第2話016


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GM:では次いこうか。エルロック氏どぞ!
エルロック :待機します。


GM:そいじゃ兄さん、どぞ!
秋彦 :「逃がしゃしねえよ!」感情のままにフレアを発し、槍を形作る
秋彦 :マイナーで冒険心、メジャーで誓約、直前に迷妄…っつーか、今回はエキサイトしてばかりだぞ
GM/キャプテン:『おお、怖い怖い』 にやにや。
秋彦 :2d6+8 《神器人化》解除、と(ダイスを振る)「5・3」で達成値16‥‥
:では、このターンの《運命介入》。出目「3」⇒「6」にしてクリティカル!
:「そこだ! 左があいてるぞ!」 的な。
カナタ :取っておいてよかった‥‥w
秋彦 :これで達成値38に…相手は10d6振るからな。フレアでSAを切って、達成値58!
秋彦 :「なつき(はるか)は俺が守る!誓約を果たせ!」部分的にアヴァタールの声が被って
エルロック :《女神の祝福》。DK切って+10!
秋彦 :エルロックありがとう! これで達成値68!w
GM/キャプテン:《リフレクトシールド》使用!
GM/キャプテン:10d6+13+30(ダイスを振る)出目「6・6・2・5・1・4・6・6・2・3」で達成値84!
:たかっ!?
秋彦 :高いな…これは本気の本気以外は通らないか
:くっ、二枚目のAきる。《大いなる力》で-20!
:「させるかっ!」
紋/ティターニア :「ダメですわ、あなたさまはここで足止めです!」
:と、鞭と魔法で回避行動を制限!
GM:それで64だな。命中だ。ダメージどうぞ!
秋彦 :92+4+2d6(ダイスを振る)<根源>102点!
カナタ :光の槍がキャプテンを貫く!
秋彦 :そのままの勢いで部屋の壁も貫く!
GM:では、部屋の壁をブチ抜いて、トリスたんの槍がキャプテンの身体を貫くっ!!
GM:‥‥まだクライマックスじゃなかったよな?w
GM:第2話でこんだけパワーあるのかよ!w
秋彦 :ですよね~w
エルロック :《愛の力》。D2使用でダメージ+10!
カナタ :エルロック先生流石です!
秋彦 :「とっとと、離しやがれ!」
GM:ええと。<根源>だな。素通しで112点か。痛い痛いw
GM:ハドソン夫人の家の2Fの壁に大穴が空いたぞ!w


GM/キャプテン:『やれやれ。シスコン兄貴がお怒りかよ‥‥っと!』
GM/キャプテン:壁に空いた大穴から落下しつつ、腰に巻いていたロープ&フックを空いた片手で投げる!
GM/キャプテン:《ロープアクション》使用でさらに距離を離すぞ!

位置情報:(秋彦、HS、あや様、カナタ)2(なつき+キャプテン)

秋彦 :「チッ、逃げやがったか!」
カナタ :うわー教師パンチが届かない位置まで逃げられたー!
:むっ、じゃあ、そこまでいくのに2回分いるのか。
GM:ですの。マイナーで1回、メジャーで1回「移動」すれば、まだエンゲージ可能だけどねw
カナタ :射撃が無いのでどうしようもにい
GM:イメージとしては「ロンデニオンの町並みへと奴は飛び出していった!」ですw
:あとは、シーン攻撃がラストいけるか程度かw
GM:ああ、奴の退場条件は「誰ともエンゲージしていない」状態で「メジャーアクションを消費する」ですよ。
:‥‥なるほど。単純に、追いつけないようにしただけかw
カナタ :《契約:ハルピュイア》があれば追いつける?
GM:ちなみに《ロープアクション》は使用回数制限なし。恐ろしい‥‥!
GM:つまり「イニシアチブプロセスが到来する度に、距離が1段階開く」です。
:ほんとだ、イニシアタイミングで使えるw こりゃ追いつけないわw
秋彦 :‥‥次のメジャーアクションを行う前に遠隔攻撃で殺ってしまうか


