ラビリンス





概要

前作の「デュエルコロシアム」に当たるモード。
珍しいアイテムなどが手に入る。

前作同様、配られたカードの中から任意の一枚を選択→戦闘、の繰り返し
パーティーカードを選択すると、パーティーに加えるか、アシストに加えるかを選べる。
ただし、パーティーが5人の場合は強制的にアシストに加えられてしまう。
ラビリンスを脱出するまで変更出来ないので、パーティーに加えるキャラは慎重に選ぼう(事前にある程度決めておくといい)

戦闘に敗北するとそのキャラクターは戦闘不能状態になる。パーティメンバー全員が戦闘不能状態になるとゲームオーバー。
なお、ブレイブラン・カレンダーボーナスは無効。

扉のカードは他のカードを選んでも流れず、選択すると次のマップに向かう
開いてない扉のカードの場合、特定の条件を満たすと開き、選択できる
条件はカードにカーソルを合わせると表示される


条件 詳細
戦闘に勝利する 扉カードが存在する状態で戦闘に勝利する。鍵の数だけ勝利する必要あり。
パーティバトルカードに勝利 同上。相手パーティーの人数に関わらず1枚1回。
バトルカード(BOSS)に勝利 同上。
HP攻撃を受けずに勝利 HP攻撃を受けずに勝利する。
全ての攻撃を受けずに勝利 全ての攻撃(反射、ブレイブ攻撃、アシスト等)にあたらずに勝利する。
条件アクセサリ倍率○○倍以上 条件アクセサリを持っている場合に出現。達成が不可能な場合もある。基本アクセサリを装備する必要はない。
一戦でメダル○○枚以上 一度にメダルを必要枚数以上入手する。×2で必要枚数を超えた場合も扉が開く。パーティバトルカードでもOK。
レベルが○○以上高い敵に勝利 レベル調節で自分のレベルを下げれば問題ない。
???? 秘密の条件にクリアすると開放される。行った先では通常ルートでは手に入らないものが手に入る。
「HP攻撃を受けずに勝利」「全ての攻撃を受けずに勝利」「Lvが10以上高い敵に勝利」などであることが多い。

EXITを選ぶと、テントを作るかどうかを選ぶことができる。
テントを製作するとその場に戦利品を残すことができるようになる。
残した戦利品は再来時にテントのカードを選択すると回収できる。
「おとしあなかいひ」があれば洞窟装備を持ち出せる。
無い場合でもテントを作りさえすれば装備は消失するわけではなく、ちゃんとテントに残るので慌てなくていい。
逆に言えば作らなかった場合はホントに無くなるので要注意。

ゴールを選択するとコテージ(後述)を作成するかを決めて、ラビリンスが終了。
洞穴アイコンのついたアイテムを持ち出すことができる。
持ち出したアイテムは他のモードでも使用可能で、ラビリンス開始時に最初から装備して開始することもできる。
ただし、開始時に装備していったアイテムもゴールするか「おとしあなかいひ」が無いとEXITやゲームオーバーと共に失われる。
また再開時はマップにSのついている場所から再開することができる。

コテージ
所持している洞穴アイテム以外のアイテム・アクセサリ・召喚獣が入った「コテージ」をゴールの近くに残すことができる。
次回スタート時に場所を確認でき、テントと同様にカードを選択すれば回収できる。
前回残したコテージを回収せずにゴールし、新たなコテージを作ると、古いコテージは消えてしまうので注意。
最大所持メダルは999枚
メダルを所持したままEXITした場合1枚につき1PPに変換される

ラビリンス内でもショップは使用可能
素材が必要なトレードアイテムは全て価格がGIL1となる

ライズ、ドロップ、素材ドロップも発生するようなので、リストから開放しておくといい。

ラビリンスでしか手に入らない、悲劇の王セット、吸血の魂セット、古の兵器セットは
終焉の回廊(71~98階)と、宿敵の回廊[終]74階の宝箱に入っている(終焉の回廊ではメダル100枚で、宿敵の回廊ではメダル0枚)
ファイナルストライク装備は盾、兜、鎧の三つは始まりの回廊のゴール(5階)で手に入り
剣は英雄の回廊(99階、終焉の回路の先の最終ゴール)で手に入る。メダルは必要なし。

