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( ^ω^)ブーンの魔法学のようです perfectstage

▼はじまり

1 名前: 空気作者 ◆BGnFOf.FWQ [sage] 投稿日:2010/08/28(土) 14:01:04.87 ID:HzIIy1XG0
sfsfsfsfgsdfgdg

2 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/08/28(土) 14:01:38.31 ID:O1Zj5XQv0
無音死ね

3 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/08/28(土) 14:04:35.94 ID:HzIIy1XG0
ブーンK最強の魔法学がついにリメイクされました
ぜひみてください

4 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/08/28(土) 14:05:32.16 ID:HzIIy1XG0
( ^ω^)ブーンの魔法学のようです perfectstage



はじまり

5 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/08/28(土) 14:08:13.16 ID:HzIIy1XG0
Oneday・・・・おっとある日の朝のことであった

( ^ω^)「ふぁー」?

「朝よ!」

( ^ω^)「はーい」

( ^ω^) 「今何時だよ・・・げ!」

その頃したでは?

(,,゚Д゚) 「おばさんおはようございます。」

 J( 'ー`)し「おはようギコくん」

( ^ω^「ヤバイヤバイ!」

6 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/08/28(土) 14:12:14.65 ID:HzIIy1XG0
 J( 'ー`)し「朝ご飯は?」

( ^ω^)「今日はいい」

 J( 'ー`)し「またそんなこといって!」

(,,゚Д゚) 「よっ!ブーン」

( ^ω^)「おうおギコ」

 J( 'ー`)し「二人とも行ってらしゃい」

( ^ω^)/(,,゚Д゚) 「行って来ます」

紹介が遅れたけどこいつはギコぼくと一緒の第三期生で幼なじみの親友ギコ

(,,゚Д゚) 「お前今日のテストの勉強した?」

(,,゚Д゚) 「テスト?」

(,,゚Д゚) 「ばかまさか忘れたのか?ネオンのテストだよ!」
( ^ω^)「ネオン!?」( ^ω^)「やば!」(,,゚Д゚) 「あーあお前おわったな」

7 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/08/28(土) 14:15:54.21 ID:HzIIy1XG0
( ^ω^)「まあなんとかなるさ」

ちなみにネオンていうのは小さな雷をおこす低級魔法である学園へついた?

 ξ゚⊿゚)ξ 「ずいぶん浮かない顔ね?」

( ^ω^)「ツンか」

通常野外授業などは三人一組になってこうどうするそれでその班のメンバーがぼく、ギコ、ツンだ

 ξ゚⊿゚)ξ 「まさかまた勉強してないの?」

(,,゚Д゚) 「そのま、さ、か、」

ギコが何処からともなく現れた
 ξ゚⊿゚)ξ 「ふー」

が飽きれたみたいため息をだしたこの学校のシステムは第五期生まで三人一組での成績できまるつまり連帯責任だなんか軍隊みたいやけど

 ξ゚⊿゚)ξ 「とにかくネオンのとっくんよ!」
こうして三時間目のテストにむけてネオンの特訓が始まったのであった。

8 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/08/28(土) 14:18:57.80 ID:HzIIy1XG0
( ^ω^)「今出た?」

 ξ゚⊿゚)ξ / ξ゚⊿゚)ξ 「出てない出てない」

(,,゚Д゚) 「今出たのは静電気」

(,,゚Д゚) 「だいたいあの的に当てるのがテストだぞ」

( ^ω^)「ウオーーネオン!」

バリーンブーンの杖から電撃が的めがげて一直線に出た

( ^ω^)「やったー」

 ξ゚⊿゚)ξ 「よしこれで大丈夫そうね」

(,,゚Д゚) 「頑張れよテスト」こうして三時間目が始まったのであった

9 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/08/28(土) 14:23:39.92 ID:HzIIy1XG0
 ハハ ロ -ロ)ハ「ハイ次の人」

ξ゚⊿゚)ξ「はい」

ξ゚⊿゚)ξ「ネオン」

ドカーン電撃が的を貫いた

 ハハ ロ -ロ)ハ「ハイ次の人」

(,,゚Д゚)「ネオン!」

ドカーンなんと的を破壊した

 ハハ ロ -ロ)ハ「ギコくんもう少し加減してもらえるかしら?」

(,,゚Д゚)「イヤーつい」



10 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/08/28(土) 14:26:27.56 ID:HzIIy1XG0
すると先生が新品の的をもってかえってきた  

ハハ ロ -ロ)ハ「ハイ次の人」

( ^ω^)「はいお」

( ^ω^)「ネオン」

の杖から電撃が出た。 

( ^ω^)「やった!」

ドカーン電撃が的に命中した。

 ハハ ロ -ロ)ハ「ハイ次ぎ」

こうして三時間目が終わった。

11 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/08/28(土) 14:29:28.51 ID:XzxYlhCD0
wkwk

12 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/08/28(土) 14:29:39.88 ID:HzIIy1XG0
( ^ω^)「いやー無事に終わったお。」

ξ゚⊿゚)ξ「まったく人事みたいに行って」

(,,゚Д゚)「お前がミスしたらおれらまで点数さがるんだぞ」

( ^ω^)「ごめんて」

とかなんとか言ってるうちに四時間目に突入したちなみに四時間目は魔学と聖学の違いを勉強した
そしてこの学園には給食が普通の学校よりある回数が少ないなのでたまに給食があるしかしない日はお昼に授業が終わることなっている

13 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/08/28(土) 14:33:11.68 ID:HzIIy1XG0
( ^ω^)「お昼からどうするお?」

(,,゚Д゚)「きょうはアスラの森の方いくか」

( ^ω^)「いいのかお?かってにいって第四期生になってからしか入ったらいけないて先生がいってたじゃん」

(,,゚Д゚)「お前ないつまで人にしたがってるんだ早く自立しろ自立」

( ^ω^)「それは自立とは言わないとおもうんだけど」

(,,゚Д゚)「じゃあご飯は食べたら大通りの噴水まえで集合な」

(; ^ω^)「わっわかったよお」

こうしてブーンとギコはアスラの森に行くことにしたこれがすべての始まりなど誰もしらない