店内配置

ここでは、店内(駐車場とかも含む)配置について
ヒントになるかもしれないことを書いています。



何でも屋にしない

商品数が多く、最初から全部は置けませんが、
無理をしてたくさん置いたら置いただけ
デメリットのほうが多くなります。
売れるものを多く置き、売れないものはさっさと撤去。鉄則です。


最低小さい棚1個分の通路幅を確保する

上の続きのようなものですが、棚半分の通路幅では人が詰まり、
クレームが発生して評判が下がる原因の一つになります。
いろいろ置きたくても我慢して、棚1個分くらいは空けてあげましょう。


防犯・接客重視

清潔パラメータが低くて店内が少し汚くても、接客が高ければ
クレーム件数が減り、評判を維持しやすいです。接客でカバーできないのは
防犯なので、この2つを重視するとよさそうです。
万引き・強盗・放火が発生するとそれだけで評判が落ち、元に戻るまで
かなりの日数を要します。

清潔パラメータによって、神社などの大型のときは最悪評判が2まで
下がりますが、他のパラメータが高ければ1になることはなさそうです。
ラジオCMを6週間に1回流し、ソレより安い広告をすべて入れれば
人気の維持ができます。12週もあれば清掃も上がり、評判が3に回復します。


単価の安いものは置かない

100円台前半のものを10個売るよりも、デジタルゲームが1個売れたほうが
利益はでかいのです。客の来店数も限界があることから、
できる限り避けたほうがよいでしょう。


酒とつまみ、タバコと喫煙具など

こういった組み合わせは棚を隣同士にするなど、
近くに置いておくことにより、「ついで買い」を狙えます。


かぶると高いものが売れない

弁当とデラックス弁当、缶詰と高級缶詰などは店舗内に両方配置すると、
安いのが売れて、高いほうが売れなくなる傾向があるようです。
来店可能数にゆとりが無いなら、高い商品のみ置くことを勧めます。


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