GM:では、そんな状況ですが。‥‥エルロック先生! どぞ!
エルロック :ほーい
エルロック :では《◆アクロイド殺し》をキャプテンへGO
エルロック :2d6+13(ダイスを振る)あ、出目低い。「1・4」で達成値18‥‥
GM:《運命介入》は既に使用済みだったね。
カナタ :「分類:犯罪者」をつけておきたいのですね
秋彦 :相手は10Dを最低でも振るよ?
エルロック :うむー フレアでC10使って+10、達成値28にしておこう。
カナタ :いや、一応《教師》! 1を6に変えて達成値は33です!
カナタ :「遠い‥‥! 先生、あそこ!」と指差します。

GM/キャプテン:【心魂値】対抗判定(ダイスを振る)「5・3・6・5・2・5・3・4・4・1」で48!
カナタ :く、無理か
秋彦 :投げるのも手段の一つではある
:むぅ。-10しても達成値38か。
:「ち、無理かっ! ‥‥遠いぞ!」
紋/ピクシー :「このままじゃ逃げられちゃうよっ!」
エルロック :奴の【心魂値】は10だけだが、ダイス数で負けてるな。仕方ないので断念。
カナタ :んー、このまま逃がして大丈夫かなあ‥‥
:待機してるこっちが、最後に行動ですかね。


GM/キャプテン:『流石はラグナグラーをあっさり落とした連中だぜ‥‥ だが、今回は俺の勝ちだ!』
GM/キャプテン:イニシアチブで《ロープアクション》。更に距離が1開く!

位置情報:(秋彦、HS、あや様、カナタ)3(なつき+キャプテン)

GM:さて。他の連中はどうするかな? 待機組のカナタ先生ぇーどぞー。
秋彦 :先生の位置からじゃ届きませんね‥‥
カナタ :とはいえ、一応走るだけはしておきます。マイナーメジャー両方使ってダッシュ!!
カナタ :「くっ、逃ーげーるーなああああ!! はるかちゃーーーん!」 必死に呼びかける!
秋彦 :「先生!…くそっ、もう…ロクに見えやしねえ」
:「二階から飛び降りるだとっ! 無茶しやがるっ!」

GM/キャプテン:『逃げに徹した俺を追ってくるか。‥‥良いガッツだ』 ニヤリ。
GM/キャプテン:でも容赦なくイニシアチブで《ロープアクション》。更に距離が1開く!
:イニシアチブまわってくるからなぁ‥‥w

位置情報:(秋彦、HS、あや様)2(カナタ)2(なつき+キャプテン)

GM:待機組ラストはあや様だね。
:マイナーで《契約:バイヴ・カハ》。メジャーで《シンセンス》⇒《契約:ロキ》かな。
GM:地道に嫌がらせを‥‥w
:かっこ悪く逃げやがれ!w >重圧を付与
:9+14+2d6 命中(ダイスを振る)出目「2・3」で28‥‥低いな。
:一応、フレアでD8切って達成値36。【心魂値】対決ですよっと。
GM:10d6+10 キャプテン根性! 【心魂値】判定(ダイスを振る)41!
:お?w
カナタ :今度は低い
GM:ああ、苦手意識がっ!!w
:D6を《大いなる力》で使用、達成値-6!!
GM:喰らったですの。差分値1ね。
GM/キャプテン:『よし。ここまで距離を開けば‥‥』 あばよ、赤い姉ちゃん! 眼先で指をキッと振り挨拶。
:と、目の前に
紋/ピクシー :「ばあ~♪」と、どあっぷがっ!w
GM/キャプテン:『んなっ?!』
:そして、足をリリムがひっぱる!
:差分はないよ(ダイスを振る)出目「5・6・5」で<社会>46点+「重圧」!
カナタ :社会的にかっこ悪いんですねw
GM:ダメージ増強あります? なければ「防御属性:社会」で1/10して5点喰らいます。
GM:さらにプロミネンス《◆歪んだ時空》で解除して、20HP喪失。痛い痛い‥‥
:ああ、増やさなくていいかと。防御属性は発見できたしw
秋彦 :社会ダメージは厳しいか…
:‥‥ほぅほぅ。次は《契約:ゴルゴン》、《契約:モー・ショボー》とかいくか(にやり

GM:では第1ターンは終了!


