第1話011


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。


GM:では、まず「PC間パスの取得」を先に済ませ、それから「オープニングでのパス取得」しましょう。
:そういや、誰とも出会ってない……w
:見てすらいないなw
カナタ :同じく誰とも出会ってませーん
秋彦 :ショルメさんとしか会っていないな
GM:順に行きますよ。まだ出会ってないヒトとは「初対面時のイメージ」でもいいですしw
GM:パス取得が終わってから、手札調整しましょう。

エルロック :まあ、此方の同居人であるし、はるか君の兄だ 義務感としよう
秋彦 :OK、じゃあ「ショルメからの義務感」で取得します

エルロック :アヤ君からは、どんなパスがもらえるかね
GM:有名人だからなぁ。ショルメさんw
エルロック :モリアーティ教授ともやりあってるんじゃないかね
エルロック :この世界にホームズはいないので、うんw
:興味かな。
:あのモリーアーティとやりあうとは、面白い相手だ、みたいな。
エルロック :ほーい「紋からの興味」を頂いた!

:カナタは、魔神使いにどんなパスをくれるのだろう?w
カナタ :リオフレード魔法学院に潜入工作しにきたとか?
GM:面識あるかな? なくてもいいけど。
カナタ :うーん、興味とか呆れてるとかかなあ。
カナタ :あんなに女の人をはべらせて何考えてるんだろうみたいな
:じゃあ、「カナタからの呆れ」をもらおうw

秋彦 :先生、恐怖と懐旧どっちがいい?
カナタ :な、何故恐怖!?
秋彦 :教師と聞くと条件反射で身体が震える病気に掛かっているとか?
秋彦 :懐旧にしておきましょうか、フォーリナー同士ですし。
秋彦 :こっちの高校も赤ジャージも体育教師だったんだよ。むさ苦しいおじさんだったが。
カナタ :尊敬とか信頼してくれてもいいんだよ……?
秋彦 :それは会ってから書き換える機会をお待ちください、頑張ってねw
秋彦 :といってもパス取るのはそちらなので好きに書き換えできますが‥‥w
カナタ :じゃあ私は「秋彦からの懐旧」で。
GM:PC間パスは取得できましたね。

GM:では次。OP終了時のパス処理いきましょう。
GM:先に断っておきますが。今後「キュレーター」「側近さん」の出番は基本的にないよw

:仲魔かモリアーティしかいないな。
:あ、ラグナグラー忘れてた。「ラグナグラーへの敵意」をとろう。
カナタ :キュレーターさんにとっても仕方ないと思ったらゆるまーるがいた!
カナタ :「ゆるまーるへの興味」を取ろう
エルロック :んー、ゆるまーるは、そうか 此方も取れるものな。予告状の相手だし。
エルロック :「ゆるまーるからの挑戦」としておこうw
エルロック :ああ、では、そうだ、こうしよう
エルロック :キャンペーンパス「連合王国への義務感」を「ゆるまーるからの挑戦」に変更する
GM:いきなり王国の安寧よりも事件への興味を優先しましたねw
エルロック :それ以外に大事なものなんてないよ、君w
GM:なかなかの名探偵ブリですw
エルロック :あと裏でGMが面白いことを言ってたので「ハドソン夫人からの慕情」を頂こうかな!
GM:ぬおおw

秋彦 :「はるかからの食傷」を取ります。データ的にうざくなりました。
GM:‥‥それ、うざく演じろって要望だよね。仕方ないなぁ。やりたくないけど仕方ないよなぁw
:むっちゃ嬉しそうだw
秋彦 :いや、こっちがうざく演じるんだよ……といっても現状で問題ないような気もしなくも無いw
:あぁ「からの」だから、兄がうざいんだw
GM:なーんだ。ほっとしたw(ちっ
:本音漏れてるよw

エルロック :しかしハドソンさんは可愛い
エルロック :ウィルソンさんもお弁当忘れるとか素敵だ
エルロック :おまけにはるか君までいる どうしたものか!
GM/レストレード警部:「‥‥楽しそうだね。キミ」
秋彦 :はるかは何があろうと弁当だけは忘れなかったんだろうねえ。
秋彦 :お兄ちゃんが教室まで届けに来るから……。
カナタ :お兄ちゃんは、はるかちゃんが別に弁当忘れなくても、
カナタ :「お兄ちゃんと一緒にお弁当食べようぜ」とか言いながら教室に突撃してたんじゃ……?w
秋彦 :友人との語らいは必要なので突撃はしませんよー……女友達ならな。
カナタ :はるかちゃんに親しげに話しかける男の子を見かけました?
秋彦 :ハンカチをかみ締めながら見守っていたら学校の七不思議になりました。
エルロック :実はレストレード警部も女性説
GM:しまった! その手が!
エルロック :うん、今からでも遅くないな!
GM:ドジっ娘ポジション空いてるもんね!w
GM:全員パス取得おわったね? なら手札調整してから小休憩だ。10分後、16:45再開で!
GM:ミドル1では戦闘あるよー
エルロック :お、早速か 探偵は初めて作ったからな 小手調べといこう