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目次


発売前情報

判明している情報

リリース情報など

  • リリース
    • 英語版2010年9月21日発売(Windows)
    • Mac版は発売未定。プロデューサーは「過去のCivは概ねMac移植されてきている」とコメント。
    • デモ版は2010年9月21日にリリース。
  • 開発状況
    • 開発元はFiraxis Games、販売元は2K Games
    • リードデザイナは Jon Shafer *1
    • プロデューサはDennis Shirk *2
    • 開発スタッフは50人程度
    • 開発は2年が経過しており、最終段階に入っている
    • 現在はプレα版がメディア向けにプレビューされている。

動作環境・スペック

最低必要環境 推奨環境
オペレーティングシステム Windows XP SP3
Windows Vista SP2
Windows 7
オペレーティングシステム Windows Vista SP2
Windows 7
プロセッサ デュアルコアCPU プロセッサ 1.8GHzのクアッドコアCPU
メモリ 2GB RAM メモリ 4GB RAM
ハードディスク 8GBの空き容量 ハードディスク 8GBの空き容量
DVD-ROMドライブ ディスクベースのインストールに必要 DVD-ROMドライブ ディスクベースのインストールに必要
ビデオ メモリ256MBのATI HD2600 XT以上
メモリ256MBのnVidia 7900 GS以上
Coire i3以上の内蔵グラフィック
ビデオ メモリ512MBのATI 4800シリーズ以上
メモリ512MBのnVidia 9800シリーズ以上
サウンド DirectX 9.0c互換のサウンドカード サウンド DirectX 9.0c互換のサウンドカード
DirectX DirectX バージョン9.0c DirectX DirectX バージョン11
  • その他の必要条件
    • 最初のインストール時に、Steam認証のため、一回のみインターネット接続が必要
    • Steamクライアント, Microsoft Visual C++ 2008のランタイムライブラリ、Microsoft DirectXを含むソフトウェアのインストールが必要。 *3
    • アクティベーションのため、インターネット接続と、Steam Subscriber Agreementへの許諾が必要。

グラフィック

  • 進化したグラフィック
    • 新規ゲームエンジンを導入。
    • 地形の描写はよりリアルに、アニメーションする。
      • マップは地域(regions)に分割されており、サバンナの平原とステップの平原は見かけが異なる。
      • 森林も熱帯 (tropical) から霜枯れの松 (wintry pines) までさまざま。
      • マップはサイズによるがだいたい総面積は2500ヘクス
    • ユニットは大軍として描かれる。
    • 指導者はフルスクリーンで登場し、母国語で話す(英語字幕)
      • 会談はそれぞれの指導者にちなんだ場所で行われる。
      • ガンジーは川べり、ナポレオンは戦場、ビスマルクは執務室。
  • 洗練されたインターフェイス
    • Civ Revにインスパイア
    • 初心者もベテランも扱い易いものを目指している
    • デザインはアール・デコ調に統一

戦闘

  • ヘックスタイル(6角形マス)の採用
  • スタックの廃止
    • 都市を含む全タイルでスタック廃止。
    • 1ヘックスに文民・軍事・航空の3つのレイヤー。(労働者と戦士のようなかたちは同居可能。)
    • これは野外での戦術性の高い戦闘を促進するため。
      • 例えば山間部における少数vs大軍の戦いなど地形を生かした戦闘が楽しめる。
      • 近接白兵ユニット、後方支援ユニットなどを組み合わせて運用することが重要。
      • 隣接する味方ユニット同士のポジション交代が可能
    • 兵力が外へ出る代わりに、都市は自動的に自分自身を防御するようになった。
      • ユニットを駐留させることによって防衛力向上。
      • 防壁は防御力向上のみでなく砲撃能力を持つ。
  • ユニット
    • ユニットの生産は時間・コストともに増大し、一つ一つのユニットの重要性が増す。
    • 維持費は以前より高額になる。
    • 戦闘で敗れたユニットは常に死亡する訳ではなく、ひどい傷を負った状態で逃れ去る場合がある
    • ユニットの属性値は戦闘力のみ。地形と昇進ボーナスがある。
    • 昇進はユニークなものになる。(数字的なアップグレードだけではなくなる。)
    • 登場予定ユニット
      • カタパルト、弓兵、マスケット兵
      • Firaxisの部屋の壁に貼ってあったポスターに掲載されていたユニットは