余談だが、敵のフォームはノーマルと自分の購入したフォーム(DLC含む)の内からランダムとなる

基本戦術

このラビリンスでの最終目標は洞窟関連アイテムを手に入れることである。
最終層付近で手に入る装備はどれも強力なのでぜひとも手に入れておきたいところ。

英雄の精神・英雄の真髄を装備してるキャラは強制的にアビリティ構成がデフォルトに戻されるので注意しよう。
アビリティだけ整えたセットを用意し、挑戦前に全キャラをそのセットに合わせておくのがよい。

とにかく進入開始時は丸裸 戦闘を重ねてメダルを稼ぐのもいいが、適度に装備を確保しないと後々厳しくなる。
レベル差によるブレイブ補正がある内はいいが、低階層後半、補正がなくなるとブレイクがかなり遠くなる。
すぐにライズする各キャラの素材アクセサリをすべて売って、安物でもギルで一式揃えよう。低階層ならかなり違ってくる。

仲間はパーティーカードが固定されている階か、魔法剣士をとっていないとほとんど出現しない。
テントもコテージも仲間は引き継げないので、毎回積極的に集めていかないと揃わないので注意。

カードの取り扱いについては序盤は風水士、黒魔道士、魔法剣士、シーフを優先して取っておいた方が円滑に進めるようになる。
メダルがカンストして余る状態を保っているなら最終的に3枚風水士オンリーが理想的。
ナイト、すっぴん、状態異常は取り扱い注意。今回のナイトは扉を開錠する条件をすっ飛ばしてしまう可能性を持つデメリットが強いため
確実にゴールにいける場合や針穴の回廊を除けば極力取らない方がよい。また、状態異常カテゴリーにはないもののナイトと同じ理由で
扉の開錠条件をすべて消し飛ばしてしまうデメリットを持つすっぴんも要注意(特に針穴がかなり危険)。

召喚石などの取り扱いについてだが、自分が会得したものを敵がそのまま使ってくるため、正直な話事故などが怖い場合は
極力拾わない方がいいかもしれない。

アイテムカードしかない場合、どれか一つを必ず選ばないと先に進めない。
不要なアイテムでも、売却して金にすればショップで有用なアイテムを購入できる。
素材の持ち込みはできないため選択肢は限られるがこまめに狙っておこう。

どんな武器を引いてもそれなりに戦えるように、~装備系アビリティがメインキャラに充実した頃か、
装備可能なカテゴリが多いキャラをメイン戦力に起用するのもテクの一つ。
派生HP攻撃が豊富なWOL、フリオニール
専用、一部の特殊以外パーフェクトに装備可能なバッツ(次点で装備可能な「武器」が多いフリオニール、ヴァン)
追撃連携が強力なクラウド、ギルガメッシュ
フォース回収が楽なヴァン
激突連携が強力なライトニング
EXモード時ならリジェネ・EXPをHPに以外の方法で体力回復できるフリオニール、皇帝、カイン
ヴィア・ドロローサぶっぱでほぼ完封でき作業ゲーと化すデスペラードカオス
等がおススメ。

逆に優先してアシストにしたいキャラは、
地上・空中どちらでも追撃連携でき、受身不能時間の長いセフィロス、クジャ(最低でも片方は加えたい)
ダメージが高く、攻撃時間が長いため地上技(ヴァンのイラプションとかフリオニールの斧や直進矢)でも追撃をしやすいジェクト
ホプステの差込み性能+追撃によるチャンスメイク力と、唯一「地上激突⇒地上激突」が可能なティーダ
天からの一撃で差込めるだけでなく、ダイヤモンドダスト差込みや地獄の火炎ぶっぱなどアシストHP攻撃も優秀なユウナ
ガーランドの餅つきで有名なアグレッサーによる爆発力と、ヘイトレッドの意外と強い吸引との波状攻撃が期待できるガブラス
等だろうか。
ちなみにエアリスはアシストに加えられない(彼女のパーティ-カード自体が無い)点に注意。

洞窟装備をコンプリートしたい場合は石化のカードが便利。
ゴール地点で取得できるトレジャーを増やせるのでパーティーが充実している場合は青魔導師などで一か八か狙ってみるのもあり。
上手く引き当てたら他のカードは極力取らないように注意しよう(特に針穴回廊)。
秘鍵の回廊では石化を2枚取ることで闘争の楽しみを一度に6つ入手できる(ただし、ゴール出来なくなってしまう)。
また、トレジャーの所でわざとEXITを選んでテントカードを割り込ませておき、セレクトエリアを狭める手もある。

