ティナ・ブランフォード

プロフィール

出典:FINAL FANTASY VI
CV:福井裕佳梨
バトルスタイル・コンセプト:マジック・マスター

生まれつき魔導の力を持つ少女。幻獣と人間のハーフ。
ガストラ帝国による洗脳から解き離れた後、リターナーに加わる。

基本ステータス

LV100時
ATK:111 DEF:110

装備可能武器
短剣 ロッド 杖 楽器

装備可能防具
手:腕輪
頭:帽子 髪飾り 鉢巻き
体:服 ローブ リボン

性能・基本戦術

どの距離でも戦える(遠距離重視)魔法系オールラウンダー。
追撃が重要な位置に来た今作では空中の主要BRVに追撃属性が無いこともあってEXゲージに不安が残る性能と成っている。
EXを重視するのであればホーリーかサンダラをセットする必要が出てくる。

上記2つの技どちらかをセットする場合、ブリザドコンボを外すとアシストコンボを使いづらくなり、
ブリザラを外すと火力不足に悩まされ、ホーリーコンボを外すと最大ダメージをとる機会を失う。
空中にどの技をセットするか、非常に悩まされるところ。

また地上技がファイアを除いたすべての技が空中に浮いてしまう。
回避がすべて空中回避となってしまうため、地上技を連発するには着地硬直を挟まなくてはならない。
真の空中要塞バハムートでは地上技回避キャンセルをその場回避や回り込み回避などにしないと吹き飛ばされやすいので注意。


ブレイブ攻撃

技名 習得Lv 空/地 タイプ 相性 補正 発生F(60F換算) 使用CP(マスター後) マスターAP
ファイア 初期 地上 魔法 遠隔弱 40 発生:25F 声:21F 30(15) 170
ブリザラ(地上) 4 地上 魔法 遠隔弱 20.5*3 発生:27F 声:1F
魔法ガード:1F~26F
30(15) 100
ブリザドコンボ(地上) 初期 地上 魔法 近接弱 4
通常・前:3*2.10
通常・上:6.10
EX・前:3*2.14.2*3
EX・上:6.14.2*3
発生:17F 声:13F 30(15) 100
グラビガ 23 地上 魔法 相性なし 2*(最大10).40 発生:179F 声:1F.175F 30(15) 100
メテオ 32 地上 魔法 遠隔弱 各15 発生:31F.51F.59F.71F.91F.111F.127F 声:1F 30(15) 100
ブリザドコンボ(空中) 16 空中 魔法 近接弱 4
通常・前:3*2.10
通常・上:6.10
EX・前:3*2.14.2*3
EX・上:6.14.2*3
発生:17F 声:13F 30(15) 100
ブリザラ(空中) 初期 空中 魔法 遠隔弱 20.5*3 発生:27F 声:1F
魔法ガード:1F~26F
30(15) 100
サンダラ 初期 空中 魔法 遠隔弱 各4 発生:19F.以降10F毎 声:1F 30(15) 90
ホーリー 11 空中 魔法 遠隔弱 各6 発生:35F.以降2F毎
発生(EX):11F.13F.15F.31F.33F.35F 声:1F
30(15) 60
ホーリーコンボ 27 空中 不明 ホーリー/遠隔弱
フレア/遠隔中
各6
各7
発生:35F.以降2F毎
発生(EX):11F.13F.15F.31F.33F.35F 声:1F
30(15) 60

ブレイブ攻撃解説

  • ファイア
地を這う炎弾を発射する中距離攻撃。炎弾は爆発まで相手を追尾する。
追加効果: 追撃

高くジャンプされると当たらないが、追尾性が高く、一度避けられても一周回って当たることがあるほど。
回避狩り性能が高いため、相手の地上技キャンセル回避に合わせて撃つなどが有効か。
爆風の範囲が広く、エフェクトがオブジェクトを貫通するため、意外なところで当たることも。
またヒット時に放出されるフォースが比較的多いため、HPダメージよりもフォースが欲しい際は追撃に行くのも良い。
高威力・ファイガ派生と地上戦ではあって損はしないだろう。