 ローマの軍団兵 (Legions)  ペルシャの不死隊 (Immortals)  日本の侍  シャムの象 (Siamese Elephants)  オスマンのイェニチェリ (Janissaries)  ランツクネヒト (Landsknecht)  さまざまな爆撃機  F-22に似た超現代的フォルムの戦闘機  近未来的なユニット

  • ユニット輸送艦は存在せず、ユニットは一時的な輸送艦にその場で変身する

指導者/文明

  • 18+1文明。指導者は文明毎にひとりずつ。
    • ワシントン(アメリカ)
    • ビスマルク(ドイツ)
    • 武則天(中国)
    • ハールーン・アッラシード(アラビア)
    • チンギス・ハーン(モンゴル)
    • カエサル(ローマ)
    • ナポレオン(フランス)
    • ガンジー(インド)
    • 織田信長(日本)
    • アスキア(ソンガイ)
    • エカテリーナ(ロシア)
    • スレイマン(オスマン)
    • ラムセス(エジプト)
    • モンテズマ(アステカ)
    • エリザベス(イギリス)
    • アレクサンドロス大王 (ギリシャ)
    • ラームカムヘーン(シャム)
    • ハイアワサ(イロコイ)
    • ネブカドネザル2世 (バビロニア)※「Digital Deluxe Edition」のみ
  • 指導者はそれぞれの母国語を喋る。(英字幕付き)
  • 各文明はUUを2、もしくはUUとUBを1ずつ持つ。

AI

  • AI指導者は歴史上とった行動に近い行動をとろうとする
  • Ai指導者は特性(flavors) をベースにした固有の個性を持っている。
    • エカチェリーナは強い拡張特性を持つが都市成長特性はさほど高くないため小規模の都市を大量に持つ。
    • エリザベスは非常に強い海戦特性を持つために制海権を握る為に多くの力を使う。
    • 特性は多方面戦略・偵察・海上偵察・海軍成長・海戦・機動戦・攻勢・守勢・軍事教練・征服・拡張・都市成長・科学・商業・発展などの種類がある。
    • 特性はゲーム開始時に基本の数値から±2の範囲内で調整される。
    • 特性は周囲の環境に応じて変更される場合がある。
    • 特性は30種類。
  • AIは、戦略遂行のためのサブシステム群を保有している
    • 大戦略AI (grand strategic AI):ゲームに勝利する方法を判断する。
    • 戦略AI (strategic AI): 帝国を全体として管理し、どこに都市を建設するか、都市で何を行うかを判断する。
    • 作戦AI (operational AI):どの戦闘を戦うべきか、必要な兵力が整っているかを判断する。
    • 戦術AI (tactical AI):局地的な戦闘での勝利を目指し軍勢を操作する。

外交

  • 宗教が廃止
    • 代わりに同盟関連のシステムが強化される
    • 宗教はSocial Policiesの一部に?
  • 研究協定
    • これは、互いに金銭を払うことで、双方の文明の研究速度がブーストされるシステム。
    • 技術交換は存在しない。
  • 都市国家
    • 彼らは独自の文化圏をもち、資源を保有しているNPC文明
    • 都市国家をめぐる綱引きが文明間の外交戦の舞台となる。
    • 同盟・征服することが可能だが、同盟関係を保つ方が長期的にはメリットが大きい。
    • 友好的になった都市国家は、軍事ユニットや食料・金銭を贈ってくれる
    • 敵から攻撃を受けた際には、救援を求めてくる場合がある

