第1話032


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GM:さて。あとは何もなければ戦闘突入でやんす。

クライマックス戦闘:第1ターン


GM:セットアップ!
:くっ、Cランクを《シンセンス》できたら《契約:ムナカタ》があったのに!
エルロック :ほいさー 自分はなし
カナタ :同じくなし。《光翼の盾》を展開、現在140点まで止める!
秋彦 :《神性顕現》!
GM/アズリーリア女公爵?:ばさっとマントをひるがえす。すると変装が解除され‥‥
GM/“F&F”ラグナグラー:そこには身長3.5mの巨体がっ!
:ごついな!w
秋彦 :酷いな。HPと合わせてまず一発では落ちないだろう…
GM/“F&F”ラグナグラー:「グハハハハ。この俺様のスピードについてこれるか?!」
GM/“F&F”ラグナグラー:セットアップ特技《ハイスピード》を使用!
GM/“F&F”ラグナグラー:ターン終了時までPC全員の【行動値】を-10! さらに被るダメージ+10だ!
GM:【行動値】の最低値は0だよ。同じ数値なら行動順番は任意でOK。
:それでも、ラグナグラー以外よりは速いからいいか。
カナタ :私は仲間を守るだけなので問題ないかなー
GM:さて。セットアップ宣言、他にはないね? ではセットアップ終了だ。


GM:では、最初のイニシアチブ。行動値62の“F&F”ラグナグラーから動くよ。
GM/“F&F”ラグナグラー:「茶番は終わりだ! まずは貴様らの血で、このダムを赤く染めてやるぜ!」
GM/“F&F”ラグナグラー:マイナーで移動して諸君にエンゲージ。
GM/“F&F”ラグナグラー:《帝釈鴛鴦烈波》A+《チェーンバインド》MでPC全員に白兵攻撃!
:お、近づいてきてくれた。しかも、範囲攻撃か!w
GM:命中すれば「次に受けるダメージに+128」だ! 差分値もあるよ!
GM/“F&F”ラグナグラー:判定値は8d6+10(ダイスを振る)うぇ。36しかない?!
:……あれ、おもったより低い?
エルロック :おや 其処まで強くないな
カナタ :ふむー、まあとりあえずお約束的に《きらめきの壁》!
:カナタ先生に任せていいかもw
:「貴様の手の内などわかりきっている!」 《大いなる力》で-10、その命中達成値は26!
GM:リアクションどぞー
GM:あ、こいつ《水の使者》取得してるからね。ダム湖の水を操りながらサイクロン攻撃!
:ぶっ
カナタ :なん…だと…
秋彦 :うぜーw

※ 「水中状態」

: 「水」と同じエンゲージに居る場合、「飛行状態」でないキャラクターに自動的に適用される。

: 「水中状態」にある間、全ての判定値が「装備している防具の必要能力値」だけ低下する。

:さらに「行動値修正が-1以下の武器やあらゆる乗り物の効果を失う」(【行動値】は変化しない)。

:他のエンゲージに移動または「飛行状態」になることで解除できる。


※ エネミー特技《水の使者》 タイミング:常時

: あなた自身およびあなたとエンゲージしているキャラクターは、自動的に「水」と

:エンゲージしているものとして扱われる。


:行動値修正なし。必要能力値が……ぎゃー! 総計-10だと!?
カナタ :エレメンタルアーマーが仇になった!
GM:カナタ先生。そのジャージのおかげで、今回の回避判定は-10されるよ!
秋彦 :インキュベーター含むせいで13下がった…
:……ん、ちょっとまって「あらゆる乗り物の効果」ってことは
:[神骸]の効果受けれないのかよ!

カナタ :そして私の回避が2d6+5-10‥‥(ダイスを振る)出目「6・2」で達成値3。
:とりあえず、最低でも差分値は減らせ。
秋彦 :次に+128だと相当痛いでしょうしね。
カナタ :惜しげもなくハートのエースを切って+20、達成値23!
カナタ :「なんのこれしき!」とフレアで何とか攻撃を逸らします。
GM/“F&F”ラグナグラー:「テメェらの動きは遅すぎるんだよ! 止まってみえるぜ!」 ゲハハ!
エルロック :「では左に動きたまえ。それで問題は無い」 《女神の祝福》で+4。
:「くっ、……水中ってのは苦手だ」
秋彦 :「ちっ、まずいな…」
GM/“F&F”ラグナグラー:「‥‥そうか。テメェも御同類かよ!」> カナタ
GM/“F&F”ラグナグラー:実は水属性のエレメンタルアーマー着てるのですw
カナタ :「誰があなたと同類なものですか! この真っ赤なジャージはそんな禍々しいものとは違うわ!」


