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( ^ω^)ブーンの魔法学のようです perfectstage

▼ネオルド

1 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/10/13(水) 21:04:21.37 ID:b2U3xGEu0
お久しぶりです、最近なかなかリアルが忙しく魔法学を更新できませんでした。
しかし今日は出来る限り更新するつもりです


2 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/10/13(水) 21:07:42.98 ID:b2U3xGEu0
ちなみにまとめはこれです
http://www35.atwiki.jp/boonkeinohinanjo/pages/32.html

携帯なくしたのでさいごまでとうかできるかわわかりませんが始めたいと重いm、明日

3 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/10/13(水) 21:09:03.82 ID:b2U3xGEu0
ちなみにS留防止のためにたまにID変えます
あとまとめの値おる度から更新します

4 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/10/13(水) 21:10:33.77 ID:b2U3xGEu0
ブーンは昨日はゲームしかしていなかったため。全く疲れたがないので、昨夜はあまり寝付けなかった

( ^ω^)「・・・ここはだれ?私はどこ・・逆だよ!」

ブーンはあまりの不眠感に絶望しベタなネタしか言えなかった。

(;: ^ω^)「ギャー!」

ブーンは階段は勢いよく降りて洗面台に行きおもいっきり顔を洗った。
バシャバシャ!
J( 'ー`)し「あんた何してんの!」

( ^ω^)「はぁ はぁ はぁ顔洗ってた」

J( 'ー`)し「・・・あんたねもっと静かに顔を洗えないの?」

( ^ω^)「いやーかくかくしかじかで」
そのあともいろいろ説明したが納得の2文字は暗闇の中に消えた。
ジリリリジリリリ電話が鳴った。
ちなみにこの世界にも電話が存在するがまだ日本ほどの精密機械ではない(ダイヤル式)
ガチャ

5 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/10/13(水) 21:12:25.21 ID:b2U3xGEu0

J( 'ー`)し「はいもしもし・・・・はい・・いますよ・代わりましょうか?・・はい用件だけで?・・はいわかりました伝えときます。」
ガチャン

J( 'ー`)し「ギコくんが家に遊びに来ないか?ていってたわよ」

( ^ω^)「・・じゃあ行くよ」

ブーンは今日もギコの家にいくことにした。

( ^ω^)「おじゃましまーす」  

(,,゚Д゚) 「あがれよ。」  

( ^ω^)「ほーい」

6 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/10/13(水) 21:14:33.42 ID:b2U3xGEu0
( ^ω^)「でなにするよ」  

(,,゚Д゚) 「そういや始業式当日から授業だろ?」

( ^ω^)「あれだろ第四期生からの学習の内容が今年から多くなるらしいな」  

(,,゚Д゚) 「なにやってんだ魔法省」
魔法省がこの学園を管理してあるので学習内容も魔法省が管理している。

( ^ω^)「で?その内容がどうした?」  

(,,゚Д゚) 「いやー早めに授業進むからネオルドとか覚える方がいいなーって思ってさ。」

( ^ω^)「でもネオルドってものすごい量の魔力が必要だお?」  
(,,゚Д゚) 「てなわけで今日は魔力を増大する練習をするというのでどう?」

( ^ω^)「いいおで?どうやったら魔力が増大するんだ?」  (

,,゚Д゚) 「わからない」

(,,゚Д゚) 「まあこの本を見たらわかるよ」
( ^ω^)「どれどれ?」

7} 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/10/13(水) 21:17:14.67 ID:b2U3xGEu0
ブーンは分厚い教科書をパラパラめくりだした。

( ^ω^)「これなんだ?」
その教科書には、教科書にあるまじき袋とじがあっった

( ^ω^)「あけていい?」  

(,,゚Д゚) 「いいよ。」

( ^ω^)「ハサミは?」
ビリビリ、そこには魔力が増大する方法から架空請求に引っ掛からない方法まで書かれていた。

( ^ω^)「ふむふむ」
魔力が増大する方法まず魔力は人間の体力に近い存在で増やすことや回復することができる。なので体力を増やすことと一緒のことをすればいい。  

( ^ω^)「そういう事か・・・・じゃあバカみたいに魔法を使うか・・」 

(,,゚Д゚) 「そうだな」  
ギコ とブーンは外に出た。
( ^ω^)「まずはネオンからいってみよう。」 

(,,゚Д゚) 「じゃあ的でも用意するか」
がらがら
その的は以前ネオンの授業で使用したのと同タイプだった。

8 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/10/13(水) 21:19:03.62 ID:b2U3xGEu0
( ^ω^)「うおーネオン!」
ブーンはいつもより多めに魔力を使った。ドバシュー的はバラバラに砕けた。  
(,,゚Д゚) 「おい!」

( ^ω^)「やっぱり魔力を多くしたら威力がましたか・・・・」 

(,,゚Д゚) 「ふざけんなー」

( ^ω^)「すまんすまん」 

(,,゚Д゚) 「まあまだ的はあるし」

ブーンと ギコ はその日はいつもより多めに魔力を使ったためくたくたになった。

9 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/10/13(水) 21:20:31.82 ID:b2U3xGEu0
( ^ω^)「じゃあまたな」

(,,゚Д゚) 「あのさ明日花見に行かないか?」

( ^ω^)「いいお!」

というわけで明日花見にいくことした翌朝朝の11時に家を出た。

(,,゚Д゚) 「来たか・・・・」

( ^ω^)「行こう。」
ちなみに魔力を増やすにはインターバル見たいなものが必要で急激につかって休んでをくりかえすらしい

そしてブーンとギコは桜の宮公園についた

10 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/10/13(水) 21:22:19.57 ID:b2U3xGEu0
( ^ω^)「おー満開だ」

(,,゚Д゚) 「今日きて正解だったな」
二人はその日は弁当たべたり雑談したり遊戯王したりなどして遊んだ。

( ^ω^)「なかなかだったな花見」

(,,゚Д゚) 「また来年来ようか」

( ^ω^)「そうだな」

(,,゚Д゚) 「なんか大事なこと忘れてない?」

(; ^ω^)「え・・・たしに・・なんか・・」

( ^ω^)/(,,゚Д゚) 「あっ!明日学校だ」

( ^ω^)と(,,゚Д゚) は絶望したまた学校がはじまることに