大阪デイスポ


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『大阪デイリースポーツ』略して『大阪デイスポ』
このスポーツ紙は大阪ゴールデンエッグスに特化した情報のみをお届けする大阪ファン必見の新聞である。
デイリーといいつつ不定期に発売されるのが玉に瑕である。

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【第10戦・対弾丸】
 DB 1(オ)4 OG
 (監督語録)
 ―投打が噛み合って見事な勝利でした。
 「先発の川島がよくやってくれたね。なかなか先発させる機会がなかったけど、中継ぎでよくやってくれてたし心配はしてなかったよ。この調子で明日も勝ちたいね。」
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【第7戦・対ピンクス】
 P 2(米)10 OG
 (監督語録)
 ―今シーズン初の二桁得点での勝利です。
 「敵地で先勝できたのがよかったね。二桁得点はおまけだよ。」
 ―先発三浦が2失点完投。
 「毎回ランナーを出してたし、調子は決してよくなかったけど何とか踏ん張ってくれたね。中継ぎを休ませることができたのが大きいね。」
【第8戦・対ピンクス】
 P 1(米)0 OG
 (監督語録)
 ―3安打完封負けでしたが。
 「情けないね。3安打のうち2本がピッチャーの武田勝だしね。これじゃ勝てないよ。打線がもう少し先発を助けてあげないとかわいそうだね。」
【第9戦・対ピンクス】
 P 6(米)7 OG
 (監督語録)
 ―見事な逆転劇でした。
 「5対0からよくひっくり返してくれた。昨日の試合から流れが悪かったからまさかの逆転勝利だよ。」
 ―多田野は前回に続いてKOされました。
 「彼にはもう一回チャンスをあげようと思う。次打たれたらローテ変更も考えるよ。」
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【第4戦・対サザン】
 OG 3(甲)6 S
 (監督語録)
 ―連勝が3でストップしました。
 「まぁ連勝もいつかは終わるものだからね。相手がサザンだったししょうがないよ。」
 ―先発の多田野が誤算?
 「そうだね。もう少し頑張ってくれないとね。中継ぎに余分に投げさせちゃったから明日は先発に頑張ってほしいね。」
【第5戦・対サザン】
 OG 7(甲)3 S
 (監督語録)
 ―快勝でしたね。
 「初回に4点取れたのが大きかったね。村田もようやく打ちだしたし。ただ、高橋だけが心配だね。石原はちょっと予想外に打ってくれてるね。反動が怖いけど・・・」
【第6戦・対サザン】
 OG 9(甲)6 S
 (監督語録)
 ―強豪サザンに連勝です。
 「正直連勝できるとは思ってなかったよww逆転勝利だし気持ちがいいね。あとはもう少し先発が頑張ってくれたら言うことないんだけどね。まぁこの調子で勝ち星を伸ばしていきたいね。」
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【開幕戦・対やさぐれ】
 OG 3(甲)2 Y
 (監督語録)
 ―開幕戦を逆転勝利で飾れました。
 「相手の先発はエースのダルビッシュが予想できてたから正直あきらめ半分だったんだけどね。ダルビッシュが7回で降板してくれたのが勝因かな。」
 ―開幕投手を能見に任せたのは作戦ですか?
 「相手がダルビッシュだろうから負け覚悟でうちはエースを温存したかったからね。でも能見も7回途中までよくやってくれたよ。7回の3四球がなければもうちょっと投げさせたんだけどね。」

【第2戦・対やさぐれ】
 OG 5(甲)4 Y
 (監督語録)
 ―実に長い延長戦、見事なサヨナラ勝利でした。
 「11回に追いついてくれたし、最後は青木が良く打ってくれたね。てっきりセカンドゴロだと思ってたから余計に嬉しかった。」
 ―ところで延長は12回までという規定だったのでは?
 「当初は延長は12回までって聞いてたんだけどね。コミッショナーから12回終了後におもしろいから15回までやってみようって言われて渋々試合再開した。」

【第3戦・対やさぐれ】
 OG 5(甲)1 Y
 (監督語録)
 ―開幕3連戦を3連勝できましたが。
 「オープン戦で負けたチームにまさかの3連勝だね。ようやくエースの武田勝に投げさせれたし、エースで勝てて一安心。」
 ―4、5番の村田と高橋が共にノーヒットですが。
 「うちの打線の肝はクリーンナップだからね。村田と高橋が打ってなくて勝てるなら、二人が打てば今後は圧勝だねww」