内政

  • 文明ツリー
    • Civic(公民)はSocial Policies(社会方針)と呼ばれるものに。
    • それにともなって技術ツリーならぬ文明ツリーが導入されるらしい
    • 文明ツリーには宗教ルート、専制ルート、伝統ルート、民主主義ルートなどがあるらしい
  • 都市の文化圏
    • 拡張は1度に1ヘックスずつで最大周囲3ヘックス。
    • 拡張のペースは"turn after turn"(ターンごとに次々と)
    • 平原など利用しやすいタイルへは拡張しやすく、山岳などは獲得しにくい。
    • 金銭を投資することで特定のタイルを獲得しやすくなる。
    • 征服直後の都市圏が縮小することはない。
  • 傀儡国家 (Puppet-State)
    • 都市を占領した際に、傀儡国家 (Puppet-State) を設置できる。
    • 傀儡国家は宗主国に研究、文化、金銭を上納するが、生産品などは独自に決定する。
    • これは、占領後の都市を立て直すと言う退屈な作業を避けるためのシステム。
  • 文化遺産
    • 前作と同程度の数が登場し、効果は大きい。
      • 空中庭園:市民を幸福にする
  • ほか
    • 全体の幸福度、と呼ばれるようなシステムの導入
    • 都市転向は発生しない。
    • ターン開始時に都市の生産物を指定する必要はない。
    • 都市の生産メニューは施設とユニットに分割。

資源

  • 一部の資源は有限になった。
  • 贅沢資源は帝国領土内に1ヘックスあるだけで全土が恩恵を被る。
  • 鉄などの戦略資源は1ヘックスあたり維持可能なユニット数が限定されている。
    • 鉄資源1で剣士5体まで生産可能。(ただしバランス調整の対象となっている。)
    • 特定の技術の開発で資源1あたりのユニット生産上限が増加。

ほか

  • ターン制、技術ツリー、遺産、幸福、偉人、蛮族などこれまでの要素は踏襲。
  • 担当大臣は登場し、アドバイスをくれるが、Civ Revよりもシリアスな感じ。

マルチプレイ

  • インターネット、ホットシート *4 、LAN対戦、Play by Email *5
  • ゲーム内部からファンサイトへの接続が可能

MoD

  • MoDは使用可能
  • 進化したMoDツール *6
  • 自作のModをパッケージ化するユーティリティ
  • ゲーム内部からMoDのアップロードが可能。

外部リンク

オランダ誌Inside Gamerにインタビュー記事 2010/03/20

オランダ誌Inside Gamerの記事をStack-Styleが和訳している。

  • 艦船の重要度が増す
  • ある都市をめぐっての戦争は、その都市が包囲される前にだいたい決着が付くシステム
  • マップサイズはCiv4と同程度(2500ヘックスは誤報)

イギリス誌PC Zoneによるプレビュー記事 2010/03/19

英国のゲーム雑誌PCZoneの記事をStack-Styleが和訳している。

  • 都市のグラフィックは文化によって異なる
  • 特性は、Civ4のように指向の組み合わせではなく、それぞれ固有の特徴を持つ
  • etc

Game WatchによるGDC2010取材 2010/03/14

日本のゲームサイトGame Watchが、GDC2010でのCiv5情報を取材。ゲーム自体の情報で目新しいものはないが、後半のプログラムの軽量化についての記載が興味深い。

豪PC Power Playの独占プレビュー 2010/03/14

海外のファンサイトWePlayCivに掲載された内容をStack-Styleが和訳。以下は主な新情報の一覧。

  • ユニット輸送艦は存在せず、ユニットは一時的な輸送艦にその場で変身する
  • 大きな軍隊は、文化や科学、経済に戦時効果(war effect)と呼ばれる悪影響を及ぼす。
  • 都市を占領した際に、傀儡国家 (Puppet-State) を設置できる。
    • 傀儡国家は宗主国に研究、文化、金銭を上納するが、生産品などは独自に決定する。
    • これは、占領後の都市を立て直すと言う退屈な作業を避けるためのシステム。
  • 指導者は文明毎にひとりずつ
  • 指向(traits)は廃止、今後は特性(flavours)と呼ばれる