  • ブリザラ(地上)
大氷塊を発射する中距離攻撃。ヒットで小氷の追加ダメージを得られる。
追加効果: 魔法ガード/激突(正面)

氷塊を直線的に飛ばす攻撃で、技始めの氷を回している間に魔法ガード効果がある。
前作までは90度に近い斜角を誇り、驚異的な銃口補正をもっていたが、今作ではそのどちらともが大幅に劣化。
高速+高威力で雪月花などの魔法リフレクダメージアップ等の要素があるため、
相手との間に遠隔中判定以上の技を置かれた時点で使うことができなくなる技。

魔法ガード効果により、近距離での魔法の撃ち合いや回避狩りの魔法には強いのだが、各種ダッシュや突進技にすこぶる弱い。
また弾速の遅い弾に一方的にブリザラが負けるため、魔法ガードを利用しない撃ち合いは不利が付く。


  • ブリザドコンボ(地上)
氷塊で叩く近距離攻撃。アナログパッドでコンボが変化。
追加効果: 激突(正面/上)

貴重な近接属性攻撃だが威力とリーチに乏しい。
1段目から空中判定となってしまうため、空振りした際にもう一度地上ブリコンを出そうとすると空中技がでてしまうことに注意。


  • グラビガ
相手頭上に重力球を落とす遠距離攻撃。アナログパッドで移動できる。
追加効果:吸引/激突(下)

発動後約4秒後に重力球を敵の頭上から落とす。
遠距離攻撃とされていながらあまり射程は長くない。
強誘導を持ち、発生時に射程内に相手がいれば、相手がムーブアクションなどを使っていても追いかけていく。
拘束時間が長く、激突効果ももっているので、当てることさえできればアシストコンボを絡めることも可能。

重力球の落下が始まったころから発生保障がつくが、地形を考えないと保障が付く前に潰されてしまいがち。

相手が天井際などにいる際に使用すると発生直後に相手に当たり重力球が消滅する。
上記の当て方の場合、ダメージは微々たるものであり、さらにティナのモーションが続いてしまうのが難点。
その分、消滅しない場合は大量のブレイブを稼ぐことが出来る。位置取り次第では狙ってみるのも一興。


  • メテオ
相手頭上に炎弾を複数落とす遠距離攻撃。落下位置は不定だが威力が高い。

威力が高いとはあるがUTからさらにダメージが下がってしまった。
また落下位置が不定とはあるが、3発目と7発目は必ず相手の真上に落下する。
3発目が当たる頃にティナの硬直が解けるため、
3発目ヒット確認後、相手の7発目ののけぞり時間を利用してなんらかの攻撃を仕掛けることが出来る。
  • 技後にティナが空中判定になることを利用して回避を挟まずホーリーコンボ
  • 前方回避を挟んでサンダラおよびメルトン
  • ティナの着地を待ってからファイア
  • 距離次第ではトルネド
  • ブリコンやブリザラでアシストコンボにつなぐ
  • そのままアシストを呼ぶ
…など、グラビガ、フラッド以外ならなんでも入る為、メテオは積極的に狙っていきたい技。
地形やリターンを考え、最適な派生先を選択したい。



  • ブリザドコンボ(空中)
追加効果: 激突(正面/上)と表記されているが、天井には非常に激突させにくい。

上入力派生は天井まで微妙に距離が開いている場合のみ激突する(約2.5キャラ分ほど)。それ以上は近くても遠くても激突しない。
天井付近では下方や真横に飛ばしてしまうことも。(こちらの場合でも激突しない)
EX状態で使用すると威力と激突距離が飛躍的に伸び、正面や天井に激突させやすくなる。
しかし今作ではEXモードになりにくいため、その恩恵にあずかる機会は少ないだろう。

前作までと比べ、誘導、威力、キャンセル性能、フォース排出量、激突距離のすべてが劣化。
特に激突効果が重要な位置を占める今作ではブリザドコンボの激突性能の劣化は痛い。
とはいえ、他の空中技がアシストコンボと絡めにくい点から見ても、ブリコンを始点としたアシスト連携がティナの基本コンボとなるだろう。

