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敵1
 通称:マンイーター(人を殺す事に置いては、人として今のところ右に出るものは誰もいないから)
 能力:極限まで鍛えた肉体(外見はマッチョではない)をさらに魔力で強化、予知能力
 格好:黒い服。黒いズボン。黒いコート。サングラスをしている。全身黒ずくめ(昼間外に出れば必ず警官に呼び止められる)(劇ナデのアキトな感じ)

敵2
 通称:アレイスター・クロウリー(実際はモザイクと呼ばれる合成人間。生き物を食らう事で、その力、能力を奪う。
     この力で、アレイスター・クロウリーを殺す。そしてさらに他者を食らう事で力を奪い続け、現段階で666の
     能力者、魔法使いを食らっていた。これ以上食らうとモザイクの人格が崩壊してしまうのでもうやっていない。
     やろうとしても体が拒否反応を起こし受け付けない。実際の姿は、監修ハードに出てくる少女の絵でお願いしますw)

 能力:アカッシクレコードを読み解く能力。唯一賢者の石を読み解く能力
     世界の欠片を集め、その欠片を使い新世界、そしてその世界の神になろうとした
     最高の魔法使いでありながら魔法を捨てた科学者。
 格好:FF7の宝条みたいの

世界設定

 例えるなら「混沌」という海に浮かぶ「世界」という島。(キングダムハーツみたいな世界観と思ってください)
 通常は「世界」という島から出られないが、超常現象によって出てしまった場合はランダ
 ムで何処かに世界に飛ぶ。

 自然に消滅する世界:世界が寿命を向かえる。俗に言う「ビッククランチ」。世界の欠片もこの時誕生する。
           寿命を迎えた世界の欠片は、無色透明である。
 人為的に消滅する世界:知的生命体が世界の中心(アカシックレコード)に触れ、それを書き換え消滅させた世界。
            この現象は、何度も行われている。その度に世界消滅防衛機関が
            それを止めている。今回は世界消滅防衛機関も以外に手こずっている。
            人為的に消滅した世界の欠片の色は、消滅させた知的生命体にって違う。
            今回は赤。

 復活する世界:人為的に消滅させられた世界の欠片が、元の世界を構築する事。
        今までは、元凶が欠片を取り込んでいるため、元凶を倒しても元には戻らない。

 世界消滅防衛機関:その名の通り人為的消滅していく各世界を守るための機関。人為的消
 えた一番最初の世界の人間をトップに、構成される世界。トップは予知能力で次に消える
 世界をある程度知る事ができる。

 世界間渡航船:「混沌」という海に漂う巨大船。世界消滅防衛機関の本拠地。特殊なフィールド
        で「混沌」という海に存在出来る事が特徴。

 世界の欠片:世界が消滅するときに生まれる物質。世界の欠片同士が衝突し新たな世界が
       生まれる。欠片を他世界に持っていても、その世界に固定できず、その世界
       から消える。欠片を体に取り込む事で、その者の力を数十倍に増大させる事が
   出来ると同時にその世界に欠片を固定する事が出来る。持っているだけでも、
       何かしら力を得るが消える。今回は特殊の方法を使い、持っていても消えない
       方法を「アレイスター」があみ出す。


 アカシックレコード:その世界の始まりから終わりが記されている物

 賢者の石(覇王の卵):世界の一部分=アカシックレコードの一部分が記録されている。
                姫がいた世界では覇王の卵と呼ばれている。。
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