GM:では次。あや様!
:とりあえず、雑魚をなんとかしないといけない。
:マイナーで《無限の解放》。メジャー直前に《太古の記憶》。
:《シンセンス》でピクシーとバイヴ・カハを召喚し《契約:ロキ》!
:水中に魔法陣が浮かび、魔力が増えていく
:「……そう、過去にもこういうことがあった。その時には……こうした」
:「いでよ、ロキ! 我が魔力を糧とせよ!!」
:9+2d6-2 心魂値 対象は怪人軍団モブ3体
:(ダイスを振る)くあ、低いな。「2・2」で11。

 ※ 実は「種別:乗り物」アイテムも防具なので、「水中状態」によるペナルティは適用される。
  紋は[神骸]のペナルティを更に-8受けているはずだったのだ。ごめんね、怪人軍団モブたち‥‥!orz
  (どっちみちフレア消費したから同じ結果だったがw)

GM:怪人軍団たちはダムの底からキミを嘲笑っているぞ!
エルロック :ん、待てよ。怪人軍団モブも「水中状態」効果受けるんじゃないかい?
GM:こいつら《水陸両用》持ちなんよ。だからペナルティないの。
GM:ちなみに“F&F"ラグナグラーと戦爆フィーンドは「飛行状態」だから、やっぱりペナルティなし。
エルロック :なんたる
:そうだと思ったw
秋彦 :だね
カナタ :ですよねー
:Aきって+20
エルロック :よし、絵札を切ろう。さらに+10。
エルロック :「そのまま行きたまえ。水中では速度が要となることは、科学的にも証明されている」
:すまないw 【心魂値】対決で41だ。
GM:む。ではリアクションいくよー(ダイスを振る)ぐわ。誰も20越えない‥‥全員喰らった!!
エルロック :畜生、支援いらねえ‥‥w
:畜生ww
GM:ダメージどうぞっ!
:じゃあ、《太古の記憶》で3d6+72になって(ダイスを振る)<魔術>属性84点+「重圧」!
カナタ :いいだめーじだ
GM:く。こいつらのHPは80点! 壊滅だ!w
:よし! ‥‥《無限の解放》してなかったら届かなかったか!w
秋彦 :GJ!
GM/怪人軍団たち:「グゲォォオォォ‥‥」 そのままダムの水底で沈んでいく‥‥!w
紋/ロキ :「これしきの水で我の動きを止められると思うな!」
:(口から血を流しながら)「……けふっ。さすがに……消耗がきついな」
カナタ :「すごい、一撃だなんて!」
秋彦 :「今までは本気じゃなかったってのか!?」
:「本気でやると、面倒じゃないか」 と秋彦くんに笑いかける。
秋彦 :「おかげさんでこっちの面倒は一つ減ったぜ」
GM:持ち上げる持ち上げるw


GM:では、次。戦爆フィーンドいくよー!
GM/戦爆フィーンド:マイナーで《対地攻撃》、メジャーで《マシンガン》。
GM/戦爆フィーンド:攻撃対象はラグナグラーとPC全員!
:ラグナグラー込みかよw
GM:こいつ、秘宝のグレズクリスタル共鳴に呼ばれて出てきただけで、別に支配されてないのよ!w
GM:あと秘宝が2つ揃ってれば、ラグナグラーが支配できたんだけどねー
GM/戦爆フィーンド:射撃攻撃いきます。3d6+15で(ダイスを振る)28。差分値ありますよ。
:……これ、《きらめきの壁》すると、ラグナグラーまで守ってしまうのか。
カナタ :まあ普通に避けそうですけどね、ラグ何とか
:《大いなる力》! その達成値は18に
カナタ :まあいいか、きーらーめーけ~と言って《きらめきの壁》。
カナタ :2d6+5-10 回避判定(ダイスを振る)出目「4・3」で達成値2‥‥
カナタ :しかたありません、喰らっておきます
GM:確定ならダメージロールいくよー。
GM:‥‥といっても、この攻撃は固定値なのだ。140点+差分値だから、<技術>156点。
カナタ :なんだってー。《光翼の盾》で110点防いで、46点喰らう。
:さらに《契約:ティターニア》!
紋/ティターニア :「まだですわ!」と、バリア発生して48点軽減!
カナタ :おお、するとノーダメージだ。助かりました!