前作との違い

  • カオスカードが無くなり、代わりにデスペラードカオスになった。又、デスペラードカオスも宿敵の回廊[弐]の52階と終焉の回廊の98階のみに置かれている。
  • インビンシブルコースやファルコンコースなど、コース制ではなくなり、代わりに様々な「スタート地点」が用意された。
  • ク・ビア系の追加。

カード

カード名 裏面の特徴 内容
バトルカード クリスタルのような絵 その場でカードに描かれたキャラとバトルする。
強さは最弱~最強の他、瀕死の状態の「変異」も存在する。
バトルカード(シークレット) ?マーク 勝利すると所持メダルが2倍になる。
強さは大抵「強い」~「最強」
バトルカード(BOSS) 黄色い 基本的な内容は普通のバトルカードと変わらないがパスしても消えず、倒すか侍のカードを使うまで残り続ける。
強さは基本的に「宿敵」だがデスペラードカオスに限って、1枚目は「混沌」、2枚目は「無法」となっている。
パーティバトル 互いに交わった剣 その場でパーティバトルをする。
パスしても消えないどころか対戦相手が増えていく仕組みになっているため優先的に選ぶことを薦める。
ジョブカード 「Job
Card」
多数あり、そのカード固有の効果が発動する。
(詳しくはこのページの「ジョブカード」参照)
トレジャーカード 宝箱の絵 指定された量のメダルを払うことでアイテムを入手出来る。
アイテムのなかには召喚獣も含まれる。
又、無料のカードもある。
パーティカード 水色 カードに描かれたキャラをパーティに入れるかアシストにするかを選択できる。
(ただし、既にパーティが5人いる場合は自動でアシストになる。)
きれいなメダル メダルの絵 無償でメダルが貰える
テント テントの絵 前回EXITした場所に置かれ、そこで保存したアイテムを回収できる。
コテージ コテージの絵 ラビリンス内のどこかにランダムで置かれる。選ぶと前回保存したアイテムを回収できる。
トビラカード (常にオープンされている) 次の階層に移動出来る。
条件付きのものもあり、更にはその条件が未明なものもある。

ダンジョン構成

  • はじまりの回廊
敵は弱いものばかりで、バトル後のHP回復も多め。
装備がないうちはサンブレードが強いので是非装備しよう。いらなくなったら売却へ。
デスペラードカオスで始めると、混沌の響き等のデスペラードカオス用装備も入手可。2個以上入手したら売るのも良い。多額のGILが手に入る。
5階には死の剣を除くファイナルストライク装備が手に入る。
階数 分岐
1階(スタート)
3階 出会いの回廊
4階 虚飾の回廊
5階 ゴール

  • 出逢いの回廊
階の最初のカードがパーティーカードだけになっている階がいくつかある。
それなりにカードや金になる装備品、ボーナスポイントがあるので適度に洞窟装備が揃ったらここから開始してもいい。
敵パーティカードについてはラウンドが進むにつれ敵のレベルが上がるため装備がないうちは事故に注意したい。14階では闘争の喜びが手に入る。
階数 分岐
5階(スタート)
6階
8階 安息の回廊[壱]
14階 受難の回廊orゴール

  • 虚飾の回廊
宝箱の中身が自分がほぼ無傷な状況などで働くアクセサリーが中心。
後半には条件アクセサリの倍率が解錠条件になる扉があるので、忘れずに入手しておくこと。
15階ではク・ビア系のアクセサリが手に入る。
デスペラードカオス戦や変異系の敵に用いるのが賢い使い方か。
階数 分岐
6階(スタート)
8階 安息の回廊[壱]
15階 闘争の回廊[壱]orゴール

  • 安息の回廊[壱]
出会いの回廊や虚飾の回廊の途中から入れるボーナスステージ。スタート、ゴール無し。
メダル×2の最弱の敵や、無料で貰える召喚獣、パーティーカードが出てきたりする。
階数 分岐
9階
11階 出逢いの回廊or虚飾の回廊

