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( ^ω^)ブーンの魔法学のようです perfectstage

▼ネオルド

5 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日:2010/08/29(日) 20:28:42.72 ID:IT29IUe10 [5/14]
ブーンは昨日はゲームしかしていなかったため。全く疲れたがないので、昨夜はあまり寝付けなかった
( ^ω^)「・・・ここはだれ?私はどこ・・逆だよ!」
ブーンはあまりの不眠感に絶望しベタなネタしか言えなかった。
(;: ^ω^)「ギャー!」
ブーンは階段は勢いよく降りて洗面台に行きおもいっきり顔を洗った。
バシャバシャ!

J( 'ー`)し「あんた何してんの!」

( ^ω^)「はぁ はぁ はぁ顔洗ってた」
J( 'ー`)し「・・・あんたねもっと静かに顔を洗えないの?」
( ^ω^)「いやーかくかくしかじかで」
そのあともいろいろ説明したが納得の2文字は暗闇の中に消えた。
ジリリリジリリリ電話が鳴った。
ちなみにこの世界にも電話が存在するがまだ日本ほどの精密機械ではない(ダイヤル式)

ガチャ

6 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日:2010/08/29(日) 20:31:06.77 ID:IT29IUe10 [6/14]
ガチャ
J( 'ー`)し「はいもしもし・・・・はい・・いますよ・代わりましょうか?・・はい用件だけで?・・はいわかりました伝えときます。」
ガチャン
J( 'ー`)し「ギコくんが家に遊びに来ないか?ていってたわよ」

( ^ω^)「・・じゃあ行くよ」
ブーンは今日もギコの家にいくことにした。

( ^ω^)「おじゃましまーす」

 (,,゚Д゚) 「あがれよ。」

 ( ^ω^)「ほーい」

7 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日:2010/08/29(日) 20:35:33.24 ID:IT29IUe10 [7/14]
( ^ω^)「でなにするよ」

 (,,゚Д゚) 「そういや始業式当日から授業だろ?」

( ^ω^)「あれだろ第四期生からの学習の内容が今年から多くなるらしいな」

 (,,゚Д゚) 「なにやってんだ魔法省」
魔法省がこの学園を管理してあるので学習内容も魔法省が管理している。
( ^ω^)「で?その内容がどうした?」
 (,,゚Д゚) 「いやー早めに授業進むからネオルドとか覚える方がいいなーって思ってさ。」
( ^ω^)「でもネオルドってものすごい量の魔力が必要だぜ?」
 (,,゚Д゚) 「てなわけで今日は魔力を増大する練習をするというのでどう?」
( ^ω^)「いいぜで?どうやったら魔力が増大するんだ?」
 (,,゚Д゚) 「わからない。」
( ^ω^)「な!」
 (,,゚Д゚) 「まあこの本を見たらわかるよ」
( ^ω^)「どれどれ?」

8 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/08/29(日) 20:35:45.94 ID:CEd3cNAOI
期待

9 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日:2010/08/29(日) 20:40:11.74 ID:IT29IUe10 [8/14]
ブーンは分厚い教科書をパラパラめくりだした。
( ^ω^)「これなんだ?」
その教科書には、教科書にあるまじき袋とじがあっった
( ^ω^)「あけていい?」
 (,,゚Д゚) 「いいよ。」
( ^ω^)「ハサミは?」
ビリビリ、そこには魔力が増大する方法から架空請求に引っ掛からない方法まで書かれていた。
( ^ω^)「ふむふむ」
魔力が増大する方法まず魔力は人間の体力に近い存在で増やすことや回復することができる。なので体力を増やすことと一緒のことをすればいい。
 ( ^ω^)「そういう事か・・・・じゃあバカみたいに魔法を使うか・・」 (,,゚Д゚) 「そうだな」
 (,,゚Д゚) と( ^ω^)は外に出た。
( ^ω^)「まずはネオンからいってみよう。」 (,,゚Д゚) 「じゃあ的でも用意するか」
がらがらその的は以前ネオンの授業で使用したのと同タイプだった。
( ^ω^)「うおーネオン!」ブーンはいつもより多めに魔力を使った。ドバシュー的はバラバラに砕けた。
 (,,゚Д゚) 「おい!」( ^ω^)「やっぱり魔力を多くしたら威力がましたか・・・・」 (,,゚Д゚) 「ふざけんなー」
( ^ω^)「すまんすまん」 (,,゚Д゚) 「まあまだ的はあるし」
( ^ω^)と (,,゚Д゚) はその日はいつもより多めに魔力を使ったためくたくたになった。