 ※ 実は、《ハイスピード》によるダメージ増加+10の適用を忘れていた‥‥ごめんよフィーンド!orz


GM:では次。カナタ先生!
カナタ :殴りかかっても当たる気がしない。
カナタ :普通に待機で
GM/“F&F”ラグナグラー:「どうした。俺様が怖いのなら、そこらの隅で隠れていればどうだ?」 げはははは!
カナタ :「ふん、私のするべきことは皆を守ること! ただそれだけよ!」


GM:では次。エルロック氏!
エルロック :では、全員にズバーッと
GM:バリツ炸裂か!w
エルロック :「では、此方もするべき事をするとしよう。――ウィルソン君!」
エルロック :久方ぶりにストライクユニットもとい蒸気脚を履いたウィルソン女史に掴んでもらって、
エルロック :空飛びつつ、周囲全体をバリツなリボルバーで掃討するぜ! スタイリーッシュ!
カナタ :かっこいい!w
秋彦 :本当はデータ的には飛んでいないんだなw
:飛んでるのは「ウィルソン女史」なのだろうw
:その足に捕まってるとか、そんな感じ?w
エルロック :両手で掴んでもらってるんじゃないかなあw
エルロック :2d6+11-6 まあ、水中分の判定値ペナルティがきっついが
エルロック :(ダイスを振る)出目「4・6」で達成値15。フレア絵札で+10しておこう。
GM:そちらの達成値は25だね?
:「まったく。どいつもこいつも人使いが荒いねぇ……」
GM:【心魂値】対決っと(ダイスを振る)“F&F”ラグナグラーは35、戦爆フィーンドは30でリアクション。
:いい感じの札あったし。ここは少しでも削りましょう。
:‥‥同値って回避優先だっけ。ラグナグラーに《大いなる力》でA使用。-20。
:戦爆フィーンドには《大いなる力》で-7。
:「リャナンシー! シルキー! ティターニア! 縛れ!!」
秋彦 :戦爆は社会防御持ってるしなあ…
エルロック :では「分類:犯罪者」のラグナグラーには!(ダイスを振る)<社会>74点。
エルロック :フィーンドには<社会>44点だな。犯罪者じゃないだろうし。
GM:残念ながら犯罪とかそーゆー存在じゃないから、こいつw
GM/戦爆フィーンド:「防御属性:社会」持ちなので5点くらった。ぺちーん。
GM/“F&F”ラグナグラー:74点喰らっておくぜ!
GM/“F&F”ラグナグラー:「やるじゃねぇか、探偵さんヨォ‥‥」 口元の血を拭い。にやり。
カナタ :さすがに機械にバリツは効果が薄いのかー
:そりゃそうだとおもうw


GM:では次。お待たせ、兄さん!
秋彦 :ラグナグラーに全力を叩き込むか、戦爆に削りいれて次のあやさんの攻撃で倒してもらうか…
カナタ :きらめきの壁用フレアで光翼の盾が削れる。範囲攻撃持ちが少なくなると嬉しい。
秋彦 :どうせ40などという生ぬるいHPでは何食らっても死ぬ。マイナーで支援しよう。
GM:まぁ、それが一番かな?w

秋彦 :とりあえずフィーンドを狙いますか。
秋彦 :詰めは魔法で何とかしてくれ、という事で一つ
秋彦 :では、マイナーで[インキュベーター]相当の学生服を脱ぐ!
秋彦 :そして、メジャーで《イデア:誓約》。
GM/“F&F”ラグナグラー:では、秋彦へと振るった攻撃が空振り! それは彼が脱ぎ捨てた衣類だった!
GM/“F&F”ラグナグラー:「なんだとォッ?!」
秋彦 :「何だと!?」 俺も驚くわ。
秋彦 :「お、俺の一張羅が‥‥くそっ、この怒りをぶつける!」 やべえ、格好悪いw
秋彦 :2d6+5 フィーンドに(ダイスを振る)「4・3」で達成値12。S10切って22へ。
秋彦 :敵の期待値が28前後か‥‥支援お願いします。
エルロック :「宜しい、では今のタイミングでやりたまえ」 《女神の祝福》で+10。
カナタ :とりあえず服を脱ぎ捨てた秋彦くんを見て、何故かちょっと頬を赤らめておこう
秋彦 :1倍だけど差分乗るしね
GM:では、命中達成値32だね。戦爆フィーンド側の回避判定は(ダイスを振る)
:《大いなる力》で絵札HQを代償に。これで17!
GM:差分値15!
秋彦 :2d6+56+15 ダメージロールに(ダイスを振る)出目「6・1」。<根源>ダメージ78。
紋/アリアンロッド :「弱点はここです。さぁ、秋彦殿!」
秋彦 :「オーライ、風穴を開けてやる。いけっ、俺の騎士!」 フレアで出来た投げ槍が貫く
GM:根源ダメージは止まらん。がりがり削れる‥‥w


GM:次は待機組だね。
カナタ :いちおうクリティカル狙いで殴っていいですか
カナタ :「くー、動きにくい! でも、やらないと!」と言いつつ、ラグナグラーに教師ぱんち!
カナタ :2d6+8-10で(ダイスを振る)出目「4・4」で達成値6‥‥無理!w
GM:ええと。6で終わっておく?w
カナタ :いいでーすw
GM:こちら8d振るからファンブルしないし。以下省略。

GM:では、これで第1ターン終了!
GM:‥‥怪人軍団壊滅したから《再生能力》はなしか。クリンナップ特になし!