第2ターン


GM:セットアップ!
:さすがに何もなしー
:「‥‥ち、さすがにあれだけ離れると‥‥無理だな」
エルロック :ないない
秋彦 :無し
カナタ :ないですねえ
GM/キャプテン:セットアップで《革命家》を使用!
GM:シーン内の全キャラクターは、イニシアチブにおいて「【行動値】の低いキャラクター」から行動手番を得る。
カナタ :ほほう
秋彦 :同値だとどうなりますかね?
GM/キャプテン:【行動値】が同じ場合は、PC優先だな。PC同士なら臨機応変に順番を都合していいよ。
秋彦 :俺→エルロック→先生→キャプテンか‥‥
:あれ? 《革命家》使ったら、奴より先に動けるPC人数増えたぞ?w >低い順
エルロック :‥‥馬鹿だな!
GM/キャプテン:《クイックトランス》+《マルチフォーム:要塞形態》!
GM/キャプテン:今までは無効化されていた装備スロットの乗り物「ブリガンティン」の行動値修正「5*」を適用!
エルロック :ほほー
:!w
カナタ :おや?
秋彦 :なにぃ!w
:5になった!w
カナタ :つーかグレズなのか、キャプテン?!
:秋彦くんと同値だ!w

GM:キャプテンが空いた側の片手を振ると。虚空から巨大な帆船が出現するっ!!
GM:これこそ、彼の愛機[エトワール号](レプリカ)だ!
:なるほどーw それはかっこいいな!
カナタ :レプリカなんじゃん!w
秋彦 :「何だ、あれは‥‥いや…奴の仕業か」
:「‥‥これが‥‥、やつの船か!」
GM:そう。あや様のターゲットでもあるね。


GM:まずは【行動値】5の秋彦クンだね。
秋彦 :では、逃がす前に一発叩き込みますが宜しいですか?
:よいかとw
GM/キャプテン:『残念だったな。おまえの兄貴にゃ俺は殺せない‥‥理由があるのさ』 にやり。
GM/キャプテン:手元の邪剣に語りかける。
紋/邪剣 :「‥‥‥‥!」(抵抗するかのように、刀身を震わせる邪剣)
秋彦 :「先生が追っていった‥‥俺に出来ることは‥‥あれの足を止めることだけか」
秋彦 :マイナーで《イデア:冒険心》、メジャーで《イデア誓約》
秋彦 :判定時に《イデア:迷妄》乗せて、2d6+8(ダイスを振る)出目「1・3」で12‥‥
秋彦 :ああ、支援なしで良いよ。フレアも上乗せしないw
GM:省略していいか?w
秋彦 :その巨体に見合わない機動力で避けられた的な?w
カナタ :色々とショックで狙いが定まらなかったとか
秋彦 :いや、フレア切れにしよう
秋彦 :「逃がすか‥‥ッ!?」 突然、膝をついて「な‥‥こんな‥‥駄目だろ、ここで‥‥」
秋彦 :「はるか‥‥なつき‥‥」 呟いて倒れる。
:「無理をするな、坊主。お前が先に消えてしまうぞ」

