あの作品のキャラがルイズに召喚されました @ ウィキ

使い魔は『コンボイ』

ルイズが召喚した使い魔、それは2体のゴーレムだった。
「……なるほど、私達は君に召喚されたと言う事か………。
 ……仕方ない、しばらく、君の世話をしよう。」

その二体のゴーレムは、しばらくこの魔法学院にとどまる事になった。

そんなこんなですごしていると、フーケがやってきて魔法学院をゴーレムで襲ったのだ。

それに戦う私の前に私の使い魔が現れた。

「ウィングコンボイと呼んでくれ!」
「グランドコンボイ!」

軽くフーケのゴーレムを倒すと、その彼……グランドコンボイはウィングセイバーと分離した。


ジョゼフの召喚した使い魔は黒い体をしたタンクローリーであった。

彼の名はブラックコンボイ。彼はトランスフォーマーならではの圧倒的火力を利用してアルビオン軍を圧倒。わずか300の兵で2万の王軍を壊滅させてしまう。

グランドコンボイとルイズ達はアンリエッタの手紙を取りにいく途中でブラックコンボイと激突するが、その圧倒的なパワーの前になすすべも無く敗北するが、ウェールズの機転のおかげで、ぎりぎりのところでアルビオンを脱出した。

講和条約など結ぶまもなくレコン・キスタはトリステインへの攻撃を開始する。

だが、タルブの村にあった『鋼の船』が起動したのだ!

『鋼の船』は変形して巨大なロボットへと変化する。

「グランドコンボイ!」
「オメガスプリーム!」
「「リンクアップ!」」
「オメガコンボイ!」

合体したグランドコンボイは高らかに自らの名を避けんだ。

「オメガコンボイと呼んでくれ!」
「グランドコンボイ!!」

グランドコンボイの圧倒的なパワーでブラックコンボイを退けたトリステインだった。

そのころ、アルビオンでは一匹の象があるハーフエルフの元に召喚された。
まるで知性を感じさせるその象は、かつて孤独だった過去を取り戻すように彼女のそばにいたと言う。


さて、そのころロマリアでも4人目のコンボイが召喚されていた。
その使い魔はさっぱりと記録に残っていない。
とりあえず巨大な耳をもっていてとある動物に似た顔つきをしていたとだけ書いておく。

召喚された使い魔
ルイズ:グランドコンボイ(スーパーリンク)
ジョゼフ:ブラックコンボイ(カーロボット)
ティファ:ビッグコンボイ(ビーストウォーズネオ(漫画))
教皇:記す事されはばかれる。



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