日刊スポとく!


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

スポーツとくしま!(略称「スポとく!」)とは、徳島ホワイトキャッツと徳○新聞社の合弁企業が発行する徳島ホワイトキャッツだけにフォーカスした新聞である。
いわゆるひとつの大本営ってやつである。
なお同名の月曜19:00開始のテレビ番組(四○放送)は、司会のあい○まの人気もあいまって視聴率50%(徳島地区)と紅白もびっくりの高視聴率を誇る。

以下では、スポとく!の監督談話・選手情報をweb公開するぞ!

対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。

開幕に際して監督兼GM兼オーナーのネコQ氏にインタビュー!

Qチーム名の由来は?

A某巨大掲示板で約10年前のライオンズの貧打を指して「しろにゃんこ」と呼ばれてたことから。
  ライオンズ→しろにゃんこ→ホワイトキャッツとなりました。だからチームマスコットがライオンズでも問題無いのです。

Qどうして本拠地は徳島なの?

A私の出身地だからです。
 我がチームの躍進とともに本拠地付近の開発を目指そうというのが隠れたコンセプトです(¥A¥)
※当社の調査によるとネコQ氏はオロナミンC球場付近の土地を買い占めている模様。

Qチーム作りの方針を教えてください。

Aまず打てる捕手の希少性から捕手を獲りに行きました。
 その後はエース・四番・センターライン・その周りという感じで指名しました。

以上、ありがとうございました。


対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。

対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。

ドラフトリーグ開幕戦(徳島愛媛1回戦)
開幕からのいきなりの四国ダービー。しかし相手のエース涌井に打線が沈黙し完敗。
監督「(涌井に3安打完投負け)涌井がいい投手なのはわかっていた。岸もいい投球をしていたが守備で足を引っ張ったのが残念だった。」

ドラフトリーグ第2戦(徳島愛媛2回戦)
前夜に引き続き今日も打線低調。早くも「これだからしろにゃんこ打線は・・・」と嘆くキャッツファンが続出。
監督「(昨日3安打、今日6安打。あと一本が出ず。)まぁ長いシーズンこんなこともありますよ。明日は9本は打ってくれるでしょ。」

ドラフトリーグ第3戦(徳島愛媛3回戦)
3戦目にして今期初勝利!前田・薮田の好投にカブレラがサヨナラ2ランで応え、延長戦に終止符を打った!
監督「(カブレラのサヨナラHRで初勝利)打つべき人が打ってくれた。打席で何か雰囲気を感じたんだよね。
   まだまだ打線の調子はあがらないけど先発投手を中心に投手陣はよくやってくれている。あとは打線に火がついてくれれば。」


対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。

ドラフトリーグ第4戦(徳島奈良1回戦)
奈良に乗り込んで負けたようで勝った奇跡の1戦。この幸運を生かしてチーム状態を上げて行きたい!
監督「(打線爆発で勝利)昨日の夜ちょっと良くない夢を見ちゃったけど、とにかく打線が昨日の流れを今日につなげてくれてよかった。
   (先発を左腕と読んで起用した)エドガーが右相手に結果を残してくれたのはラッキーだったね。」

ドラフトリーグ第5戦(徳島奈良2回戦)
昨日の良い流れを継続し、打線爆発!
監督「(先発は予想通りのフォッサム)昨日来なかったので今日こそ来ると思った。
   (先発は藤原)実力的には岸田の方が上だと思うけど右左右と続く形を重視した。
   (明日先発の)岸田は岸や前田と遜色ない実力を持ってるのでやってくれると思うよ。名前も似てるしね。」

ドラフトリーグ第6戦(徳島奈良3回戦)
奈良をスイープ!
監督「(岸田の1失点完投で4連勝)長打を絡めて得点し、先発が守り切るといううちのやりたい野球ができた。
   (次は札幌)エースの岸に勝ち星をつけてあげればいいね。
   (第1節を終えて)愛媛に離されないようにしたい。まずは1戦1戦しっかり戦っていきたい。」


対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。

ドラフトリーグ第7戦(徳島札幌1回戦)
エース・「夜の帝王」岸が完封勝利!
監督「今日の岸は完璧だった。連戦の頭をとれたのは大きい。」
貝塚政秀ブルペン捕手「俺がマー君だ!(キリッ」
※タッチの南ちゃん役の声優さんが名前を呼んでくれるという文化放送?の企画の際にマー君と呼んでください、とお願いしていた。
 もう6年くらい前。

ドラフトリーグ第8戦(徳島札幌2回戦)
9回裏に炭谷・GGの連続HRでサヨナラ勝ちで6連勝!
監督「(9回裏に2者連続HRでサヨナラ勝ち)普段控えの炭谷や中島がいい仕事をしてくれた。
   (サヨナラHRの)GGには何か仕事をしてくれそうな雰囲気があった。
    ここまでいい流れで戦えてきている。ただ大引がちょっと調子が悪いのが心配だね。浅村もちょっと見てみたいね。」

ドラフトリーグ第9戦(徳島札幌3回戦)
前田が崩れ5失点KO・・・反撃もあと一歩及ばず。
監督「(先発の前田が崩れ、連勝が6でストップ)連勝はいつか止まるもの。まだシーズンは始まったばかりだしね。
    序盤の拙攻のよくない流れに前田の先頭への四球と流れが最悪だった。攻撃面は勝てなかったけどいい粘りを見せたね。」


対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。

ドラフトリーグ第10戦(徳島名古屋1回戦)

  • 勝負を決めた左キラー・中島、9回に逆転の2点タイムリー!
 デラデラノビアーズのクローザー岩瀬から3つの四球で作ったチャンスをきっちりものにした。
 キャッツの対左投手の切り札は伊達じゃないッ!

