情報項目


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情報項目「絶対牢獄タルタロス」

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10
: テオス陣営なら子供でも知ってる「絶対に抜け出せない」と評判の監獄。
:星王陛下への反逆を犯した超危険人物などを収容するために用いられている。

20
: つい先日。第16王女アスカ姫が投獄されたらしい。すでに本人は絶望して
:まったく抵抗の素振りすら見せなかったそうだ。あのヘポコピーナンの豚野郎が
:彼女の処刑執行人となったが、そんなに辛かったのかねぇ‥‥
: ⇒ 情報項目「アスカ姫の現状」(40)が追加されました。

30
: 実は、絶対牢獄タルタロスのセキュリティには根本的な穴が存在している。
:だが、まだ誰もソレには気づいていないため、72時間毎の「定期巡回」さえ
:何とかすれば、時間稼ぎはできるだろう(なお、そのルートは再利用も可能だ)w
: ⇒ アイテム「警備ルートの穴」を入手。


情報項目「ベヒモスの行方」済

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10
: あのでっかい怪物は、オリジンをあちこち蹂躙して回ってるぜ。
:テオスの基地だけじゃなく、他の勢力の連中も返り討ちに遭ってるらしい。
:このまま暴走を続ければ‥‥ 地上にゃ何も残らネェな。

20
: どうやら、自分の移動先を決めるときに「特定の法則」で選んでるようだ。
:それを突き止めることができれば、先回りもできるかもしれない‥‥?!
: ⇒ 以降、いつでも「次のシーンでベヒモスに挑む」を選択可能となります。

30
: ベヒモスは「アスカ姫の思い入れのある場所」を順番に巡り、破壊している。
:「デビューコンサート会場」⇒「皐月と出会った別荘」⇒「宗司を拾った廃墟」
:の順番で狙われる。全ての場所が破壊されたとき、何が起きるかは不明。

情報項目「ベヒモスについて」

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10
: リヴァイアサンのエラーハ試作体。何者かによって施設から強奪された後、
:突如、オリジンの中央大陸に出現。あちこちの勢力と衝突しながら暴走を続け、
:今では一種の局地災害と成り果てている。

20
: その巨躯を駆動させるエネルギー源として「カオスフレア」の魂を用いている。
:その魂を7つに分割して「大罪兵器」に封印しているのだ。
:「罪深き魂」であればあるほど出力が上がる。そのため、ダスクフレア化した魂を
:調達して活用する技術を、ヘポコピーナン男爵は研究している‥‥

30(アスカ姫の現状が公開された場合のみ)
: 実は、「ベヒモス」の完全体は既に完成しており、ヘポコピーナン男爵の本体が
:その「キングブヒモス」中枢に既に埋め込まれている。ミドルシーンに登場する彼は、
:自身の魂を《忠実なる部下》で出現させた分身に宿して活動している状態なのである。
: ⇒ 「次のシーンでキングブヒモスに挑む」(クライマックスに突入する)を
:  選択可能になりました。なお、ミドル10に達した時点でキングブヒモスは
:  「最終進化」を遂げて65535体のモブを生み出します(キリっ)


情報項目「ヘポコピーナン男爵と3匹の部下たち」済

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10
: ヘポコピーナン男爵は、かつて生物学者として名を馳せたアイドルヲタクである。
:「究極の生命体を生み出す」ことは彼の生涯のテーマであり、その母体として
:(彼にとっては“完璧な存在”である)アスカ姫と皐月を選んだ。

20
: 男爵に従う部下3匹。かつては同等だったが‥‥ダスクフレア化は豚だけだったのさ。
:猿面(ゴクゥドー):[宝具・如意棒]を使う執行者/忍者・ダーカ・武侠。
:魚面(カッパール):《水の使者》を持つ。星詠み/ダーカ・ドリームハンター。
:馬面(セイリューン):賄賂に弱く、購入判定で裏切る余地あり。光翼騎士/宇宙怪獣・ダーカ。

30
: ヘポコピーナン男爵はダスクフレアである。所持プロミネンスのうち幾つかは判明している。
:《呪われし者の印》(アスカ姫に使用予定。ぐひひ!)
:《輝く闇》《闇の帳》《黙示録の声3》《終末の予言2》


情報項目「アスカ姫の現状について」

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40
: 現在、ベヒモスの駆動に使用されている魂は「アスカ姫」のものである。
:ヘポコピーナン男爵はプロミネンス《深淵の誓い》《魂の牢獄》《フレアドレイン》で
:アスカ姫の魂を奪い「大罪兵器」へと封入したのだ。
:その解除には「大罪兵器」全てを揃え、さらに【根源】で50に成功する必要がある。
: ⇒ 「ベヒモスについて」最終項目がオープン可能となります。


情報項目「大罪兵器について」

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20
: 「傲慢」「嫉妬」「憤怒」「怠惰」「強欲」「暴食」「色欲」の7種類が1つずつ存在する。
:ベヒモスの中で培養された「竜玉」である。所持者に特別な能力を与える。

「傲慢」(グリフォンの相:☆)
: シーン内の単体を対象とする。
:対象がリアクション判定に失敗した直後にオートアクションで宣言する。
:即座に自身は「行動済み」となり、「対象の判定達成値」と「目標値」との差分に等しい
:ダメージをHPに被る。このダメージは特技やアイテムでは軽減できない。
: 自身が「行動済み」時に使用した場合、ダメージはHPではなくLPに適用される。

「怠惰」(熊の相:☆☆)
: シーン内の単体を対象とする。
:対象が行う攻撃の命中判定の直前にオートアクションで宣言する。
:即座に自身は「行動済み」となり、対象の攻撃に「“行動済み”を“未行動”にする」
:という効果を追加する。

「暴食」(豚の相:☆☆☆)
: シーン内の単体を対象とする。対象が特技を使用した直後に宣言する(常時特技は適用外)。
:即座に自身は「行動済み」となり、その特技をシーン終了時まで「自身が取得したかのように」使用できる。
:なお、複数回使用した場合、常に最新の特技が上書きされる(一時取得できる特技は1つだけ)。
: ※ 自身が最初から同じ特技を取得していた場合、新規取得はできない。
: ※ 自動取得やデイブレイク、エネミー特技でも一時取得可能。

「憤怒」(龍の相:☆☆☆☆)
: シーン内の単体を対象とする。対象が白兵攻撃または射撃攻撃を行った直後に宣言する。
:即座に自身は「行動済み」となる。その攻撃で発生したダメージは「特技やアイテムでは軽減できない」。
:このアイテムは1シーンに1回までしか使用できない。

「強欲」(狐の相:☆☆☆☆☆)
: いつでもオートアクションで使用する。即座に任意の【基本能力値】で購入判定を行うことができる。
:さらに、そのアイテムを即座に装備してもよい(それまでに装備していたアイテムは所持品となる)。
:このアイテムは1ターンに1回までしか使用できない。

「色欲」(蠍の相:☆☆☆☆☆☆)
: シーン内の単体を対象とする。対象が白兵攻撃または射撃攻撃でダメージを与えた直後に宣言する。
:即座に自身は「行動済み」となり、「その攻撃でダメージを被った」対象の数に等しい数のモブエネミーを
:自身と同じエンゲージに「行動済み」で出現させることができる。

「嫉妬」(蛇の相:☆☆☆☆☆☆☆)
: 詳細不明。おそらくアスカ姫以外には全く意味のない大罪兵器。