同サーバ内 (www1 や www2 など)
の中で、同じユーザーID(@ID)を持つ掲示板はログイン情報を共有するようになりました。

複数の掲示板をレンタルしているユーザは、所有している掲示板のどれか1つにログインすると、
その他の掲示板についても、ログイン状態を保つようになりました。

一回のログインで、レンタルした掲示板に対するスパム判定を避けることができます。