  • 受難の回廊
ここでは、戦闘に勝ってもHPが回復しない。宝箱は自分が不利な状況または敵が有利な状況で働く条件アクセサリーが出てくる。
16階・22階の分岐点の先では扉の隣にある系統のアクセサリが手に入るので、よく考えて決めよう。
28階ではク・ビア系のアクセサリが手に入る。
階数 分岐
15階(スタート)
16階 上下に分かれ、20階で合流
20階 職能の回廊
22階 上下に分かれ、26階で合流
28階 職能の回廊orゴール

  • 闘争の回廊[壱]
相手がやや強め。トレジャーカードが召喚獣である。召喚獣は全部入手し切ると石ころに変化。
ゴール無し。
階数 分岐
16階(スタート)
18階 職能の回廊or宿敵の回廊[壱]

  • 職能の回廊
階の最初のカードがジョブカードのみになっている階がいくつかある。
なお、バトルを3回勝利で開錠する扉が存在するためカードの取捨選択には要注意。
26~28階はマイナスか最強を呼びよせるジョブカードしか出現しない危険地帯。
戦士のカードを入手していれば回避できるかもしれない。
31階では、闘争の喜びが素材である装備(武器以外?)が手に入る。
階数 分岐
19階(スタート)
21階 受難の回廊
26階 安息の回廊[弐]
31階 針穴の回廊orゴール

  • 宿敵の回廊[壱]
カオス側(強さ:宿敵)のBOSSカードとトビラカードのみ。
BOSSカードを倒さないと次の階に進めない。22階はジョブカードのみ。
24階では、闘争の喜びを素材とする装備(武器のみ?)を無料で2つ取れる。
階数 分岐
20階(スタート) 職能の回廊
21階 職能の回廊
23階 職能の回廊
24階 ゴール

  • 安息の回廊[弐]
職能の回廊から入れるボーナスステージ。スタート、ゴール無し。
階数 分岐
27階
29階 職能の回廊or強欲の回廊

  • 強欲の回廊
扉を開ける条件がメダルの獲得数で決まる。
弱いシークレットカードがよく出るので、条件達成を目指したらいつの間にかメダルがカンストしている。
間を挟んでアクセサリの宝箱のみの階も存在する。
便利な条件・独立アクセサリはこの回廊で積極的に入手しておこう。(先手必勝、スタンドバイミー、ミラクルシューズなど)
47階では「特定の行動を取ってない時」の条件アクセサリが手に入る。
階数 分岐
30階(スタート)
33階 針穴の回廊
38階 脱兎の回廊[壱]
41階 針穴の回廊
47階 宿敵の回廊orゴール

  • 針穴の回廊
階数によってセレクトエリアが増減する。1枚しか選べない場合もあるので、ナイトを所持していると良い。
すっぴんを選択してしまうと鍵を開けられずにEXITを余儀なくされる事も。運が悪いとすっぴんしか選べない場合もあるので注意。
46階では闘争の怒りが手に入る。ただし、途中のセレクトエリアが少ないが故にナイトを2つ以上所持したままでいると、闘争の怒りが1つしか入手できなくなってしまうので注意。
階数 分岐
32階(スタート)
35階 強欲の回廊
38階 脱兎の回廊[壱]
40階 強欲の回廊
43階 闘争の回廊[弐]
46階 蜃気楼の回廊orゴール

  • 脱兎の回廊[壱]
1階しかない。すぐにゴールできるので、やめたい時などに駆け込むといい。
39階 ゴール

  • 闘争の回廊[弐]
ゴール無し。闘争の回廊[壱]と概ね似た構成と考えていい。
階数 分岐
44階(スタート)
47階 宿敵の回廊[弐]

  • 蜃気楼の回廊
ここではトビラカードが2、3枚出てくる場合があり、間違えた方を選ぶと同じ階をやり直しすることになる。
ただし正解のトビラカードは決まっているので、一度間違えたトビラカードと別のトビラカードを選べば確実に先へ進める。
2回目に来た場合も同じカードを選べば次に進める。基本的に解放条件が難しい方を選べばよい。
なおトビラを間違えた場合は、その間違えた階のスタート地点に戻される以外にデメリットはない。
各種稼ぎ行為が最も安全に実行できる場所。メダル999枚はもちろんのこと、仲間を全員集めたり望みのジョブカードが出るまで粘ったりと、気の済むまでコンディションを整えていこう。コテージを充実させるチャンス。
63階では闘争の悲しみが手に入る。
階数 分岐
47階(スタート)
55階 脱兎の回廊[弐]
63階 闘争の回廊[参]orゴール

