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第2話詳細

作品を読んだみるくしょっぷ店員は、至急セリフ・内容等の補完よろしくお願いします!

大まかな流れ

主将の破天荒さが嫌になる洵
体育の時間とかで大仏のほくろを発見
身代わりにしようと河川敷(定番?)でバスケをやらないか問う
あまり乗り気でない大仏を説得
大仏が了承、ようやく離れられると喜ぶ洵
「君と一緒なら楽しそう(´∀`)」
(゜д゜)?
(゜д゜)…
Σ(゜Д゜)
洵「代わりに入ってもらうと伝えるの、忘れてたああぁああ!!!」
主将「まさか新たな部員を連れてくるとは…三宇良、俺は感動した!お前はそこまでしてバスケを…!」
洵「ち、ちが…だ、大仏くんも説明して」
大仏「うん、これから頑張ろうね(がしっ)」
洵(ああああ墓穴掘ったアァアアア)

序盤

  • 学校
  • 洵、主将
主将「何を隠そう、俺はたこやきで生計を立てるのが夢なんだ!」
洵「ってオマエェエ!!俺に夢を託しといて、たこやきとか舐めとんのかあぁああ!!!」
「三宇良…どうしてお前はそう想像力が足らんのだ。お前に夢を託したからこそ、俺は俺の真の夢を目指せるのだ!!」
「あんたのバスケの夢ってその程度かよ!?」
「三宇良…たこやきもバスケも、世界を征することが出来ることを忘れるな。俺はたこやきで世界を征す!!そして舎弟の三宇良がバスケで征することで、食とスポーツを手中に治めるのだフハハハ」
「もう辞めてやる、こんな部活ーーっ!!!」