遅い炎弾を発射する遠距離攻撃。相手をしつこく追尾する。

ホーミング力の高い火炎弾。当たると多段ヒットし、相手を拘束する。
弾の大きさが小→大→小→大と計3回切り替わり、その度に接触相性が遠隔弱→中→弱→中と切り替わる。
大きさが変わる瞬間に大きく軌道を変える。小さくなった瞬間には相手から軌道が逸れ、大きくなった瞬間に相手を向く。
また大きい状態の方が弾速、ホーミング力が高い。
この性質から、軌道を読まれにくく、相手を囲みこむような軌道を取ることもあり、弱判定のときにガードやダッシュで弾き返すという対策もとりにくいため、非常に避けられにくい強力な技。
地形にぶつかっても消えず、地形に沿うように進むため、入り組んだ地形でも安心して使える。
通常の遠隔攻撃と違い、反射された場合は相手を攻撃すると弾が消えるので、ガード反射を狙う相手にはよろめいたところを狙い撃ちするといい。
強力な判定により相手の接近を阻むことができ、当たれば相手を長時間拘束するため、他の攻撃の起点になる。
これがマップに出ているだけでも主導権を握れるため、常にばら撒いていこう。
今作では隙が少なくなった。当然連射間隔も速くなったが、3個目を出すと1個目が消滅する。
対処法、かつ特性上の弱点として、相手が余り動かなかった場合火炎弾はほぼ100%最後に判定が変わる時にしか相手に当たらないというのがある。
要するに相手が不用意に回避行動をしなかった場合は最後に接触判定が遠隔中になった時にしか相手に当たることは無い。
相手に使われた場合、その特性を念頭に置いておくと対処しやすい。

【EX時】
2発同時に発射するようになる。
連続使用で最大4個まで同時に出せる。


  • すくすくサンダガ
前方へ連続落雷する中距離攻撃。遠くほど雷が大きくなる。
追加効果: 追撃

前方に雷を6連続で落とす技。
落雷の軌道は一直線で、発生は遅いが落雷ペースが非常に速い。
上下射角は無く、高さはあるが下はケフカの足元の位置固定なので、正面~低空用の攻撃となる。
新しい雷を次々に発生させる性質から、相手の飛び道具と当たっても反射されたり軌道を変えたりしない。
今作ではどこで当たっても攻撃力が変わらず、追加効果も追撃で統一された。
ケフカの技の中では癖が無く、主にばらばらブリザガの射程外で使っていく技。

【EX時】
素早く2連射するようになる。
1発目が当たれば連続ヒットし、2発目を撃つのとほぼ同時に回避キャンセルできるため隙も非常に少ない。


  • あちこちサンダガ
相手周辺に落雷する遠距離攻撃。ボタン連打で雷を複数発生させる。
追加効果: 追撃

雷の発生位置は基本的には相手の周囲だが、時々相手の位置を直撃することもある。
発生は遅く、接触相性は遠隔弱のため、これも普通に出すだけでは見てからダッシュで安全に接近されてしまう。
回避されてもしつこく相手を狙えるので、遠距離での回避狩りに有効。
皇帝やアルティミシアなど、距離をキープしながら攻めて来る相手には強い。

【EX時】
発生した雷が相手に引き寄せられるように移動し、ヒットしやすくなる。
前作と違い、雷が並んで落ちることはなくなった。


  • メテオ
複数の炎弾を落とす遠距離攻撃。地面に跳ねかえって相手に向かう。
追加効果: 追撃

相手の周囲に5発の炎弾が降り注ぎ、接地後一拍置いてから跳ね返って一斉に相手に向かう。
今作では炎弾の落下位置がランダムになり、着弾のタイミングがバラけやすくなった。
メテオ弾は地面に落ちないと方向を変えないため、空中や狭い足場では機能しにくく、細かい段差の多い地形では時間差が付きやすくなり、やや当たりやすくなる。
基本的には跳ね返ってきた瞬間に回避すればかわせてしまうため、基本的に単体では機能しない技。
くねくねファイガで拘束したり回避したところを狙うといいだろう。

【EX時】
地面に着かなくても一定距離落下後に相手に向かうようになる。
着地した弾は時間までその場で静止し、5発の弾が一斉に相手に向かう。
空中でも地上と同じように使えるようになるが、単体では機能しないのは変わらず。


