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第4話詳細

作品を読んだみるくしょっぷ店員は、至急セリフ・内容等の補完よろしくお願いします!

大まかな流れ

主「奴のボディを見ろ。あいつは色黒じゃない。ましてや、今は逆光でもない。あいつは…全身が、ほくろなんだ」
洵「そ、そんな化物、勝てるはずないじゃありませんか!」
主「いや、そんなことはない!ほくろは数じゃない。場所で決まるんだ。大体数で決まれば俺もお前も大して強くないだろう」
洵「そ、そういえば…」
主「やぐちのほくろは確かにすごい。視覚的にも最強だ。だが、実力は類い稀なるほくろを持つ奴には及ばない。…三宇良、俺が本気で恐ろしいのは、聖上高校の旺口 将登だ」

や「なんでお前がバスケをやっている!」
主「俺が入れと言ったからだ」
や「! お前は…」
主「レギュラーとは…生意気な小坊主が成長したな」