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「……ここに姉上がいなくて良かった」(#1)
「人を撃つのは気が進まないんですけど、しょうがないですよね、この場合」(#2)
「残念ながら、不幸な星の下に、というか、不幸の元の姉の下に生まれ付いたもので……」(#3)
「……昔、両手で撃つ練習してた時は、姉上に思いっきり笑われたなあ……」(命中ピン)「なんせこの始末だからね!」(#3)
(「銃が怖い」と狙われて)「自分で言うのもなんだけど、僕に限ってあんまり怖くない」(#3)
「平穏が平穏じゃなくなった時に気付くんですよね……僕らの日常は平穏じゃない方だって」(#4)
「逆に考えましょう。まともな女性なんてものは僕たちの心にしか存在しないのだと」(#4)
「調子に乗ると足を掬われる。乗らなくても掬われる。それが僕たちの現実です」(#4)
(銃撃しながら)「姉上の馬鹿ー!」(#5)
「窓って割るのは楽しいけど後で空しくなるんですよ」(#6)
「よーく狙って……」(命中失敗)「そして外す。お約束です」(#7)
「……まあ、重圧には慣れてます。裏切る方に」(#7)
「ま、無い袖は触れませんよね」(#8)
「……海も森もだめか!」(#8)
「……僕の不幸グラスはまだ一杯になってないんでしょうかね」(#3/19キャラチャ)
(命中ピン→変転→敵の回避がピン)「何かすごく勿体ないことが起こった気がする……まあ、世の中そんなものですね」(#9)
「信じていいのは不運だけです」(#10)
「そうですね。何かこう……全力で破滅してみたいです」(#4/5キャラチャ)
「昨日の夜はなんだか騒がしかったなあ……自分のいないところで声だけ聞こえてるとなんか自分が笑われてるかもしれないって思いますよね」(#4/20キャラチャ)
「競い合えるくらい拮抗してるって、いいですよね……硬直した力関係の下の方って本当にやってられませんから」(#5/5キャラチャ)
(グライダーマントで飛ぶSSたんを見て)「あれくらい飛んで落ちたら気持ちよさそうだな……」(#11)
「ああ、そういえば僕も名乗ってなかったですね。"七転八倒"のアーニティです」(#5/19キャラチャ)
「眠れないと辛いですよね。三日くらいで死にたくなります。一日過ぎたくらいから起きているんだか寝てるんだかわからない状態になりますけどね。現実と悪夢の区別もつかなくなります。もともと区別なんかありませんけどね」(#13)
「知ってる? エールって一杯1ガメルするんだ」(#6/3キャラチャ)
「いや、落ち込んでるっていうか、僕はこれが常態だけど……」(#6/13キャラチャ)
「あぁ全く、こう暑いと太陽滅べって思いますよね……こんばんは」(#6/16キャラチャ)
「いい話と前置きされるのは8割が悪い話です。あとの2割は話にならない話です。経験則ですけどね」 (#6/17キャラチャ)
「姉上がいなかったら……世界は平和だったんでしょうね」(#6/17キャラチャ)
「信用してくれとは言ってません。黙っててくださいと言ってます」(#14)
「ま、僕の人生、底なし沼で溺れてるようなもんです」(#15)
「そりゃ、辛いですよ。一生、引きずりますよ。多分、生きてたって幸せになんかなりませんよ。でも……」(#16)
「……いいですよ。聞いた以上、壊すまで見届けないと夢に出ますから」(#17)
「……僕は、女の人も、香水の香りも、強引なやり方も嫌いです。何より、アンデッドは嫌いです。……で、あれは撃っていいんですね?」(#18)
「自分は実力も性格も最悪で、世の中の役に立たない人物だと思ってください。……さて。そんなあなたは、今、何がしたいですか? ……死にたくなるでしょう?」(#19)
「ま、人生そんなものです」(#20)
「銃って嫌ですよね」(#21)
「得てして厄介なものだけ残ってたりするけど……」(#22)
「……まぁなんか、実際撃ちに行ったほうが夢に見なさそうです」(#24)