  • アルテマ
究極魔法(?)を発射する中距離攻撃。しばらくすると大爆発する。
追加効果: 激突(正面)

ある程度飛ぶと大爆発するひょろひょろ弾を発射。
弾の上下射角は45°程で、ホーミング力は弱いため、真上,真下は死角となる。
今作では弾,爆発ともに遠隔中判定になり、更にダッシュに強くなった。
ただし、UT版と違い弾をガードされると通常通り跳ね返される模様。
小さい弾の仰け反り時間が長くなったため、近距離で当てても爆発まで繋がるようになった。
ただし、高低差があると相手の吹っ飛びと爆発の位置が噛み合わないため繋がりにくい。
近~中距離用の技で、ばらばらブリザガと用途が似ているが、こちらは発生が遅く当てにくい代わりに隙が少ない。
直接当てるならばらブリ、牽制気味に置いておくならアルテマが向いている。

【EX時】
爆発後に弾が消えずに前進し、3回爆発するようになる。
発生が早くなり、最初の爆発のタイミングも早くなる。
前作までと比べるとホーミング力が弱くなっている。

HP攻撃

技名 習得Lv 空/地 タイプ 相性 補正 発生F(60F換算) 使用CP(マスター後) マスターAP
はかいのつばさ 初期/初期 空/地 物理 近接強 HP 発生:51F 声:1F 30(15) 130
トライン 6/4 空/地 魔法 遠隔強 HP 発生:71F 声:1F 30(15) 130
ミッシング・ゼロ 39/35 空/地 魔法 遠隔強 HP 発生:85F 声:1F 30(15) 150
ハイパードライブ 28 地上 魔法 相性なし HP 発生:63F 声:61F 30(15) 130

HP攻撃解説


  • はかいのつばさ
背中の翼で攻撃する近距離攻撃。高低差に強く一気に接近する。
追加効果:激突(正面)

その場でくるくる回転し、一瞬で相手の目の前に飛びこみ翼を突き出して攻撃する。
上下誘導が強く、翼自体のリーチが長い上に、今作では攻撃時に踏み込むようになったため正面へのリーチもある。
攻撃判定の持続が長く、近接攻撃を弾いてもそのままHPダメージを与えられることが多い。
発生が遅くガードに刺さらないことが多いが、誘導が優秀で回避狩りが強力。ばらブリが来ると思って回避した相手を狙おう。
隙が非常に大きく避けられるとHP攻撃で反撃されかねないので考え無しにぶっぱするのは危険。
EX時にも性能が変化しない。


  • トライン
三角形の魔法を発生させる遠距離攻撃。宙に発生し3方向から相手に向かう

敵の周囲3方向(正面,左右斜め後ろ)を取り囲むように魔法弾が現れ、一斉に相手に向かう。
今作では弾速が速くなり、接触相性が遠隔強になったが、ホーミング力が弱くなり、弾の寿命が短くなった。
遠距離で動きを止めた相手を狙うのに最適だが、発生が遅いため、相手の行動を先読みして狙う必要がある。
こちらも長時間動きを止めることになるため、安易に牽制で使うと逆に潰されかねないので気をつけよう。
相手の周囲に壁があると、相手の位置に直接弾が出現するため、奇襲として有効。

【EX時】
間隔をあけて2連発するようになる。
ただし、2発目を撃つ前に回避すると2発目が発動しない。
相手は2度回避する必要があるため、反撃を受けにくくなり、相手の回避の仕方によっては回避狩りを狙うこともできる。



  • ミッシング・ゼロ
動く紋章から魔法弾を生む遠距離攻撃。紋章は溜め押しの間、相手を追尾する
追加効果:激突(正面)

紋章は相手の真上を取るように追尾し、真下に向かって魔法弾を落としていく。溜め押しで最大8発。
紋章の移動速度は速いが、移動に慣性がかかるため相手を通り過ぎてしまうことも多い。
今作では紋章を作り終わったあとは水平グライドが可能になったため逃げながら爆撃できるが、魔法弾の連射ペースが遅くなったため当たりにくくなった。
ダッシュでタイミングを見計らって潜り抜けることが簡単になり、エクスデスには磁場転換でも容易に逃げられる。
激突が追加されたが、距離は短い。