GDC2010でシド・マイヤーが基調講演 2010/03/13

日本では4gamer.netが報じた。Civ5についての情報は少なく、どちらかというとゲーム開発ノウハウに特化した内容。 最後に 「今年はCivilizationの1年です!」 と宣言したらしい。

IGN.comによる大型プレビュー記事 2010/03/09

IGN.comがアルファ版到達前のバージョンをプレビューしている。さらにその記事をStack-Styleが翻訳。以下、主だった情報を箇条書する。

  • 戦争デザインの変更
    • スタック廃止は野外での戦術性の高い戦闘を促進するため
    • 山間部における少数vs大軍の戦いなど地形を生かした戦闘が楽しめる。
    • 兵力が外へ出る代わりに、都市は自動的に自分自身を防御するようになった。
  • AI
    • Civ5のAIは小規模なものから下記の4つのサブシステム群からなる。
      • 戦術AI/作戦AI/戦略AI/大戦略AI
    • これらのAIが局地戦からゲーム全体の勝利など、幅広い思考を制御する。
    • 各指導者がflaivor(特性)を持っている
      • Katherineは強い拡張特性 (expansion flavor)→大帝国に。
      • Elizabethは非常に強い海戦特性 (naval warfare flavor) →海洋国家に。
      • Napoleonは征服特性 (conquest flavor)→大軍を保持。
    • なお、これらの特性はランダム性があり、ゲームの状況によって修正される。
  • 外交
    • 研究協定:互いに金銭を払うことで、双方の文明の研究速度がブーストされる。
  • 都市国家
    • 都市国家は勝利を目指さない、一つの都市しか持たない小文明である。
    • 彼らを征服することも可能だが、関係を結んだ方がメリットが大きい。
    • 大文明による都市国家の主導権の奪い合いが一つの醍醐味。
  • 資源
    • 贅沢資源は帝国領土内に1ヘックスあるだけで全土が恩恵を被る。
    • 鉄などの戦略資源は1ヘックスあたり維持可能なユニット数が限定されている。
  • 国境と文化
    • 文化圏は1度に1ヘックスのみ拡張し、金銭で促進が可能。
    • 平原など利用しやすいタイルに拡張しやすい。
    • 都市転向は発生しない。

PC Jeux(フランス誌)によるプレビュー記事 2010/03/07

フランス誌 PC Juexの記事がCivilizationFanticsのコミュニティに紹介されている。 以下は某掲示板815氏の名訳

  • エリザベスは海の支配を好み、ナポレオンは超大軍を作り、ビスマルクは生産力強化を目指す
  • 「全体の幸福度」というのがあって、征服した都市を同化すると下がる
  • また、軍隊の維持費にも全体の幸福度が関係する
  • もう「槍兵が戦車を倒す」ことはない。元気な軍勢より大破した戦車の方がずっと強力
  • ゲーム終盤に部分的なNEXT WAR要素がある(どうも巨大ロボが出るらしい)
  • 宗教ルート、専制ルート、伝統ルート、民主主義ルートなどがある(多分、文明ツリーの話)

IGNによる予告記事 2010/03/07

アメリカのゲームサイトIGNによる、次週発表予定のCiv5特集の予告記事。取材対象はFiraxisでCiv5開発の指揮をとるJohn Shafer氏, Dennis Shirk氏。ともにCiv4のMod開発を経験し、BtS開発チームに抜擢された人物。これまで明らかになった内容に加え、いくつかの重要な点が明らかにされている。

  • 宗教だけでなくスパイも廃止
  • 都市国家はある種のテコの様に、少文明が大文明に外交的圧力を加える手段である。
  • インターフェイスはCivRevに影響を受けたもの。
  • Mod性は著しく改善される。XMLとProgramableDLL。

記事は「次週、独占特集を組むので乞うご期待」という趣旨の文章で締められている。

PC Gamer誌(スウェーデン版)によるプレビュー 2010/03/05

Stack-Styleが、CivFanaticsでの情報として掲載。 ヘックス制導入による、戦略の変化(弓兵などが援護ユニットとして登場する)や、都市の拡大の仕方、指導者、外交に導入された新しいシステムなどに言及。

