サンプル3


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監修のつれづれならない日々


カチコチ。カチコチ。
チック、タック、チック、タック。
寝ぼけた頭に不規則に響く、時計の針の音。
目を開けて、時計を眺める。
……02:32。

監修「……」

どう考えても深夜。でも、これは私ではいつものことだ。
ちょっとした仮眠さえとれれば体の充電は完了する。まあそんな感じで。
しかしあいかわらずこんな不規則な毎日では人としてどうかとも思う。
今から二度寝するのもいいけど、まぁ、今日くらいはほったらかしでいいか。
そう、大丈夫……だよな?
大丈夫です……。
二度寝……。

自動スクリプト「スレガモウスグオチマス スレガモウスグオチマス」
監修「!?うわっ、忘れてたっ」
自動スクリプト「シンスレニホシュヲイコウシマス」

自動で新スレへと切り替わる保守を確認しながら、
さっそく過去ログ格納の作業へと入る。

監修「うーん。便利なんだけど、スレタイも自動にするのはやめたほうがいいようね………」
自動スクリプト「ほしゅ」

いつもの調子で保守をしはじめるスクリプト。
今日も問題なく動いているようだ。
各種ソフトを立ち上げ、昨日の残件を思い出す。
そして、軽く深呼吸をして、まだ覚醒しきっていない脳細胞に気合をいれた。


監修「さて、今日もびりっとがんばるぞっ!」
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