【EX時】
前作と違い、紋章の上下に弾を撃つようになり、弾は曲がらなくなった。
紋章の軌道は変わらず相手の頭上を取るように動くため、あまり意味が無い。


  • ハイパードライブ
炎柱を発射する遠距離攻撃。溜め押し時間で射程が異なる。

ケフカ唯一の地上専用技。
自分から相手に向かう軌道で連続で火柱を噴出させる技。
射角は正面固定だが、今作では溜めなくても空中への追尾能力が付いた。
溜めると射程が延びるほか、弾速,ホーミング力が強化され、火柱が大きくなる。
最大溜めでは更に地形にぶつかっても消えず、地形に沿って進むようになる。
火柱には接触相性が無く、近接強の攻撃にもかき消されないが、飛び道具を跳ね返せない。

溜めないと微妙な性能で簡単には当たらないが、最大溜めでは驚異的な弾速とホーミング力により回避が困難になる。
溜めを解除した瞬間に発射されるため、発射のタイミングを読むことも難しく、溜めれば射程内では圧倒的に優位に立てる。
ただし最大まで溜めても射程は有限なので、射程外に退避されるとアシストゲージを溜める時間を与えてしまう。
相手が壁を背負わせた位置取りで有効になるので、くねくねファイガなどで足止めして時間を稼いでこの技を溜めるといいだろう。

【EX時】
通常時の射程限界まで飛ぶと、一瞬静止してから方向転換して相手に向かうようになる。
近~中距離では回避を捉える二段構えの攻撃になり、遠距離では単純に射程距離が強化される。
特に中距離で猛威を振るう技に。


アシスト攻撃

技名 敵の位置 BRV/HP タイプ 相性 補正 発生F(60F換算)
メテオ 地上 BRV
ハイパードライブ HP
いろいろファイガ 空中 BRV
はかいのつばさ HP

EXモード

破壊の力!
三闘神と合体した姿に。

EXボーナス:
リジェネ :徐々にHPが回復する。
クリティカルアップ :クリティカル率が上昇する。
グライド :空中で×ボタンを押し続けることで滑空できる。
どきどきマジック :攻撃の性能が全体を通して良くなる。

EXバースト

三闘神 (4ヒット)」→「 裁きの光 (六ヒット)」or「 ミッシング (I~IIIヒット)」
威力補正 バースト突入 フィニッシュ 属性
8.4*3 0HIT:20
1HIT!:20*2
2HIT!:20*3
裁きの光:10*8
魔法

コマンド:ケフカの頭上と両脇にそれぞれ輪が出現。上→右下→左下の順に輪の中に十字キーのどれかまたは○×□△ボタンのどれかが表示される。そのコマンドを記憶し、次に出るコマンド入力画面で表示された順に間違わないように入力できれば成功。3つ全て成功すると威力の高い「裁きの光」に、1つでも失敗すると威力の低い「ミッシング」に派生する。
前作では何故か物理属性だったが、今作では魔法属性になった。
演出を合わせると入力までの猶予時間が非常に長いため、相手がBREAK状態から回復中に発動すると、わざとBRV基本値まで回復させ再びブレイクを狙うといった戦法が可能である(オート入力では不可)。ただし入力ミスには注意が必要。
コツはお手本の輪の後で表示されるコマンド入力の輪の点滅を見ること。入力の輪が表示されてから6回目の点灯の瞬間がタイムオーバーなので5回目の点滅を見た瞬間一気に入力すると安定。

コンボ・連携

くねくねファイガ→各種攻撃
ケフカの生命線。ブレイブでもHPでもこの流れを覚えておくと良いだろう
主な追加攻撃先はばらばらブリザガ・トライン等。

フォーム

  • アナザーフォーム
しましまタイツ

色調が別の天野絵風味になり、襟などの色や模様が変わる。

  • サードフォーム
へんてこターバン

天野氏の原画が元になっている。
EX中は青白い肌に金の羽と素晴らしく悪趣味

攻略スレ

【FF6】ケフカ・パラッツオ【シンジラレナーイ!】
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/game/46788/1301730088/





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