  • 宿敵の回廊[弐]
[壱]と同じく、カオス側(強さ:宿敵)のBOSSカードとトビラカードしかない。
デスペラードカオスは、ゴールしないのであればスルーして冒険の回廊に進める。
倒した先の52階では、闘争の怒りが素材である装備が手に入る。
階数 分岐
48階(スタート) 蜃気楼の回廊
49階 秘鍵の回廊
51階 冒険の回廊
52階 ゴール

  • 秘鍵の回廊
扉の開錠条件が不明な階がいくつかある。ただしいずれの階も条件は決まっている。
基本的に条件アクセサリの倍率を上げた上で、全てのダメージを受けずに勝利していけば条件は満たせる。
条件不明でノーダメージ、レベルダウンのどちらでもない場合は条件アクセの可能性大(7.5倍で条件達成となった)
先頭(?)のキャラの専用武器の素材も手に入る(終盤のみ?)。
69階では闘争の楽しみが手に入る。
階数 分岐
50階(スタート)
59階 脱兎の回廊[終]
64階 闘争の回廊[終]
69階 宿敵の回廊[終]or終焉の回廊orゴール

  • 脱兎の回廊[弐]
蜃気楼の回廊からの脱出ステージ。スタート無し。
57階 ゴール

  • 脱兎の回廊[終]
秘鍵の回廊からの脱出ステージ。スタート無し。
60階 ゴール

  • 冒険の回廊
宿敵の回廊[弐]からの分岐。スタート無し。
平家シリーズやダイヤシリーズ、ルフェインシリーズ等が置いてある。
カードラックによって入手出来るアイテムが異なるようで、低いと石ころしか出ない。
ただ、先に続く回廊がないのでコテージに保管する以外は意味が無い。
逆に、コテージを充実させたいなら頑張って攻略するのもいいかもしれない。
階数 分岐
53階
67階 ゴール

  • 闘争の回廊[参]
ゴール無し。
階数 分岐
64階(スタート)
66階 秘鍵の回廊
68階 探求の回廊

  • 闘争の回廊[終]
ゴール無し。
階数 分岐
65階(スタート)
67階 秘鍵の回廊
69階 安息の回廊[終]

  • 探求の回廊
闘争の回廊[参]からの流れでたどり着く。スタート無し。
ここではク・ビア系のアクセサリばかりが出てくる。ラビリンス装備関連の宝箱もないので、ラビリンス完全踏破する以外は特に用は無い。
ここにコテージが設置されてしまうと回収が面倒。他のマップを全部埋めてから来ることをお勧めする。
もし設置されてしまった場合は、闘争の回廊[参]から行くと早いが、安全に行くなら蜃気楼の回廊でいろいろ稼いでおくとよい。
条件付き扉がないので、ナイトでカードの流れを早め、シーフで戦闘を回避すると効率がよい。
階数 分岐
69階
83階 ゴール

  • 宿敵の回廊[終]
74階は悲劇の王セット、吸血の魂セット、古の兵器セットの宝箱が無料で手に入る。
ここでアイテムを揃えておけば、今後ラビリンスの攻略が大分楽になる。
階数 分岐
70階(スタート) 探求の回廊
71階 終焉の回廊
73階 探求の回廊
74階 ゴール

  • 終焉の回廊
各回廊の特徴が入り混じったラストエリア。
80階以降では悲劇の王セット、吸血の魂セット、古の兵器セットの宝箱が出てくるが、いずれもメダルが100枚必要。
アイテム回収するなら、メダル不要の宿敵の回廊[終]でやった方がいい。
92、93階ではトビラカードが2枚でてくることがあり、間違えれば同じ階の最初に戻される。
92階は最初の扉のほうが正解の階で、93階はレベル10以上の敵に勝利しないと進めない激ムズエリア。ハズレも10枚以上の個体に勝利しないと開けられない。
踊り子のジョブカード・変異体・レベルが10高いもののいずれかが登場するまでなんとか粘ろう。
98階にはデスペラードカオスが待ち受ける。勝てる自信が無いならゴールしたほうが良い。
階数 分岐
71階(スタート)
98階 英雄の回廊orゴール