Civ5発売延期? 2010/03/04

複数のサイト(Kotaku.com / IGN)がCiv5の発売延期を懸念している模様。3月発売予定だったMafiaIIが冬まで延期になったことと、販売元のTake-Twoが秋に販売ラッシュを予定していることを根拠に、CIv5も少し遅らせて販売せざるをえないのではないか、という見通しを持っている。ちなみにIGNは、CIv5のトレイラーを一番初めに公開したニュースサイトであり、何らかの内部情報をつかんでいる可能性がある。

CIv5トレイラー公開 2010/02/26

 youtube / ダウンロードはこちら(海外サイト)  セリフは歴史上の人物の名言。ゲーム中でもこんな感じでしゃべるものと妄想してみる。

 滅多にないことではあるが、歴史が大きく動くときがある。
 それは、人々が古きを捨て新たな世界に足を踏み入れるときである。
 それは、ひとつの時代が終わるときである。
 そして、虐げられ続けてきた国家の魂が解き放たれるときである。
   
                                          ジャワハルラール・ネルー(インドの初代首相)
 
 "A moment comes, which comes but rarely in history, 
 when we step out from the old to the new, when an age ends, 
 and when the soul of a nation, long suppressed, finds utterance."
                                          Jawaharlal Nehru
 勇気をくじかれたときにこそ、勇気を持て。
 信念を見失いそうなときにこそ、信念を持て。
 そして、希望が絶望にとって変わるときこそ、希望を持つのだ。
                                         ダグラス・マッカーサー
 
 "(To) build courage when courage seems to fail; (to) regain faith 
 when there seems to be little cause for faith;
 (to) create hope when hope becomes forlorn." 
                                         Douglas MacArthur
 私はハープの調子を合わせたり、リュートを奏でたりはできない。
 しかし、名もない小さな国を引き受けて大国に仕上げることは心得ている。
 世界中の民が集まってくるような大国を。
                                         テミストクレス(アテナイの政治家・軍人)
                                         アテナイの学校にて
 
 "I never learned how to tune a harp, or play upon a lute; 
 but I know how to raise a small and obscure city to glory and greatness...
 whereto all kindreds of the earth will pilgrim." 
                                         Themistocles
 現在の大問題(=ドイツ統一)は、演説や多数決ではなく、
 鉄(=大砲)と血(=兵隊)によってこそ解決される
                                         ビスマルク
                                         国会演説にて-1862年
 
 "The great questions of the time are not decided 
 by speeches and majority decisions...but by iron and blood." 
                                         Otto von Bismarck
 大衆の力は凄まじいものだ。
 これを以てすれば、いかなることも成しうるだろう。
                                         毛沢東
 
 "I have witnessed the tremendous energy of the masses. 
 On this foundation it is possible to accomplish any task whatsoever." 
                                         Mao Zedong
 未来は自分の夢のすばらしさを信じる人のものである。
                                         アナ・エレノア・ルーズベルト(F.ルーズベルト大統領夫人)
 
 "The future belongs to those who believe in the beauty of their dreams" 
                                         Eleanor Roosevelt

Softpedia(海外サイト) 2010/02/25

 No More Religion, More Tactics for Civilization V -Softpedia  以下はデンマークのゲーム雑誌の情報(取材元はFiraxis)

  • 宗教の役割は制限(ここにはなくなるとは書いていない)。
  • その代わり、外交AIが強化される。
  • 長期的・計画的な陰謀などの外交機能が強化。
  • 資源は無限でなくなる。
  • 例えば、鉄をユニットに割り当てること強化可能だが、数は限られている。
  • テクノロジーで割り当て数を増やすことは可能?
  • 「公民(civic)」は「Social Policies」
  • リーダはそれぞれ固有の特長あり。

Civ5発売発表 2010/02/19

 Sid Meier's Civilization V」が正式発表。発売予定は2010年秋