大罪星界020


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OP4「ベヒモス強奪」

シーンプレイヤー:“にわとり怪人”アーコック
他のPCは登場不可。

 ※ 機密兵器盗難の報告を受けます。好きなタイミングで、ヘポコピーナン男爵の部下Aを目撃してくださいw

 ここは研究機関「ホッブズ」の地下200mに位置する、最重要機密ブロック。
厳重な警備体制に守られたそこは、許可なき者の立ち入りを完全に阻む‥‥はずだった。
だが、緊急サイレンが鳴り響く中。研究員および警備スタッフは壊滅的な被害を受けていた。

GM/テオスコマンドA:「大変です、アーコック様ッ!」
GM/テオスコマンドA:「封鎖チャンバーが破壊され、プロトタイプが丸ごと‥‥ッ!!」
アーコック :あ、そうだ、もう[勝ち栗]の購入判定やっといていい?
GM:んじゃ購入判定に成功したらソレ喰ってるシーンからはじめようw
アーコック :まあファンブルしなきゃOK(ダイスを振る)「2・5」で16、成功。
アーコック :「コッコッコッコッコ……」 ついばんでる
アーコック :「コケッ!? 何事だ騒々しい!」

GM:ここでプロミネンス《破壊の手》が使用されます。施設の警備システムが完全に破壊されました!w
アーコック :「馬鹿な、この施設の完璧な防衛システムが!?」
アーコック :「一体どこのどいつが……野郎ども、辺りをくまなく捜せ!」とエキストラ戦闘員に命令!w
さつき/戦闘員 :「バンダー!」