10 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日:2010/08/29(日) 20:46:21.65 ID:IT29IUe10 [9/14]
( ^ω^)「じゃあまたな」
(,,゚Д゚) 「あのさ明日花見に行かないか?」
( ^ω^)「いいぜ!」というわけで明日花見にいくことした翌朝朝の11時に家を出た。
(,,゚Д゚) 「来たか・・・・」( ^ω^)「行こう。」ちなみに魔力を増やすにはインターバル見たいなものが必要で急激につかって休んでをくりかえすらしい
そしてブーンとギコは桜の宮公園についた
( ^ω^)「おー満開だ」(,,゚Д゚) 「今日きて正解だったな」
二人はその日は弁当たべたり雑談したり遊戯王したりなどして遊んだ。
( ^ω^)「なかなかだったな花見」(,,゚Д゚) 「また来年来ようか」
( ^ω^)「そうだな」(,,゚Д゚) 「なんか大事なこと忘れてない?」
(; ^ω^)「え・・・たしに・・なんか・・」
( ^ω^)/(,,゚Д゚) 「あっ!明日学校だ」
( ^ω^)と(,,゚Д゚) は絶望したまた学校がはじまることに

11 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日:2010/08/29(日) 20:51:45.18 ID:IT29IUe10 [10/14]
( ^ω^)「よーし今日から学校か」昨日で春休みが終わった。( ^ω^)「行ってきます。」
たったった( ^ω^)「もうあいつ来てるかな?」
(,,゚Д゚) 「おーい」
ギコが前方から走ってきた( ^ω^)「よう」(,,゚Д゚) 「今日から新学期か・・・」
( ^ω^)「いっしょのクラスだといいな」(,,゚Д゚) 「いっしょだよきっと」この学園は始業式と入学式が同時進行でありクラスは朝、期生ごとに紙が貼りだされる仕組みだ
( ^ω^)「どうか普通のクラスでありますように」
ブーンはそんなことをしゃべりながら登校した。( ^ω^)「あったあれか」そこにはものすごく大きい紙が貼ってあったフリードはその中から自分の名前を探し始めた。
( ^ω^)「・・・・あった三組か・・・おっ(,,゚Д゚) いっしょのクラスだ」( ^ω^)「あっつんともだ」
(,,゚Д゚) 「おーいブーンまたいっしょのクラスだな!」(,,゚Д゚) 「あぁ!また一年間よろしくな」(,,゚Д゚) 「ツンがいるってことはまた同じチームだな」
( ^ω^)「まあそっちの方がいいなだっていきなり知らない奴とチーム組むのいやじゃん」(,,゚Д゚) 「まあな」
そんな雑談をしてたらチャイムがなった。キーンコーンカーンコーン教頭「えー生徒のみなさんは各自の教室に入って下さい。」
ガヤガヤドタドタ下駄箱は去年といっしょだ下駄箱と言えばここはまえ秘密の通路があったことを思い出した。
( ^ω^)「いやーなんか昨日入学した気分だ」(,,゚Д゚) 「なんか四年て案外短いな。」キーンコーンカーンコーン