 身体中のフレアを使い果たし、少年は倒れた。
彼の伸ばした手は‥‥ 届かなかったのだ。


GM:では次。【行動値】5*に変更されたキャプテン=カーティスが動きます。
GM/キャプテン:『残念だったな坊主。‥‥お嬢ちゃんはいただいていくぜ!』 にやり。
GM/キャプテン:メジャーアクションでシーン退場!
GM/キャプテン:(ふぅ。やばかったぜ。まさか顔見せで1/3近く削られるたぁな‥‥) 次は本気でいくぜ!
紋/邪剣 :「‥‥‥‥! ‥‥‥‥!!!」(なぜか、剣の姿が秋彦には妹の姿に見えて)
紋/はるか(なつき) :「にい、さーーーーーん!!!」

カナタ :じゃあ私も逃げられて。追跡途中で自転車止めて。
カナタ :「――――――――!!」と空に向かって叫んでシーンEND!
:自転車で二階から飛びだしてたのかww
カナタ :飛び降りて自転車に飛び乗ったんだよっ!
秋彦 :相当品にせずバイクのままなら格好良いのに!w
:自転車だからいいんじゃないか!www

シーンEND

GM:パス処理いこうか。
:[秋彦くんへの不安]を取ろう。彼がこのまま潰れてしまわないか、という。
:次には書き換えれるように、頼むよ?w >秋彦くん
エルロック :パスは一杯なので保留ー。
カナタ :[はるかちゃんへの庇護]を[誓い]に変えよう。絶対助ける!
秋彦 :まだ話してはいないが[なつきへの興味]を[家族]にする。
秋彦 :俺からはこうだ、という事を。

GM:ええと。確認しておきましょう。
GM:カナタ先生やエルロックさんから、なつきの正体ネタバレは喰らった? > 秋彦クン
GM:正直、本人が「まだ聞いてないことにしたい」なら構いませんよ。
秋彦 :いや、情報項目「はるかとなつき」のことだけですね。今の所
:なし崩し的に食らってる感じがするんだがw
カナタ :話す前に襲撃があったからなあ
:それは次のシーンかな。>話す
GM:次のシーンまでに時間経過が少しある予定です。話すか否かはPL諸氏にお任せ
GM:といいつつ。晩ごはん休憩ぃぃー!

GM:ふむ。猶予があるなら各自の「パス列挙」でもしておこうかね。

秋彦 :1/因縁「マーサ・ハドソンからの庇護」(ライフパス)
秋彦 :2/感情「はるかへの家族」(キャンペーンパス)
秋彦 :3/感情「なつきへの家族」(シナリオパス)
秋彦 :4/因縁「エルロック・ショルメから信頼」(PC間パス)
秋彦 :5/因縁「はるかからの葛藤」
秋彦 :6/感情「キャプテンカーティスへの敵意」

エルロック :1/因縁「ウィルソンからの慕情」(ライフパス)
エルロック :2/感情「事件への渇望」(キャンペーンパスを上書き)
エルロック :3/感情「ハンター=ミツルギへの好敵手」(シナリオパス)
エルロック :4/因縁「紋からの脅威」(PC間パス)
エルロック :5/因縁「レストレード警部からの信頼」
エルロック :6/感情「カーティスへの興味」
エルロック :7/因縁「カナタからの期待」

:1/因縁「ハタノ・レイコからの友情」(ライフパス)
:2/感情「キャプテン=カーティスへの脅威」(シナリオパス)
:3/感情「秘密結社“古代の叡智”への食傷」(キャンペーンパス)
:4/因縁「西ヶ丘カナタからの同志」(PC間パス)
:5/感情「西ヶ丘カナタへのとまどい」
:6/感情「エルロックへの信用」
:7/感情「筧秋彦への不安」

カナタ :1/因縁「オリオン・プライムからの友情」(ライフパス)
カナタ :2/因縁「カシス先生からの信頼」(キャンペーンパス)
カナタ :3/感情「筧はるかへの誓い」(シナリオパス)
カナタ :4/因縁「筧秋彦からの信頼」(PC間パス)
カナタ :5/感情「キャプテン・カーティスへの怒り」
カナタ :6/感情「ハンター=ミツルギへの怒り」


次へ続く