大罪星界026


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OP6「男爵閣下といっしょ」

シーンプレイヤー:鷹山 宗司(たかやま・そうじ)
他のPCは強制登場。

宗司 :いや待て。いろいろ待て!w >タイトル
アーコック :もう駄目だ!w
さつき :強制かよ!w
アーコック :登場不可かと思ったら強制されたw
宗司 :何?このイジメ‥‥w

さつき :宝永から必死にとって帰ってきたら……えらいことにw
飛虎建 :いやあ、マジに同情するわ…この状況、何とかしよう
宗司 :全長10mの軍鶏との戦いは、聞くも涙語るも涙の‥‥

GM: どうにか復旧を果たした研究機関「ホッブズ」では。
GM:新たな責任者、ヘポコピーナン男爵を出迎えるためのセレモニーが開催されていた(強制参加)。

さつき :……一応、リーダー的立場だから、ヘポコの横にいないといけないのかな。
宗司 :私はテオスではなくお嬢様個人に仕えているのだが
さつき :テオスからすれば、関係無いんだろうw >執事くん
さつき :多分、「私に任せておけば、アスカ姫も悪いようには扱わないよ、ぶひぶひ」とか言われたのだろうw