12 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日:2010/08/29(日) 21:00:36.19 ID:IT29IUe10 [11/14]
教頭「えー生徒のみなさんは各自の教室に入って下さい。」
ガヤガヤドタドタ下駄箱は去年といっしょだ下駄箱と言えばここはまえ秘密の通路があったことを思い出した。
( ^ω^)「いやーなんか昨日入学した気分だ」(,,゚Д゚) 「なんか四年て案外短いな。」
キーンコーンカーンコーンはろー「いまから体育館に移動します。」
学園一体から人が出る音が響いた。( ^ω^)「めんどくさい。」
・・・・・・あらまき「えー新学期生並びに新入生のみなさんこんにちは。」以下略
教頭「以上で始業式と入学式を終わります。」
以下略担任「えーみなさん私が担任になったのが初めての人がいると思いますが」
ブーンは一年の時にこの先生が担任だった担任「私はクックルです教科は体育です趣味は球技です。」
鳥「楽しいクラスにしていきましょう。」
この先生は学活やホームルームの時間はよく球技をやる時間にかえたりしたりしてクラスをいい雰囲気しようとするいい先生だキーンコーンカーンコーン
( ^ω^)「終わったー」(,,゚Д゚) 「なんか長かったな」( ^ω^)「やっぱクックル先生はいいよな」
(,,゚Д゚) 「俺クックル先生でよかった。」 ξ゚⊿゚)ξ「またあなたたちといっしょのクラスとは」
( ^ω^)「これはこれはアリーナじゃないか」(,,゚Д゚) 「意外と遅めの登場だな」 ξ゚⊿゚)ξ「もう春休み編なんて大嫌い」キーンコーンカーンコーン
( ^ω^)「・・・な!二日目からいきなり六時間授業?」(,,゚Д゚) 「きつすぎるぜ!」( ^ω^)「ふっふざけんなー」
なんと二日目から六時間というエグイことになっていた。キーンコーンカーンコーン・・・・・・ックックル「さようなら」がらがら
( ^ω^)「はーあなんかめんどくさいな二日目からは、」(,,゚Д゚) 「しかも五教科ガッツリ入ってるし、」
( ^ω^)「もうひどいな」(,,゚Д゚) 「なんかオーガの山が懐かしい。」ぶーん「やっぱタイマンが懐かしいだろ
」ギコ「あーいたなそんなん」ぶーん「あのブルワーブルワーうるさい奴」ギコ「あぶなかったな」

13 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日:2010/08/29(日) 21:06:42.77 ID:IT29IUe10 [12/14]
ブーン「そういやあぶないと言えばタイレ・・・・・」ギコが少しにらんできたまるでそれ以上言うなと言わんばかりの顔で、
( ^ω^)「ごめん。」ギコ「いやいいよ」ブーン「そういや始めの授業てさなんかゆっくりだよな」
ブーンは必死にその場を盛り上げた。
( ^ω^)「ただいま」ブーンはギコの件で少しテンションが下がった。カーチャン「どうしたのそんなテンションさげて」ぶーん「ちょっとね」
かーちゃんはそれ以上聞かなかった。
ブーンはベッドに横になり考えてた明日が六時間授業ということ翌朝ぶーん「行ってきます。」ブーンは今日はかなり早く起きて時間に余裕ができたので
ハイパーロボット大戦をやった。ぎ「よう」ギコといつもの場所で鉢合わせた( ^ω^)「行こうぜ!」たったったギコ「そういや今日二日目だっていうーのに六時間授業だな!」
( ^ω^)「・ざ・・・な」ぶは小声でなんか言った
ぎ「えっ?なんて?」ぶーん「ふっ・・ふっ・・ふざけんなあぁぁぁぁ!」ブーンはものすごい大きい声で叫んだ。
(,,゚Д゚) 「声でかい。」
( ^ω^)「すまんすまん」
とは言ったものの二日目早々六時間授業はかなりきつく文字どおりブーンは干からびた

14 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/08/29(日) 22:11:41.32 ID:AciWT9TQ0
ネオルドォォオオオ!!

15 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/08/29(日) 22:32:00.29 ID:sqaEWubI0
ネオルドォォオオオッッ!!!

16 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/08/29(日) 22:56:39.59 ID:yJ4LJ/VX0
ねおるど

17 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日:2010/08/29(日) 23:10:05.72 ID:IT29IUe10 [13/14]
支援がないことの辛さを改めて知ったよ
あと180レス近くあるが投下なんてとうていできない
こんかいばかりは無理だった

18 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/08/29(日) 23:22:33.63 ID:h269V/yO0
あの拳王が泣きごとをいうとはな

19 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日:2010/08/29(日) 23:29:54.99 ID:IT29IUe10 [14/14]
>>18
詳細はシベリアで
じゃあな



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