大罪星界019


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OP3「秘密の依頼」

シーンプレイヤー:“刃壊絹”飛 虎建
他のPCは登場不可

GM:数々の戦場を渡り歩き、“伝説の傭兵”として名を馳せたキミが、
GM:戦争とは縁の遠そうな研究施設の特務部隊などに身を寄せていることには理由があった。
GM:‥‥それは。あの凍えるような寒い日のできごと。ヘレナ王女の寂しげな瞳が思い出される‥‥

GM/ヘレナ王女:「よくぞ来てくれた。“刃壊絹”」 キミを見て。「いつぞやの戦場では世話になったな」 一瞬だけ殺気をw
飛虎建 :「武林中恩恩怨怨‥‥その様な事もあろう。此度は如何なる用だろうか」 さらりと殺気を受け流して
GM/ヘレナ王女:「‥‥今回は腕利きの傭兵としてのおまえに用があるのだ」 淡々と依頼内容を告げる。

  「アスカ姫の生命を守ること」>「アスカ姫の研究を成功させないこと」>「この任務内容を秘匿すること」

GM/ヘレナ王女:「‥‥アスカ姉上とはいささか厄介な因縁があってな。私が助力を申し出ても拒絶されてしまうだろう」 
さつき :レオン絡みと見た!w
GM/ヘレナ王女:「だが、姉上の研究は危険だ。もし成功してしまえば‥‥」 苦々しい表情に。
飛虎建 :「そちらの事情は問わぬ‥‥しかし成功させぬとは。如何なる研究なのだ?」
GM/ヘレナ王女:「アレは蘇らせてはならぬ。到底、誰かが制御などできるモノではない」
GM/ヘレナ王女:「これが私にできる精一杯だ」 オリジナル“リヴァイアサン”のデータチップ(財産点10点相当)を手渡します。
GM/ヘレナ王女:「こちらからの支援はアテにするな。今の私は、表立って動けぬ身だ」
飛虎建 :「元よりそのつもりだ。傭兵とはそういうものだ」
GM/ヘレナ王女:「‥‥姉上を頼むぞ」 そっと寂しげに微笑む。
飛虎建 :「やれやれ。我ともあろうものが警備員などと‥‥」とデータチップをいじりつつ、終了