大罪星界016


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GM:では「楽屋の扉がこっそり開けられていて。そこから誰かがジッと覗いている」ことに気づいてしまいます。
GM:そこに居たのは、小太りした恰幅の良い中年男性。豚面ですが鋭い牙が生えている。
さつき :「‥‥‥‥」
さつき :「‥‥あ、あー、あーーーー」
GM/ヘポコピーナン男爵:「‥‥‥‥‥‥‥‥‥ぽ」 頬を染めてw

さつき :「くせものーーーーーーーおッ!!!!」www

さつき :と、手近にあったファンからの贈り物のひとつを投げつける。例えるなら、神殺し(ぉぃ
GM/ヘポコピーナン男爵:「く、臭くないんだな!」
GM/ヘポコピーナン男爵:「ボク様の匂いとアスカたんさつきたんのニオイが、ぜ、絶妙なるハーモニーを奏でているんだなー」
さつき :キモい!? マジキモイ!? というか、横かよ!?
さつき :「マネージャー! マネージャー! 曲者がいるわ!!」と助けをw
GM/ヘポコピーナン男爵:「‥‥照れなくてもいいんだな。マネージャーさんは気を利かせてくれてるんだな」 ぶひひ!w
GM/ヘポコピーナン男爵:神殺しが命中した額から流血しつつ、一歩、楽屋の中へ。《恐怖の化身》で、演出<社会>ダメージがw
さつき :「くっ! エキストラだからなすすべもなく敗れたのね!」w
さつき :「まったく、役に立たないマネージャーね!」
さつき :じゃあ、演出<社会>ダメージとして、アスカをかばって後ろにじりじり下がります。
アーコック :げえー名状しがたいーっ!w
GM/アスカ:「‥‥‥‥」 すやすやすや。
さつき :って、寝てるーっ!?w
さつき :「アスカ!? 何で寝てるの!? というかこんな時によく寝れるわねっ!?」
GM/ヘポコピーナン男爵:「ぶひっ アスカたんの、ね、寝顔‥‥っ!」 口元をぬぐいながらじりじり接近。
宗司 :で、出たい‥‥w