また、これがないと相手に近づかれたら離れるしかなくなるので相手によっては準必須だろう。
リーチは短いが、出の速さと全体の硬直の短さを利用して、ワザと空振りして相手を誘ってみるのも手だろう。フリーエアダッシュや回避移動アップなどを使って相手の懐にもぐりこんでいきたい



  • ブリザラ(空中)
大氷塊を発射する中距離攻撃。ヒットで小氷の追加ダメージを得られる。
追加効果: 魔法ガード/激突(正面)

性能は地上と同様だが、判定の弱さと斜角のなさ故に使いどころが非常に難しく、
地上版と同じく、相手との間に遠隔中判定以上の技を置かれると封印せざるを得ない。
今作において、ブリザドコンボからフォース排出量が激減していること、威力が低くなっていることを考えると
カウンター攻撃としてもっとも高いダメージを取れる技がブリザラとなる。
激突が狙える地形であればブリザラからアシストコンボにつなぎ極力最大ダメージをとれるようにしたい。


  • サンダラ
相手の周囲に落雷させる遠距離攻撃。発生後、相手に向かって連続発生する。

貴重な追撃属性をもつサーチ型の技。相手の技モーション中などを刺すように使える。
またガードや反射属性をもつ攻撃に当たっても反射されないため比較的気軽に蒔くことができる。
ただし技の全体動作が長いため、各種ダッシュや不意のアシストには注意すること。
受け身攻撃をセットしていると、いくつかの技硬直に確定で入る。色々試してみるといいだろう。

フルヒットこそしないものの、EXモードで使用すると2発とも当たるようになった唯一の技。
EXモードで使用するときは最速で連続魔を。


  • ホーリー
光の弾を複数発射する遠距離攻撃。スピードは普通だが追尾性能が高い。
追加効果: 追撃

追尾性能の高い光の弾を5発、横一列に並べて放射状に発射する。
ホーリーコンボより射程が長く、相手に向かって発射され、弾速が一定。隙も少ない。
5発中、左右の2発は大きく弧を描く。
この性能はバッツのホーリーも同等。
弾には相手に向かって発射されるまで攻撃判定は無いが、ティナの前に現れた時点から遠隔弱の相殺判定があり、相手の遠隔攻撃を弾くほか、ガード等では反射されてしまう。
ホーリーはCPU戦だと相手がほぼ回避行動をとってくれるが、対人戦だとほぼフリーエアダッシュでホーリーを跳ね返しながら突進してくるので、突進してきた場合も考慮にいれておきたい。なのでホーリーの長い射程を利用し、距離を考えながら撃つなどした方がいいだろう。

ホーリーコンボと攻撃の仕方は一緒だが、性能が全く違うのでホーリーコンボと一緒にセットしても良い。

追撃システムを上手く使ったやり方で
ホーリーを二回早く撃った場合、二回目のホーリーが撃ち終わった後に
1回目に撃ったホーリーが相手に当たったら追撃に突入させる。次に
□か○をタイミングよく押せば二回目に撃ったホーリーが相手の硬直か回避に当たり
そのまま追撃ブレイブ確定か追撃HP確定に持っていける。貴重な攻撃手段になる

距離次第でホーリー→回避行動→ホーリーでも上と同じ風に持っていける


  • ホーリーコンボ
光の弾を複数発射する遠距離攻撃。ホーリーがヒットするとフレアに繋がる。

ホーリーとはやや性質の異なる光の弾を発射し、当たると火炎弾を連射するフレア、更に派生HPでアルテマと繋がる高火力技。
ホーリーより持続時間(射程)が短く、やや上向きに発射され、弾速がバラつく。また追撃が無い。
フレアの連射数は最大4発まで。
フレア中はグライドが可能なので、相手に接近しながら繰り出すと良いだろう。接触判定も強く、一度発射し始めれば易々とは止められない。
マスターするとさらにアルテマに派生可能。
ただし、フレアを一発以上当てることが条件。
メテオからすぐ使用した場合において、メテオHITで擬似派生可能。非常に避け難い連携となる。

EXモードで使用すると発生と弾速が早くなり、3発を2段に分けて出すようになり、更に出せるフレアの数が倍になる。
前作にくらべて威力がさがっているものの、ティナの空中技の中でもっともダメージをとれる技となる。
フレア中か、アルテマまで派生させて激突させた後、アシストを呼んでもう一度ホリコンのフルヒットを狙うと爆発的な火力に。
EX化できた際は狙っていきたい。