  • 2回3分の1完璧リリーフ・藤岡、2勝目
 先発・中継ぎでフル回転が期待される藤岡は今期3登板で早くも2勝目。
 好調ホワイトキャッツの粘りの野球を支える中継ぎ陣の中でも特に目立つ活躍だ。

監督「(相手の先発は岩隈)うちの打線も好調だけど今日は苦しい試合になると思っていた。
   (9回に逆転劇)シーズンのここまでの戦いぶり通り粘り強い野球をすることができた。
   (大引の打順降格)ここまでちょっと不調なんでね。好調の飯原と入れ替えてみた。」

ドラフトリーグ第11戦(徳島名古屋2回戦)

  • 藤原背信投球、3回途中5失点KO
 先発ローテ5番手を任されている藤原投手が前回に続き今回も大量失点してしまった。
 甘い球を痛打され続ける投球に監督・コーチは怒り心頭のようで次回登板は先発ローテ生き残りを懸けた登板になりそうだ。

  • 驚異の粘り、9回2死無走者から5者連続安打!
 1-7で迎えた9回表、完投間近の中沢から「ルーキーに完投させてたまるか」と意地の連打を見せて相手の抑え・岩瀬を引きずり出した。
 残念ながら3点を返すのが精いっぱいだったがこの流れを明日にもつながていきたい。

監督「(藤原が3回途中KO)いきなり5失点じゃね・・・。
   次回の登板が今年の藤原にとっても大事な試合になると思うよ(イライラ)。
   (9回に5連続安打)この粘りを明日につながるといいね。」

ドラフトリーグ第12戦(徳島名古屋3回戦)

  • カブレラ4安打!頼りになる主砲が目覚めた!
 ここまで低調だった主砲・カブレラについに当たりが出始めた。
 首位愛媛を追いかけるチームにとってこれ以上心強いことは無いだろう。

  • 2回完全、猫の守護神・ファルケンボーグ!
 野球において9回を抑えることはただの1イニングを抑えることと同じではない。
 しかしファルケンボーグの安定感はそれがいとも簡単であるかのように見せてしまう。

広報「2点を先制した直後に3失点で逆転されて嫌な流れになったけどその後すぐ同点、勝ち越しといけたのがよかった。
  (抑えのファルケンボーグが2イニングをピシャリ)素晴らしい投手。安心していて見ていられた。」

なお監督は以上の簡単な談話を広報に任せてエヴァ破観賞のために球場を足早に去って行ったそうだ。


対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。

ドラフトリーグ第13戦(徳島さざなみ1回戦)
(戦評)4回に4点を先制したキャッツは7回裏に3点を返されるなど反撃を許すも、9回のカブレラの3ランで逃げ切った。
監督「(4回に4点を先制し、その後も小刻みに得点を重ね逃げ切り)打線が好調だね。チャンスをしっかりものにできている。
   (藤原の中継ぎ起用について)最近不甲斐ないので一度中継ぎで試してみた。次は先発で行くよ。」

ドラフトリーグ第14戦(徳島さざなみ2回戦)
(戦評)小笠原が5回途中までで6失点KO。7回に相手のミスにつけこみ1点差まで追い上げるも終盤のチャンスを生かせず惜敗。
監督「(ここまで防御率9点台の両左腕先発投手について)ちょっと情けない。イニングの倍近くヒット打たれてるようでは・・・。
   (打線について)最後は逃げ切られたけど簡単には負けないぞ、という気持ちを感じた。
   (明日の先発は岸)ちょっと疲労が溜まっていたので間隔をあけた。調子は良さそうだし、明日はやってくれると思うよ」

ドラフトリーグ第15戦(徳島さざなみ3回戦)
(戦評)初回に先制し、その後も小刻みに得点を重ねた。先発の岸は8回途中2失点、その後相手の反撃をファルケンボーグがねじ伏せた。
監督「(2番に起用した中島が猛打賞)相手の先発は左腕だと思ってたら右がきちゃった(テヘッ
   (8回のピンチでの継投)岸がちょっとおかしくなっていたのでファルケンボーグを投入した。よく抑えてくれた。
   (次は愛媛との首位決戦)まぁまだ順位云々言う時期じゃないけどできれば勝ち越したいね」

と(同率首位の)愛媛との対戦を特に意識していないと強調した監督だが、関係者によれば岸を愛媛初戦に起用するプランを考えていたとか。
さぁ首位決戦だ!



対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。

「拝啓ネコQ監督」(文責:四国三郎)
 スポとく!記者から監督への白猫愛溢れる提言コラム

vol.1
 好調のホワイトキャッツでだがネコQ監督は先発を引っ張りすぎではないか?
 シーズン全体を考えると先発陣の疲労の蓄積はシーズン優勝・日本シリーズ優勝に向けての懸念材料だ。
 藤岡などを先発に加え先発7枚で回して他の先発投手を休養させることも考えてはどうだろうか。