誤報のお詫び

みなさまへ
(お知らせ)
米国が2発のミサイルをイランに撃ち込んだと、人から教えてもらって慌ててさがしました。
いまはこの一つのデイリーメイルのオンライン記事が多くのサイトで取り上げられています。
関連動画は配信されていないものを二つみました。
先に石油施設を攻撃しているのが心配です。 一応今の時点での情報です。

 

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この記事は誤報で、更新記事でこのような事実はなかった旨お知らせがありましたのでソースは削除しました。

 

 

みなさま
(お詫び)
23日の夕方お伝えしたイランへのミサイル攻撃の記事について、事実でないことがわかりました。
元記事の日付が、私が見たあと、数時間後に変わってしまいました。
当初には昨日の日付であったことは、下記の転載サイトの日付が、私が見たものと同じ、昨日のものであることから明らかです。
これらの転載サイトに未確認情報が最初に伝えられ、その管理者がメイルオンラインの情報を信じてそのまま転載していたのでしょう。 
それを私がメールオンラインのサイトでまず見つけ、その後これらの3つを含む複数のNGOサイトで確認し、事実と思い込んだ次第です。
おそらくは、デイリーメールがハッキングにあい、2003年の古い記事の日付だけ、数時間にわたって変えられていたものと思われます。
勇み足でお知らせしてしまい大変申し訳ありません。お詫びいたします。
 
 米国のNGOに問い合わせてみると、「これは2003年の記事のようだが、最近米国(とおそらく英国も)の特殊部隊がイラン内に侵入して
工作しているのは分かっている、挑発して開戦の口実に使おうとしているのは疑いない」とのことです。
「Yes it does appear to be a 2003 story....but we do know that the US (and likely Britain) are doing counterinsurgency warfare with special forces inside Iran these days....there is no doubt that the US is trying to provoke Iran to get a response that could be then used as a pretext for war.」
(Bruce Gagnon)
 
 (デイリーメール・オンラインのソースーー日付があとで戻されたもの)
http://www.dailymail.co.uk/news/article-173099/US-missiles-hit-Iranian-village.html
US missiles ' hit Iranian village' 22/3/2003
 
(日付が元に戻る以前にソースから転載しているサイト)
http://www.pakalertpress.com/2011/12/23/us-missiles-hit-iranian-village/
US missiles ‘hit Iranian village’
Posted on truther on December 23, 2011 // 2 Comments
http://www.godlikeproductions.com/forum1/message1735691/pg1
12/23/2011
http://www.infowars.com/usuk-missiles-hit-iranian-village-day-before-hormuz-war-game/
12/23,2011
 
再度お詫びし、今後は用心いたします。
 
*他の情報
・ex-skf-jp) カナダ医師会ジャーナル:「隠蔽の文化」と不十分な除染努力が「人倫にもとる」健康リスクをもたらしている日本、と日本政府の対応を酷評」
http://ex-skf-jp.blogspot.com/2011/12/blog-post_24.html
(抜粋)
「放射線被曝最高許容量の「恣意的な引き上げ」は政府の「人倫にもとる」大失態だ、とラフは強く主張する。「一クラス30人の子供たちを年間20ミリシーベルトの放射線に5年間さらすと、ガンのリスクが増加して30人のうち1人が発症することになる。これは全く受け入れられないものです。過去数十年、自国民に対するこのように高いレベルの放射線リスクを平気で受け入れた政府は他にないでしょう。」
「ラフも同様に、日本政府はファイルの管理を誤り、人々に誤った情報を出した、と批判する。その例としてラフが挙げるのは、安定ヨウ素剤が子供たちに配られ、効果的に作用した、という初期の報告。しかし、「実際にはヨウ素は誰にも与えられていなかったのです。」 [福島の三春町は唯一の例外です。]
「更に、政府は警戒地域以外で放射能汚染の高い地域から自主避難した人々に対する補償の条項を検討しなければならない、とラフは主張する。そのような補償なしには、多くの人々は留まる以外の選択肢がない、と言う。「現時点では、長期にわたる健康被害を最小限にするための一番大事な公衆衛生上の方策は、避難区域を広げることだ。」「日本政府は[記事のための]問い合わせには応じなかった。」
 
・ぬまゆのブログ)「今日も元気ですが」12/3
http://blogs.yahoo.co.jp/kmasa924/folder/715298.html
 
・「12/23  郡山で42.85mSv/時 」 
http://www.wat.tv/video/japan-42-85-microsv-per-hour-4nhpv_31wod_.html

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