HP攻撃

技名 習得Lv 空/地 タイプ 相性 補正 発生F(60F換算) 使用CP(マスター後) マスターAP
フラッド 初期 地上 魔法 相性なし HP 発生:71F 声:1F.61F 30(15) 130
トルネド(地上) 初期 地上 魔法 近接強 通常時:1*9.HP
連続魔:1*21.HP
発生:43F 声:1F 30(15) 130
トルネド(空中) 初期 空中 魔法 近接強 通常時:1*9.HP
連続魔:1*21.HP
発生:43F 声:1F 30(15) 130
メルトン 35 空中 魔法 遠隔強 HP 発生:最速55F 声:1F.溜め中91F 30(15) 130
ファイガ 派生 地上 魔法 遠隔強 通常時:HP
連続魔:20.HP
発生21F 声:1F
ファイアから派生
30(15) 130
アルテマ 派生 空中 魔法 相性なし 通常時:1*7.HP
連続魔:1*16.HP
ホーリーコンボから派生 30(15) 130

HP攻撃解説

  • フラッド
相手位置に水柱を発生させる遠距離攻撃。連続で3つ発生する。

地上技とはいえ、貴重なサーチ型の技であり、単発かつ接触相性無しという部分が強み。
2発目3発目の誘導がほとんどなくなり、前作よりさらに使い勝手は落ちたがセットしていて損はない技。
発動時に身体を伏せる為、一部の技を回避できたりする。
相性無し判定を利用し、オールガードや、ぶっぱ旋風斬、トルネドなど近接強判定でキャラの周囲が覆われている技を潰す際に大活躍する。
接触判定が無い分敵の攻撃に弾かれず確実に刺せるのだから、それらの技硬直を別の技で狩ればいいなどとは言ってはいけない。

EXモード時は更に攻撃を続けることができる。

  • トルネド(地上/空中)
自身の周囲に竜巻を呼ぶ近距離攻撃。アナログパッドで移動できる。
追加効果: 吸引/激突(上)

ティナにとって貴重な近接強判定をもつ技。
判定の強さと持続の長さを利用して、相手の遠隔技を返すなどの使い方もできなくはないのだが、
技硬直が非常に長いため、反射の為に使用した際や、相手にヒットさせることが出来なかった場合は大抵の技で硬直を狩られてしまう。
ぶっぱで使うにはリスクが多すぎる技。アシストによるフォロー、さもなくばコンボに組み込むか確定状況以外では封印推奨。

ちなみに発生の早い技を持った相手に天井際でこの技を使用し、激突させた際、
最速で回避をしないと相手の最速技にブレイクされる可能性が非常に高い。
それを嫌って最速回避をすると激突復帰をした相手に回避読みの攻撃をだされるなどして狩られる可能性もある。
要するに天井付近では当てて不利というトンデモ技なため、天井との距離や自分のアシストゲージと相談しながら使用したい。

EXモード時はブレイブダメージ部分を延長することができる。


  • メルトン
相手に向けて炎弾を発射する遠距離攻撃。溜め押しで性能が変化する。
追加効果: 激突(正面)

互いのゲージ状況によっては溜めなしさえ振ることもままならないが、ティナの主力HP攻撃。
皇帝の青フレア同様、近接強で弾かれると自身に跳ね返る。
発射後の硬直が凄い長いが、回避行動をすることで動けるようになる

【溜めなし】
ティナの手が青く光り始めるまでの状態。高速で弾を発射する。
前作までと比べ銃口補正がやや下がっているようだが、それでもある程度相手の方向を向くので回避狩りを狙いやすい。

【溜め1段目】
手が青く光り始めてから自動で発射される直前までの状態。
ゆっくりと追尾する弾を放つ。かなりの誘導を持ち、不用意な回避は逃さない。一度でも壁や地面に当たったら爆発とともに消滅する
この追尾メルトンを回避している相手をアシストで刺す、などの使い方もありだろう。