  • 安息の回廊[終]
闘争の回廊[終]からの流れでたどり着く。スタート、ゴール無し。
階数 分岐
74階
76階 終焉の回廊

  • 英雄の回廊
終焉の回廊98階のデスペラードカオスを倒した人だけがたどり着ける回廊。スタート無し。
死の剣の宝箱とゴールのみ。
階数 分岐
99階 ゴール

ジョブカード

ジョブカード名 効果名 種類 効果
ナイト 「まもり」 継続 セレクトエリアを1枚分増やす。
カードの流れが速くなり鍵の条件を満たせなくなるなど、デメリットもある。
シーフ 「かくしつうろ」 継続 トレジャーカードの出現率を増やす。
低レベル相手に荒稼ぎする際に便利。
狩人 「どうぶつ」 継続 バトルに勝利した際のメダル報酬が増える。
薬師 「くすりのちしき」 継続 保持エリア内の状態異常を打ち消し、かつ状態異常カードを出現させなくする。
風水士 「おとしあなかいひ」 継続 洞穴アイコンの付いたアイテムをEXIT選択時にも持ち出せるようになる。
踊り子 「おどる 消費 セレクトエリアの鍵付の扉カードを開放する。
ただし、開く条件が不明な扉は開放されない。
「いあいぬき」 消費 セレクトエリア内のBOSSカードとパーティバトルカードを切り捨てる。
忍者 「ぶんしん」 継続 敗北してもカードラックが減らない。
竜騎士 「ジャンプ」 消費 セレクトエリアのカードを全て入れ替え、入れ替えた先のカードの最も左のカードを竜騎士に変化させる。
上記効果により狙ったカードが出るまでスルーも可。
保持エリア内に状態異常カードがある場合、竜騎士を連発して押し出すという荒業も可能。
モンク 「ためる」 消費 次に現われるキャラクターカードのCPUを最弱に設定する。
魔獣使い 「とらえる」 消費 次に現れるカードをAI最強のCPUに変更する。メダル獲得数は2倍になる。
白魔道士 「しろまほう」 消費 先頭キャラクターのHPを全回復する。
吟遊詩人で復活したキャラのリカバリーに。
黒魔道士 「くろまほう」 継続 シークレットバトルカードが出やすくなる。
低レベル相手の荒稼ぎの際に便利。
赤魔道士 「れんぞくま」 継続 トレジャーカードが半額になる。
青魔道士 「ラーニング」 継続 ジョブカードの出現率を増やす。
時魔道士 「じくう」 継続 保持エリアにある間カードラックが1上昇する。
カードラックが5の時に取ると上がらないだけではなく保持エリアからなくなった時にカードラックが1下がるため、カードラックが5の時は選ばない方が無難。
召喚士 「しょうかん」 消費 次に出現するカードがジョブ/トレジャーカードだけになる。
魔法剣士 「まほうけん」 継続 パーティカードが出現しやすくなる。
すっぴん 「すっぴん」 消費 見えているカードをすべて消す。
扉 BOSS パーティバトル テント コテージ ゴール カオス のカードは残る。
開錠条件の難しい階や針穴の回廊等では極力取らないように。
ものまねし 「ものまね」 消費 ジョブカードの効果をランダムで発揮する。
状態異常の効果が発揮される場合もある。
吟遊詩人 「うたう」 消費 戦闘不能のキャラクターを復活させる。
ただし最大HPの3割の状態での復活なので、しばらくは他の仲間で進むこと。
バーサーカー 「バーサク」 継続 取得した時及びバトル後にEXケージが上昇するようになる。
ゲーム内ヘルプには書かれていないが、パーティーキャラ全員のEXゲージが上昇する。
ミニマム 「ミニマム」 継続 バトル後にHPが回復しなくなる。
白魔道士カードを打ち消す。間違ってもとらないようにしたい。
ポーキー 「ブタ」 消費 メダルが半分になる。
終盤に来て溜まったメダルをごっそり減らされるのは痛いが、他の継続系状態異常と比べるとまだマシな方。
石化 「せきか」 継続 セレクトエリアが1枚分減る。出現率は低いが、ゴール手前で入手出来ればゴール地点のトレジャーカードの入手枚数を倍に増やすことが出来る。
トード 「カエル」 継続 トレジャーカードが出現しなくなる。
カッパー 「カッパ」 継続 ジョブカードの効果を無効にする。
薬師があれば無効化されるのはこちら。他の状態異常カードを無効化する用途に使えなくはない。



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