大罪星界029


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。


GM:ヘポコピーナン男爵はそのまま檀上から去り。自室(旧アスカ専用部屋)に一人で籠ってます‥‥ぶひひ!w
GM:そして。残された猿面(“ゴクゥドー”と名乗った)が面倒臭そうに告げる。
GM/猿面:「あー。おまえらの最初の任務は“ベヒモス”の捕獲だ」
飛虎建 :「捕獲、か……あの規模ならば大捕り物になりそうだな」
飛虎建 :(元リーダーに警備隊長、後は執事といったところか。第一目的と合致し、戦えそうな者は)
宗司 :まあ、ミドル戦闘はお任せしますw
アーコック :「捕獲ねえ、やれやれ仕方ねえな、やってやるよ」 表向きは従っておく
さつき :あ、聞いてません(きっぱり
さつき :私は隅っこで体育座りして幼児退行してます。
宗司 :「まあ、気持ちは分かりますが‥‥さつき様、お嬢様を助け出すまで耐えては戴けませんか?」
さつき :「……うぅ。それはやぶさかじゃないんだけど……。あんなのの嫁……」 と凹み。
宗司 :「大丈夫ですよ。“~は俺の嫁”な言動をいちいち真に受けていたら身が持ちませんよ?」と朗らかに
さつき :「……ウゥ、シカタナイ」 とやる気なさげに。

GM/猿面:「おまえらの代わりはいくらでも‥‥ ああ、男爵様の嫁は別だぞ。護れよ」
GM/猿面:「なお、ベヒモスを殺しちゃダメだぞ。俺が怒られるからな」
GM/猿面:「以上だ。さっさと行け!」
宗司 :怒られるのかー、それじゃあしょうがないね
GM/猿面:「ああ、ミドル1は戦闘あるからな。準備不足で無駄死にするなよ」
さつき :メタいなw
GM:以上ですね。
アーコック :じゃあ、機嫌悪そうにセレモニー会場から退出。
アーコック :他の参列者を「邪魔だ、どけ!」ってな感じで蹴っ飛ばしながら歩く。そんな《◆乱暴狼藉》!
GM:ほい。OKw