【溜め2段目】
自動的に発射されるもの。溜めなしと同じような速度で発射され、のちに溜め1以上の追尾性能を持った弾へと変化する。
速射状態だと壁やオブジェクトにあたると爆発し、追尾が始まったあとは一定時間マップを漂い、爆発する。
速射状態は溜めなしの時と同じく相手の方向を向いて発射されるため、回避を捉えることも可能。
追尾状態の誘導は尋常でなく、すれ違った相手の背後から襲いかかることもあるほど。

EXモード時は追加入力でもう一発放つことができる。
↑+□で溜めなし、↓+□で溜め1、N+□で溜め2を即座に放てる。

上空で溜めたメルトンを放つと辺りを彷徨ったり、追尾したりする。そして隙を回避キャンセル。
メルトンが当たっていない状態でホーリーコンボを射ち、メルトンが命中すると、ホーリーが当たっていずともフレアへ派生する。
ブレイブ回復が早ければ、メルトンHIT⇒フレア⇒アルテマと基本値2回分のHPダメージを与えることも可能。
なお、激突すると無敵時間を与えてしまうが、フレアを若干間を空けて入力することで復帰後の相手を狩ることができる。
当てやすいのは2段階目。デスペラード戦で御薦め。


  • ファイガ
ファイアから派生。打ち上げた敵の位置で大爆発を起こす。
追加効果: 激突(正面)

相手位置に直接攻撃する位置サーチ技。激突距離は短め。
入力の受付はファイアヒットの次Fからファイアの全体F終了までで、
ディレイもかけられるが遅すぎると受け身を取られるので遅らせる意味はあまり無い。
ファイアが単発判定かつファイガ自身も発生の早い単発HPなのでアシチェンやリベンジに強い。

EXモード時は自動でブレイブダメージを発生させる2段技になる。


  • アルテマ
ホーリーコンボから派生。究極魔法を放つコンボ攻撃。
追加効果: 吸引/激突(下)

相手との距離を完全に無視して繰り出せる。
激突もあるため積極的に狙っていきたい。
前作同様、フレアを一発以上当てていないと派生できないので注意。
敵へのロックが弱く、フレア回数を欲張りすぎると、アルテマが当たらない場合がある。

EXモード時はブレイブダメージ部分を延長することができる。


アシスト攻撃

技名 敵の位置 BRV/HP タイプ 相性 補正 発生F(60F換算)
グラビガ 地上 BRV
ブリザラ 空中
フラッド 地上 HP
メルトン 空中

EXモード

トランス!
原作の幻獣の力を引き出した姿になる。

EXボーナス:
リジェネ :徐々にHPが回復する。
クリティカルアップ :クリティカル率が上昇する。
グライド :空中で×ボタンを押し続けることで滑空できる。
連続魔 :魔法攻撃をコンボのように2回連続で使える。

EXバースト

ライオットソード
威力補正 バースト突入 フィニッシュ 属性
10*3 1段階:10
2段階:12*2
3段階:14*3
Perfect!!:14*5
魔法

コマンド:ゲージが左右に2つ現れる。十字キーの左ボタンを連打することで左のゲージが、○ボタンを連打することで右のゲージが溜まる。
両ボタンを連打して双方のゲージを溜めきることができれば相手のブレイブを大量に奪える。
制限時間内にどちらか溜めきれなかった場合、溜めた量の少ない方に合わせて奪うブレイブが減る。両ボタンを素早く連打しよう。

コンボ・連携




フォーム

  • アナザーフォーム
グリーンウェーブ

原作のドット絵基準のカラーリングの衣装。
翠髪、赤リボン、赤コスチューム、生足になる。し、白……。

  • サードフォーム
スノーホワイト

天野喜孝氏のイラストを基にした、白いレオタード・パレオ・翼がついた青いジャケット・マントを纏った衣装。
012のストーリーにはこの衣装で登場する。

  • フォースフォーム
モノトーンストライプ

天野氏のイラストのまた違った一枚を基にした、黒を基調にしたストライプの入った衣装
小さくまとめた後ろ髪と、シースルーのマントが新鮮。短パンと思われがちだが、く、黒……!
長らく待たされていたが、7月6日より配信開始。300円

攻略スレ






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